『リンウッド弁護士が「真実だから視ろ!」といった動画』に於いて、以下のように述べられています。
「そこで考えてみて下さい。何故、世の中がこれほどまでにコロナという生物兵器を煽ったのか? 何故、世の中がひたすらにロックダウン・・・そして、郵便投票を推し進めたのか? あなたも目撃したはずです。選挙不正の事実や証拠をあげればキリがありません。だが、それは些末な事であり氷山の一角でしかありません。これらは全て国家安全保障省による軍事作戦であり犯罪的権力構造を滅ぼすための陽動作戦なのです。我々は苦悩の日々を送ってきました。しかし、作戦の成功は目前です。」
「私たちが辛酸を嘗めさせられている間にも世界中の国や人々はたった一つのことに注目していました。その人たちにとって最も重要だったものこそアメリカ大統領選挙なのです。彼らの心中にあったものは世界の行く末を見届けるという事です。アメリカの方向性は世界の方向性と同義だという事を誰もが知っているのです。もはやこれは、共和党と民主党の戦いなどというスケールに収まりません。右派と左派なんていうものでもありません。究極的に、そして、単純に善と悪の戦いそのものなのです。それが私たちの戦いの正体でありそこに身を投じることが必要なのです。」
「結末は既に脚本に書かれているのだからこの計画により、ディープステートどもは自らを窮地に追いやり自らの行いによってその身を焼き尽くそうとしている真っ最中です。」
Qやアライアンスは、2020年にディープステートによってウィルス騒動が世界中に引き起こされることを30年前に知っており、以来、あらゆる準備を整えてきた。トランプも2017年に大統領に就任した際、4年後に何が起きるかを熟知しながら、その上で、ウィルス騒動を起こさせないようにするのではなく、敢えてウィルス騒動を引き起こさせて、大統領選挙でもバイデンに勝たせて就任させるところまで、すべて作戦(シナリオ)通り。その間、ディープステートを本気に焦らせて、すべての手を尽くさせる。そして、今、「ディープステートどもは自らを窮地に追いやり自らの行いによってその身を焼き尽くそうと真っ最中」になって「大統領ごっこ」をやる羽目に陥り、主要メディアを駆使してウソを垂れ流すことしかできなくなっています。
映画セットの大統領執務室でのバーチャル映像と併せてコロナ茶番劇は継続中ですが、これもシナリオ通りなのでしょう。人口削減ワクチン摂取が準備万端になるまでディープステートの「グレートリセット」アジェンダを追求させる。それに協力する製薬会社や医療機関、研究者、政治家はもちろん、人口削減ワクチンの真実情報を伝えずに情報操作してきた主要メディアまで、その犯罪行為を既成事実化させて後で追求するための「おとり作戦」が展開されています。
先日、ブログ主の職場の最高責任者が、会議の場で、「マスク着用を徹底する」という話をしたので、次のような主旨の意見を言いました。
「今、誰もが抗えないようなことが仕掛けられていて、マスク着用はその目的実現のための戦略です。その目的とは、ワクチン接種の義務化です。ワクチン接種は人口削減が目的です。何としてもワクチン接種を止める必要があります。多くの人の命を守らなければならない。マスク着用の徹底はこれに荷担することになります。私は徹底的に抵抗します。それから、来年度から「SDGs」をこの職場に於ける基本に据えるとのことですが、反対します。「パリ協定」の根幹にある地球温暖化は科学的に証明されておらず、政治的なものであり、ファンタジーの追求になります。マスクと同様、極めて政治的な誘導に従うことに反対です。」
犯罪的権力構造を滅ぼすための陽動作戦として、敢えてコロナ騒動を引き起こさせて、長引かせていることは理解しましたが、それでも努力義務のワクチン接種は間もなく本格的に始まるわけですから、このような認識を示すことができる機会を利用して真実を伝えるしかありません。
「究極的に、そして、単純に善と悪の戦いそのものなのです」と指摘されている通り、今、私たちは善=神と悪=悪魔のどちらに与するかという選択を迫られています。その中間はありません。それは、3次元有限地球を続けるか、5次元無限地球を目指すかのいずれかの選択になります。
