中国共産党に加担している大学や企業、組織は制裁される。ディープステートのトップ、ファルネーゼ家とオルシーネ家等との戦いは昨年で終わり、2019年4月よりその上層部の大量逮捕とグアンタナモ刑務所輸送が始まった。その残党であるオバマ、クリントン、ジョージ・ソロスたち、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員たち、民主党と共和党員の一部がトランプ大統領に抵抗している。
1月20日には必ずトランプ大統領が就任し、その後間もなくして、2つの事柄について公式発表する。その後、4ヶ月以内に議会選挙、暫定政府は国家緊急事態を終了する。そしてこの動きは世界中に波及する。
【第59弾】ワシントンから(14回目)のショックと感動のメッセージ‼️ - YouTube
動画内容(青字)とコメントです。
今、アメリカ国防総省は、12月18日より新たに5つの大学を含む60の企業や組織を制裁リストにさらに加えました。人民解放軍のために軍事開発を行う7つの中国の大学とその他11の中国の大学などが全て制裁リストに入っていますし、それらは、実質的な金融措置を行っています。
我々は日本の現状に憂えています。アメリカが制裁を加えても同盟国である日本が同様な措置を政府がやらなければ、様々な最新の技術が中国共産党に漏れていきます。日本の45の大学は、これらの制裁を加えた中国の大学と学術提携を締結しています。これらの大学は中国の軍事に強力しそれに関わる学生や研究者たちは中国共産党の発展に加担しています。平井大臣で有名なファーウェイはいまだに世界中で通信基地局の仕事を受けています。中国共産党の脅威は肥大化する一方です。日本のトップが何もやらないのならば、皆様の民意で自分たちの懐が温かくなるようなことしか興味のない政治家や官僚達、これらの売国奴達に国民は怒りをぶつけるべきでしょう。
ここで先日、ディープステートの内容をお話ししましたが、過去の巨大な一族は数年前に一掃しましたのでお伝えします。
まずイタリアの二つのファミリーの件をお話しします。一つはファルネーゼ家、もう一つは、オルシーネ家です。ファルネーゼ家はトスカーナ地方出身のアレッサンドロ・ファルネーゼが教皇に即位したことで勢力を伸ばした一族です。ファウルス3世は、パルマとピアチェンツァを教皇領から切り離し、1545年、ピエール・ルイージが初代パルマ公となり権力を握りました。彼ら一族は、1540年にイエズス会を創設。イエズス会のアダム・ヴァイスハウプトは、イルミナティを創設してロスチャイルド家に権力を与えました。ファルネーゼ家は、権力の座をその後ワシントンDCに移し、背後で暗躍しました。
この「ファルネーゼ家」について、ほぼ同じ内容の情報をCOBRAが出しています。以下、「ファルネーゼ家」についてのCOBRA情報。
ファルネーゼ家はカバールの主立った策士で、ボルハ家の助けを少し借りて、イエズス会を創始しました。1540年のことです。その直後、ローマに近いカプラローラに、最初のペンタゴン式宮殿を建設しました。内部には「地図の部屋」があり、16世紀、17世紀の世界の運命を描いていました。16世紀の地図に、南極大陸があることは興味をひかれるところです。正式には1770年に「発見された」のですから。
その頃、ファルネーゼ家は次のことを決断していました。イエズス会士アダム・ワイスハウプト(ヴァイスハウプト)を使い、イルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与え、ファルネーゼ家の権力の座をワシントンDC.に移すことです。彼らはそこに、2番目のペンタゴンを建てました。ラリー・ファルネーゼ上院議員が、その家系から出ていることも面白いところです。
イエズス会の元になったのが「イエズス会派」で、325年のニカイア公会議でコンスタンティヌス一世がキリスト教を創始した時に作られた組織です。以下、「イエズス会派」「イエズス会」についてのCOBRA情報。
