2021年6月27日、習近平の葬儀が行われた。
人生の時間というのは、限りがあり、生きている時間が如何に貴重か、みなさんは考えたことがあるでしょうか。
— 金正恩【北朝鮮代表】 (@kimjungil2) June 27, 2021
どんな生き方も、生きていることへの感謝の気持ちが必要です。
お香典も死んでからでは、使えません。
なので、私へのお香典は先払いでお願いします。
中国経由でお願いします。 pic.twitter.com/w1qU2K7xBR
習近平は死んだのか?
現在の習近平は誰? クローン? ゴム?
昨年、12月28日、習近平は脳の動脈瘤となり、翌日の29日手術している。以下参照。
この時の習近平は、DS側でトランプ暗殺を計画・指揮していた。しかし、いつの間にか習近平は光側になった。
それはいつか?
わからないが、動脈瘤になった習近平はその後、政治の表舞台に出なくなり、そして、6月に亡くなったであろうと推測できる。
というのは、トランプ暗殺を仕掛けて入院手術した習近平とは異なるもう一人の習近平が、その後現れたので。
そして、習近平はDS側なのか、光側なのかという議論があったが、いつ頃からか習近平は光側であるということが定着した。
真相は、習近平にそっくりの弟、習遠平。

中国の国家主席習近平には、習遠平という弟がいます。
習遠平は政界には進出せず、ビジネス方面でご活躍されています。白羽という「習」の文字にちなんだ社名の不動産会社のオーナーで、兄が国家主席という天下無敵のバックがあるので商売は文句なしに順調らしいです。この会社は北京にありますが、ご本人は香港に移民し、オーストラリア永住権を取得してオーストラリアにお住まいと言われています。国際節能環保(省エネ環境保護)協会の会長という肩書きも持ち、以前中国が太陽光発電事業で日本進出を計画している一環で大阪に来たこともあります。
確かに、兄の習近平と弟の習遠平とは似ている。この周遠平が、光側となって兄の代わりを現在も務めている。本物の習近平をクローンにしてDSは利用しようとしたが、光側の弟にかなわなかったのか。
習遠平は習近平になりきって、トランプと協力しながら中国共産党を内部から崩壊させようとしている。
ちなみに、金正恩は光側。トランプと同様、メドベッドで若返っている。
iPhone13の新製品が発表されるようですが、我々も北朝鮮国営会社である北の恵み牧場から
— 金正恩【北朝鮮代表】 (@kimjungil2) September 8, 2021
新製品「金正恩 13」を発表する予定です。
日本のみなさんよろしくお願いします。 pic.twitter.com/xTyxwJNOqd