マスクは3次元地球につなぎ止めておくための手段であり、この戦いと選択に気づかせないようにするためのトリックです。一方で、アライアンス側は、このトリックを逆手にとって最終的に勝利しようとしています。というのは、多くの人は、「善と悪の戦い」などと言われても理解できません。しかし、現在、コロナ茶番劇場で世界中の人々が恐怖体験を共有させられていますが、実は、ここには仕掛けが隠されていました。
間もなく「DECLAS」があって、ディープステートの犯罪行為の異常性を知ることになりますが、その鬼畜行為が自分とは無縁の異常な世界での出来事であると思うのであれば、目覚め効果は期待できません。そうではなくて、ディープステートの悪魔性に自分も巻き込まれていたことに気づくことで、その異常な恐怖は人ごとではなくなります。そして、「人口削減計画」と言われて陰謀論としか理解しようと思わなかった人であっても、何が起きているのか本気で知りたくなるでしょう。
ディープステートという悪魔が実在していて、その謀略の犠牲に自分もなりかけていたと自覚させる。そのためには、マスク・コロナ茶番劇からワクチン接種に至る本当の恐怖を認識させる。「DECLAS」による目覚め効果を最大限にするための演出が、この「コロナ茶番劇場」であると言えます。
マスク=「恐怖」のサインが出たままでは、5次元無限地球への道のりが遠くなります。より多くの人が仕組まれてきた「恐怖」に気づくための「結末は既に脚本に書かれている」のでしょう。
《 リンウッド弁護士が「真実だから視ろ!」といった動画の書き起こし 》
鈴木 先生が “ 真実だから視ろ!" と言った動画 ... - YouTube
動画内容の書き起こしがされているブログです。
今日、日本国内で一番見て欲しい記事 ~ 我々は善と悪の歴史的な戦いを見ている!!! | wantonのブログ (hama-sush-jp.pro)
以下、「書き起こし」全文添付。
今日は少し、ハイペースでお話させていただきます。本日の配信のお題はアメリカでは現在、信じられないようなダイナミックな出来事が起きており選挙後に、このような事が起きるとは夢にも思わなかったからです。
4日ほど前、サウスカロライナ州の友人であるジム・ポッチェルから電話があり、「スコット・・、ビジネス友達と一緒だったんだけどみな恐怖にかられている」「日曜の夜に仲間で集まるから生配信でもズームでもテレビでもいい」「今アメリカで何が起こっているのか説明して不安を和らげて欲しい」「バイデン陣営と急進的なリベラルとによって国家が乗っ取られようとしている心配で仕方ないんだ」
当然、私は30分ほど実際に何が起こっているか説明しました。何故なら、大多数の人がアメリカの現状を理解していません。今行われているのは軍事作戦であるという事実選挙そのものが世界を長年支配して来た犯罪者の勢力と構造に対する長期的なおとり捜査で
あるという事実に対する理解です。なので配信もしたし、録画をYouTubeにあげたところ、一晩で1万6千回再生されました。
つまりそれは、いかに多くのアメリカ人が目の前で起きていることに恐怖し国家存亡の危機を感じているかを私に理解させるものでした。もしこの偽りの政権が実際に権力を手に入れればアメリカは全体主義と新世界秩序の波に飲み込まれてしまいます。この計画は長い時間をかけて練られたものでこそありますが、そんなことは起こらないと保証します。
それでは説明しましょう。流れを理解する為に時代を遡ります。そうすればトランプ政権が事実上、軍によって樹立された政権であることが分かります。
まずは世界を牛耳るロスチャイルド家を中心とする銀行システムを打倒する計画がありました。これは動画内で語りつくせる事ではないのですが、まずは60年代の話をしましょう。ケネディーはロスチャイルド家の悪行を知り必ずそれを暴いてやると言った最初の人物でした。そして、それが理由で暗殺されました。テキサス州のダラスで私が住んでいる場所から5ブロックしか離れていない場所で・・・
その事件を受けて、200人以上もの軍の高官が集まり、長きに渡りアメリカをはじめ世界中を裏で操るロスチャイルド家の権力構造を崩すにはより高度な作戦が必要だと考えたのです。
私たちが現在にたどり着くまでの歴史を手短にお話すると、1871年に米国議会は
オーガニック・アクト・オブ・コロンビアという法案を通しました。アメリカは無一文でお金が必要でした。そこでロンドンのロスチャイルド中央銀行は当時のアメリカ大統領を説得してアメリカ合衆国という法人を作るようにもちかけました。この会社はアメリカという国を統治する目的で作られたのです。