1800年代初期頃に、ロスチャイルド派が覇権につくまで、イエズス会派は非常に強い力を持っていました。イエズス会員の1割はこの会派に所属しています。その中には数人の枢機卿、黒教皇(アドルフォ・ニコラス)、白教皇(ヨゼフ・ラッツィンガー)と、イタリアの黒貴族家系も含まれています。この会派は、キリスト教のグノーシス派とグノーシスの奥義を滅ぼすために、325年のニカイア公会議でコンスタンティヌス一世が(現在の)キリスト教を創始した時に作られた組織です。このイエズス会派は、異端審問という形でその権勢を誇り続け、それがいまだに多くのカトリック組織に深く浸透しています。イエズス会派の主に影響圏は南米とアフリカです。彼らの主な目的は精神的な支配と人類の抑圧です。もっとも、いまの彼らはただ生き残りたいだけです。イベント後、真実と突き合わせることによって、すべての主流宗教は大きく浄化されるでしょう。
ロスチャイルド家はこの2世紀の間、イエズス会のための銀行家として働いています。その中で最も影響力のある者はジェイコブ、エヴェリン、デヴィッドです。そして最近ではナサニエル・フィリップです。ロックフェラー家/イルミナチ派は20世紀に、人類の科学技術の進歩を阻むためにイエズス会に作られた存在です。
イエズス会はアルコンの指揮の下で、惑星地球の隔離状態の維持のために動いています。イエズス会が16世紀(1540年)にファルネーゼ家によって作られた組織だとは知っておくべきことです。ファルネーゼ家はイタリアの黒い貴族の中でも特に強い権力を持った家です。
もう一つは、オルシーネ家です。オルシーネ家はローマの有力貴族の一つで、ローマの覇権を争いました。12世紀のケネスヘネス3世は、13世紀のニコラウス3世、そして18世紀のベネディクトゥス13世はローマ教皇とローマ教皇を出しております。オルシーネ家はある種族と非常に強いつながりがあり、その種族の主なつなぎ役となり、その種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、このオルシーネ・ファミリーであります。オリビエートの地下室にバチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は2010年5月の我々の作戦で大きく力を失い、もうディープステートの権力の中枢ではなくなりました。
「オルシーネr家」についてもほぼ同じ内容をCOBRAが述べています。以下、「オルシーネ家」についてのCOBRA情報
オルシーネ家は、レプタリアン種族と非常に強い繋がりがあり、物質的アルコンと非物質的アルコンの、主なつなぎ役となっています。レプタリアン種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、この連中です。ずっと昔、彼らの主要ポータルは、ピティリアーノの地下トンネルにありました。そのトンネルシステムは、オルヴィエートまでずっと続き、オルヴィエートの地下室にヴァチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は、2010年5月の光の勢力の大作戦で、大きく力を失いました。ミッション・ブルー・シールドと名付けられた作戦です。
つまり、「オルシーネ家と非常に強いつながりがる種族」とは、アルコンとその配下のドラコのことです。
このようにして並べて比較してみると、ワシントン情報とCOBRA情報がぴたりと一致していることがわかります。石川氏へのメッセージ発信者は、自身のことを「我々はホワイトハウスの中の人間ではございません。しかし、トランプ大統領と一緒に動いている関係者であります。」と述べていたことから推測すると、COBRAの情報源である「レジスタンス・ムーブメント」が関与していると言えるでしょう。
2019年4月よりディープステートの上層部の大量逮捕にてグアンタナモ刑務所に輸送され始めました。2019年5月にはヨーロッパのディープステートの中枢であったある一族は長い間アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金をトランプ大統領は破棄させて大きな中枢との戦いは終わりました。
このディープステート中枢との戦いは昨年で終わっています。残党である家臣、軍団であったオバマ、クリントン、ジョージ・ソロスたち、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員たち、民主主義国家をないがしろにして魂を売り渡して不正をよしとしている民主党と共和党員の一部が今はトランプ大統領に牙をむいています。
ワシントンからのメッセージ」情報において「ディープステートのトップはすでに存在していません」とありました。「ディープステートのトップ」とは、ファルネーゼ家、オルシーネ家を含む「フェニキア人13家族」のことです。以下参照。