1910年~1912年の間に国債を売り続けその資金で政府は機能していました。国債がロスチャイルド中央銀行によって買い占められ、支払いの期日が迫ろうとする中、アメリカはその莫大な額のお金を調達することが出来ませんでした。
そこで話し合いが行われ、犯罪人である~時の大統領と議会に連邦準備銀行を設立させ、紙切れに数字を書いて「お金」と呼ぶことに決めたのです。そこには何の根拠もありません。それは米国政府に渡され資金繰りに困った政府がロスチャイルドに支払う利子の回収手段として国民に与えられました。そして1934年にはブレトン・ウッズ協定が結ばれ、議会の商人たちは国際通貨基金に対してアメリカ合衆国を法人として認めさせることを止めました。
それまでの間、この国は当然のように外国によって支配されていたのです。そして、1999年に飛びますがアメリカはここで2度目の破産を迎えます。それは、政府をコントロールする為の 穴があったことを意味します。
この件に関しては、別の番組にてどのようにしてデヴィッド・ウィン・ミラーとラッセル・ゴールドが、たった18日間という短い時間でアメリカの主権を護り、再びイギリスの傀儡となることを防いだかについて語りたいと思います。
これからお話しする計画は何十年も前から進行していたのです。過去20年に渡り、私たちは愛国者・・愛国的な軍部や一部の政治家にビジネスマン、そして、22ヵ国もの同盟国に恵まれていました。そしてこの同盟は先の陰謀によって国家を支配する世界規模の権力構造への潜入を指揮していました。
2015年に劇的な変化が訪れます。真の愛国者であるマイク・ロジャース海軍提督が
NSA長官に任命されました。そうしてNSAを支配下においた彼らは国民を監視しデータの記録を始めました。全てのEメール、通話内容、テキストを始めとするありとあらゆるコミュニケーション手段、国民の一挙手一投足を常にモニターしているのです。これらは守るためではなく攻める為の武器として使われることになります。
国家安全保障局に与えられた使命は一つ~人類の奴隷化です。しかし、同盟国と愛国者の力によって我々はNSAに潜り込むことが出来ました。
それによって人々のあらゆる行動・・善悪を問わない全てが問われ、また一つの結果をもたらしました。
ワシントンDCに蔓延する悪を暴いたのです。犯罪を働く政治家はもちろんビッグテックや多国籍企業、軍産複合体、世界中の国家元首やバチカン・・・これらは全て腐敗した強大な権力構造そのものです。そうして軍部は政府に対してクーデターを画策します。同じ2015年のことです。時の権力者が誰であるかなんて無関係でした。ワシントンDCは完全に正常な機能を失っていたのは明白であり、国民のために何かする訳でもなく憲法に則って選ばれた人々ですらなかったからです。選挙は出来レースで政治家は企業の犬と化しました。選挙結果や政治体制に疑問を抱いたり何が起こっているか分からなかった事はありませんか? これが答えです。
軍の情報部は16年に渡るとあるアメリカを滅亡させる計画に介入しました。8年はオバマが~もう8年はヒラリー・クリントンが完遂せられるものでした。オバマがギリギリのところまで持っていきヒラリーが止めを刺すという算段でした。これからはあなたもご存知の出来事を時系列で追っていきます。そうすれば今日まで不可解だったこれらの出来事の真の意味が分かるでしょう。
ヒラリー・クリントンが権力を手中に収めようとする動きに対しNSAは既にヒラリー当選の既定路線で進められていた大統領選挙の不正を正しました。知っての通り、彼女は国務長官時代にウラニウム・ワンの後始末をしていました。ウラニウム・ワンとは、国務省がヒラリー指揮下にあった時のスキャンダルでヒラリーがウラジミール・プーチンにウランを売ったことに端を発します。
その目的は取引の最中で商品であるウランを奪取することにありました。ベン・アフレックとモーガン・フリーマン主演の映画『 Sum of all Fears 』を観れば何を言っているのか分かります。連中は取引用のウランを売られる前に抜き取ったのです。
やがて3機の航空機でそれぞれ北朝鮮、イラン、シリアへ向かい現地のCIAと合流します。CIAは世界中のあらゆる戦争~政権交代の原因ですが、そこで核兵器の開発を行ったのです。その核兵器をもってヒラリー大統領の任期中にアメリカ合衆国に向けて核攻撃をするというのが先述の計画です。そして、その核攻撃の原因を同じウランの出所であるとして、プーチンになすりつけモスクワに熱核兵器による報復攻撃を仕掛け世界の人口を減らす狙いがありました。
いずれにせよ・・・米軍はその計画を阻止する事が出来たのです。次に、軍はドナルド・トランプにアプローチをかけます。
彼は資産家ゆえに買収することが出来ず愛国者として知られていたので、軍部は彼を行政府に送り出すことを決定し全力でバックアップしたのです。その狙いは、ディープステートを徹底的に完膚なきまでに叩き潰すことでした。それは、アメリカを救う事・・・世界を救うことだったからです。ここで追いつきましたね。ここでトランプ政権時代の話になります。
トランプ大統領は在任中、いついかなる時でも執拗に攻撃されていました。それがどこの誰であるかなんて関係ありません。民主党という犯罪組織であったり共和党という悪の温床もそうですし、各国首脳や国連、バチカンといったこれらは凶悪な陰謀の一部です。連中は一致団結してドナルド・トランプという相対する最大にして実在の脅威を前に全力で攻撃を仕掛けてきたのです。
それではトランプ大統領の任期中の出来事をなぞって今現在の我々がいるところまで見ていきましょう。そうすれば、今まさに何が起こっているのか分かるはずです。
今、そしてこれから起こることはトランプ大統領から権力を取り上げる為の総力戦です。何故なら、連中は知っているから。何もしなければ、トランプ大統領は止まらないと理解しているから。連中は決して手を休めることをしないのはトランプを止めなければ自分に何が起こるか分かっているからです。これはもはや勝ち負けで終わる戦いではありません。勝つか死ぬかです。敗者は地上から消え去るのです。この再びあらゆる権力を掌握せんとする選挙戦こそが連中の最後の祈りであり、その為には戦力を惜しむことはしません。
そうしなければ、トランプ政権と軍がディープステートを壊滅させこの地球とそこに住む全ての人を解放しこの豊かな星の恩恵を受け人々がより良い生活を謳歌することになるからです。それらが望めないように連中は私たちをマトリックスの中に閉じ込め続けてきたのです。それを共産主義と呼ぼうが資本主義と言おうが社会主義でもマルクス主義でもナチズムでも構いませんが、全てがこの権力構造から作り出されたものです。
第2次世界大戦以降、我々が経験した全ての戦争が、ヨーロッパの中央銀行~グローバル中央銀行のロスチャイルド銀行によって資金援助を受けています。戦争に金を注ぎ、軍産複合体から得られる利益を貪っているが故に戦争支援を止めないのです。全ては計画されたものでありアクシデントなんかではありません。これも私たちの打倒すべき相手です。
トランプ大統領に起きたことを辿っていくと例えば、フリン将軍の例がありますが、トランプ政権中の出来事が映画だと分かります。高度に仕組まれた脚本のある映画であり人々が自分の目で真実を見極められるよう目覚めを促す為のものです。
軍の諜報部によるこの布教活動は2017年10月28日に始まりました。軍の諜報部の中にいる誰かは分かりませんが、その日から、確かに誰かが4CHANに情報を落としていったのです。4CHANとは日本でいう5ちゃんねる(旧2CH)のようなものです。
4CHANの住人は落とされた情報に食らいつきました。最初はそれが何なのか、何を意味するかも分からなかったにも関わらず4~5日の間で爆速拡散された情報はそれに関心をもつ人々の集団を形成し解析を試みる一大アンダーグランド・ムーブメントへと発展し、軍諜報部によるこの布教活動は史上最大の成功を収めました。その目的はたった一つ
人々の持つ疑問に訴えかけることでした。どこにいけば自分でリサーチ出来るのかを示し時にはメジャー・マイナーを問わない出版物や政令や憲法であったり、画像など特定の媒体を持たずあらゆる形の情報が共有されました。