フェニキア13家族(ドラコ血族)を根絶させるために、その配下の中国共産党解体が始まります。 | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)
COBRAは、この「ディープステートのトップ」を操っていた「キメラ」や「アルコン」についてはまだ存在していると述べています。銀河連合情報との整合性を確認したいところです。「ワシントンからのメッセージ」情報では、地上は安全になったということですので、いずれにしろ、地下空間に基地を築いていたダークフォースの影響力はほとんどなくなったと考えていいのでしょう。
またベンジャミンフルフォード情報によると、オクタゴングループへの攻撃が始まったとのことです。以下参照。
オクタゴングループへの大量攻撃の目的はナチス第四帝国を終わらせること 2020.12.28 ベンジャミン・フルフォード
フルフォードレポート【英語版】2020.12.28 | PFCJ
以下、抜粋。
スイスに拠点を置くオクタゴングループを始末し、ナチスの第四帝国に終止符を打つことを目的とした大規模な攻撃が開始されました。 製薬会社の幹部、医師会の会長、その他コビド19テロとワクチンキャンペーンの関係者が優先的なターゲットとされています。 グノーシス・イルミナティの情報源によると、スイスは、全てのオクタゴングループの指導者を引き渡すか、国の完全な破壊に直面するように要求されるでしょう。
「コヴィド-19グラディオ作戦はスイスのオクタゴンであり、グラディオはその中の区画である」とMI6の情報筋は確認しています。 これは、世界的な大量殺人キャンペーンがスイスから組織化されていることを意味し、そのような過激な措置が取られている理由です。
しかし、オクタゴングループは約100万人規模の強力なハザリアンマフィアの事実上の政治局であり、彼らは静かに夜を明かすつもりはない。
「オクタゴングループ」とは、ナチスの残党のことのようです。
しかし、トランプは再び来年の1月20日には必ず大統領に就任します。なぜなら、彼はある大きなことを実行しなければなりませんし、その時は近づいています。そして今後の地上を平和に向かわせる大きな発表は大統領就任式からそんなに遠くない日にやってきます。
その発表は2つの大きな事柄に別れています。1つ目は我々の話を耳にしてくれた皆様にはそんなに驚愕はしませんが、公式に発表されれば驚きの事実が公表されるでしょう。そして2つ目の事柄が発表されてから4カ月以内に新しい政府を発足させるために議会選挙を行います。暫定政府は全ての国家緊急事態を終了し私たちはアメリカ憲法の下に戻ります。
「暫定政府」「全ての国家緊急事態を終了」とあるので、ディープステートによる内乱に対する戒厳令は出されるのでしょう。
発表内容の1つ目は、不正選挙と併せてのペドフェリア犯罪についてでしょう。2つめは、「NESARA/GESARA法」の発令でしょうか。
その後、世界中が同じ状況に向かい平和を確立します。その日が近づいています。お話を聴いていただきありがとうございます。素晴らしい新年を迎えることを祈り少しでも皆さまの耳に石川様の言葉が残っていただき、来年その日を迎えてくれることを祈ります。愛と平和と光に包まれた未来を世界中の人々と分かち合えることを楽しみにしています。」
日本に於いても、反トランプ側の中国共産党に与していたことによる責任問題の追及が為されて、政財界、マスメディアに及び、各国の政治家、学者、マスコミ関係者等の大量逮捕となって一掃されることを期待します。
さらに以下の緊急メッセージが追加されました。
ワシントンから緊急メッセージ①‼️(習近平が、、、。) - YouTube 2020/12/29
ただ今ワシントンから緊急メッセージが入ってきました。
昨日、中国共産党の習近平が脳の動脈瘤となり、今日、手術する。昨日、中国危機対策室が立ち上げられて、習近平の弟が中心となって中国危機対策室が運営される。
ワシントンから緊急追加メッセージ②‼️(暗殺か、、) - YouTube 2020/12/29
もう一つワシントンから緊急メッセージが入ってきました。
トランプ大統領を習近平が1月6日までに暗殺するという情報(メイカさん情報)がありましたが、習近平が入院したため暗殺計画は(具体的な実行日もあったが)なくなった。