そして、この政府中枢に潜入している組織を構成するメンバーは10人にも満たないのです。分かっている限り3人は軍関係者ではありません。その10人にも満たない限られた人物だけがこの計画のことを知っているのです。新たな情報がもたらされるにつれどのようにして人類を~迷える子羊を世界中を目覚めさせるためのロードマップも明らかになってきました。手遅れになってしまう前に人々はこの現実を目の当たりにする必要がありました。このムーブメントの勢いは止まることを知らず、4~5ヶ月の間に数万人とも数百万人ともが飛びつき世界中に拡大していきました。そして、この作戦こそが「Q」なのです。「Qアノン」という言葉を聞いたことがあると思いますが違います。「Q」です。「Q」もまたメディアに攻撃されてきました。何も知らない連中から攻撃されてきたのです。
我々は3年もの間、注意深く情報収集を行ってきたのです。情報が解析される度に見えてきたのは証拠につぐ証拠の連続でした。それは暗躍する犯罪帝国を打倒するだけの正当な力が私たちにはあることを示唆していました。それこそがトランプ政権の真の姿であり
軍の作戦の一部でありただ与えられるものを無気力に享受してぬるま湯に浸かり生きてきた我々の尻ぬぐいをしているのです。国民の怠惰から、アメリカは存亡の危機に立たされてしまいました。私が皆さんにお伝えすることによって彼らと共に私たちが世界を救うのです。
フリン将軍の話に戻る前にジェフ・セッションの話をする必要があります。ジェフ・セッションはかつての司法長官でロシアゲートの捜査から自ら降りたことによりトランプ大統領から批判されました。セッション長官の辞任騒動でディープステートの刺客であるロッド・ローゼンスタインが捜査を引き継ぐことになり、ロバート・モラーをはじめとする闇の勢力も加わりました。彼らはみな終わっています。ですが、セッションがトランプ大統領から批判を浴び続けている間、水面下である計画が進行していました。
この茶番も仕組まれたものだったのです。セッションもトランプもオスカー級の役者です。トランプ大統領がツイッターでセッションをボロクソに言うことにより左派や民主党~それにハリウッドの連中が一同になってセッションの味方についたのです。彼らは司法長官をクビにすれば大統領を弾劾すると言い出したのです。下院は民主党の支配下にあります。
敵勢力は、ジェフ・セッションという無能な男をロシアゲートの捜査に置くことによって自分たちの安全が護られると思い込みセッションに肩入れしていきました。その間にセッションはユタのジョン・ヒューバーやマサチューセッツのジョン・ラーダムらに呼びかけ
自身を取り巻く犯罪者たちに対抗する為の大陪審を密かに静かに集めていました。このショーの全貌を気取られないようにセッションは敵を欺き続けてきたのです。セッションこそが愛国者であり、彼にはまだ演じるべき役が残っています。
たった一つの側面しかないように思えることでも私たちは本質を見てきました。これらの出来事は仕組まれているのです。ブロードウェイです。観てみないことには始まりません。
そして、マイク・フリンですが彼が次の陰謀の犠牲者です。マイク・フリンは30年も陸軍情報部にいた真のアメリカン・ヒーローです。何故、彼が攻撃されたかというとフリン将軍はどこに何が埋まっているのか全て知っていたからに他なりません。
911がブッシュとクリントンによる共謀でモサドとCIAが関わりロバート・モラーと
FBIが闇に葬った事実やウラニウム・ワンのスキャンダル ベンガジの真相ヒラリーメールの内容ありとあらゆる陰謀の真実がワシントンDCのどこにあるのかを知っているのです。ディープステートにとって彼は致命的な脅威であり、オバマ体制の敵でした。そのことから連中は、トランプ大統領政権が決定的になったタイミングに合わせてフリン将軍が接触を持つべきでないロシア大使と会話をしたとして責め立てたのです。
少し私の話をしましょう。私は16年もの間、選挙政治に関わってきました。2006年にその腐敗しきった構造を知ることになり、上院議員になる夢をあきらめました。あきらめなければ自分が危ないと感じたのです。かといって政治への興味を失ったわけではありません。それ故、アメリカに訪れる危機も察知することが出来ました。その中で、フリン将軍の動向に注目していた私は何か引っかかりを覚えました。彼は政権交代にあたり、権力や体制の移行に対して行われるべきアクションを一切取らなかったのです。旧体制から自らの支配を強めようとする動きに対して対抗措置を取らないばかりか傍観していたのです。やがてフリン将軍にはロシア大使との会話に関して追及が始められたのです。バカげています。彼らが行ったとされる電話記録の内容を犯罪者集団でありCIAの傀儡であるメインストリームメディアに売り渡し大衆の目にフリン将軍が犯罪者だと映るように仕向けたのです。
司法や政治に関心のある人からすればこれがでっち上げだという事は明らかです。しかしフリン将軍は犯してもいない罪を認めることになります ~ 何故か? フリンが有罪を認めるという事もこの進行している軍事作戦の一部なのです。その説明をする前に一つお聞きしたい事があります。常識をもって論理的に考えて下さい。30年も軍の情報部で働き将軍にまで上り詰めた人物が、アメリカの国防情報長官まで務めた人間が安全性の保たれていない電話回線で接触するべきでない人物との会話記録を残すでしょうか? その可能性について考えてみて下さい。そんな凡ミス以下の失態は絶対にありえません。普通に考えてメチャクチャなことです。
それでは何故、彼が罪を認めたかというと認めることにより彼は司法取引の機会を得ました。そして、宣誓供述をすることになったのです。フリン将軍の持つあらゆる情報を一つ残らず彼が今までに関わってきた事・・・彼が今まで見聞きしたことの詳細を一つ残らずです。これが何を意味するかですが・・・生涯のキャリアを通じて知り得た政府の犯罪の
リストアップが始められたのです。これからが大事なのですが彼の情報は司法の場において無視することが出来ません。しかし、重要な国家機密に関わることであり公けにも出来ない。つまり、司法はまんまと彼の罠に誘い込まれたのです。これによりフリン将軍は優位に立つことが出来ました。司法省は最近になって彼に対する告訴を証拠なしとして退けました。
コロンビア自治区には、ディープステートに属するエメット・G・サリバン弁護士がいますがあろうことか、先の司法省の動きに反発しました。彼は判事であって検事ではありません。彼の行いこそ司法に反するものであり、明らかにディープステートの為に悪事を働いています。何故、サリバン弁護士がそのような事をするかと言うと当然、フリン将軍の口封じです。憲法を犯してでもフリン将軍を阻止しなければ自身のキャリアが危ぶまれるのです。だから、あらゆる手段を用いて何を犠牲にしてもフリンに勝たねばならなかった。ディープステートの存続に関わる実在する最大の脅威・・・それがマイク・フリンです。では、ダン・コーツ等はどうか人々は口を揃えて「何も起きていない」と言いますが私には出来事を一つ一つ説明している時間はありません。
トランプ政権では、30人もの司法省やFBI等の組織で重要人物がクビになり300人ものディープステート連邦裁判官が代わりに法を重んじる人と入れ替わりました。政府のあらゆる機関を見れば、それらの機能を正常にしようとするコンスタンな動きが確かにあるのです。直近の出来事を思い返しましょう。国防長官であるエスパーがクビになりましたね。彼もディープステートの犯罪者です。狂犬の異名をもつマチス将軍もいます。私からすれば負け犬マチスですが彼は常にシリアでの戦争を支持し続けました。ディープステートは米軍にも入り込んでいたのです。
一部の腐敗した軍部は軍産複合体という地上で最も豊かな金の生る木の言いなりで
自らの利益の為に常に戦争を続ける必要がありました。トランプ大統領はたった一つの戦争も始めていません。それどころか、米軍を撤退させているのです。負け犬マチスが国防長官の座を降りる時、彼はトランプ批判を始めました。そして、私の中で彼の印象を決定づけたものはマチス将軍は母の死に際し花もお金も受け取ろうとせず、自分の母の名でプランド・ペアレントフッドに寄付をするよう募ったのです。私はあなたに色々な情報を投げつけますが全てを明らかにするつもりはありません。リスナーの方々にも言っていますがあなた達がすべき作業を私は代わりにやらない。世界中がそれを怠ったからこそ、ディープステートはここまで強大になってしまったのです。関心を持ち、自らの力で物事を調べて下さい。目覚めるには、自分の目で確かめるしかありません。そうして、マチス将軍がディープステートの一員であると私は確信しました。
FBI長官クリストファー・レイの話をしましょう。本来なら闇の勢力との闘いにFBIも加わっていなければなりません。彼もディープステートの操り人形です。職務を放棄し敵に寝返ったのです。友人の彼のような州人間はたくさんいます。もし私の番組を聞いたことがあるならご存じのはずです。私は今までもワシントンDCを犯罪シンジケートと
呼んでいました。バチカンもイギリス王室も多国籍企業にビッグテックもそうです。
我々はツイッター社がトランプ大統領に対し何をしてきたのか目撃しました。私の良き友人のYouTubeチャンネルやフォローしている人たちが潰されてきました。
さて、我々はCIAに支配されているメディアによって、選挙前からバイデン当確の既成事実が発表されることを知っていました。トランプがどれほど彼をリードしていたかにも関わらずです。彼らはトランプ大統領の圧倒的勝利を阻止したのです。
本来であれば49の州を勝ち取りカリフォルニアですら赤くなるはずでした。ニューヨークは無理ですがね。そして、実際に選挙日当時の開票結果を見れば彼は確かに49の州を勝ち取っていたのです。そこで考えてみて下さい。何故、世の中がこれほどまでにコロナという生物兵器を煽ったのか? 何故、世の中がひたすらにロックダウン・・・そして、郵便投票を推し進めたのか? あなたも目撃したはずです。選挙不正の事実や証拠をあげればキリがありません。だが、それは些末な事であり氷山の一角でしかありません。これらは全て国家安全保障省による軍事作戦であり犯罪的権力構造を滅ぼすための陽動作戦なのです。我々は苦悩の日々を送ってきました。しかし、作戦の成功は目前です。
私たちが辛酸を嘗めさせられている間にも世界中の国や人々はたった一つのことに注目していました。その人たちにとって最も重要だったものこそアメリカ大統領選挙なのです。彼らの心中にあったものは世界の行く末を見届けるという事です。アメリカの方向性は世界の方向性と同義だという事を誰もが知っているのです。もはやこれは、共和党と民主党の戦いなどというスケールに収まりません。右派と左派なんていうものでもありません。究極的に、そして、単純に善と悪の戦いそのものなのです。それが私たちの戦いの正体でありそこに身を投じることが必要なのです。
長きに渡り惰眠を貪り何のアクションも起こさずディープステートの台頭を許した責任が
私たちにはあります。彼らの悪行を目撃しそれらの犯罪が行われるのを見過ごしそれによって自らの首を絞めてきました。私たちは腐敗した権力構造がワシントンDCを支配することに対抗します。州議会も政治家もくそったればかりです。今となってはその一部に飛び込もうとしてた事を愚かに思います。連中の多くは、実際に汚職にまみれハニートラップに嵌められ買収され、完全に機能を失っています。
トランプ大統領が権力を手に入れた時、軍はワシントンDCを打倒出来ると確信しました。しかし、そこである事実が待ったをかけたのです。もし、2016年の時点でディープステートを倒していれば、ワシントンDCにいる70%もの政治関係者が消え去ることを意味します。70%ものDCの職員です。そのリスクはあまりにも大きく、故に、水面下で進行させ続けるしかなかったのです。今、見えていることは氷山の一角。それにも満たないコップの中の水に漂うホコリのようなものです。
真の氷山の一角はドミニオンによる票の書き換えや2003年から続くハンマーのようなもののことを言います。ハンマーは本来、アメリカ国内へのテロリスト流入を防ぐ目的で作られました。それをオバマ政権下のCIA長官ジョン・ブレナンとFBI長官ジェームズ・コナーが選挙介入用システムとして改造したのです。スコアカードも同じことです。これらのテクノロジーは全て選挙結果を改ざんする為に悪用されました。
しかし、ディープステートには重大な見落としがあったのです。以前、量子金融システムについてお話しました。じきにアップロードされます。これはあらゆる銀行システムによる犯罪と搾取を終わらせるものです。この度の選挙で用いられたものは量子投票システムとでも呼びましょうか・・連中の誤算は・・・この度の選挙に使用された投票用紙の全てに非放射性の同位元素によるウォーターマークが施されていたのです。これにより・・・投票用紙が世界のどこにあろうとGPSによる追跡が可能となっています。そうして、投票用紙が捨てられたり燃やされたりした事実が発覚しました。このような技術が我々にあることも投票用紙に関する事実も闇に葬られてきました。
普通の人には真に起きていることが見えないように工夫されています。しかし、言わせて下さい。状況は確実に正義の陣営がコントロールしているのです。怖がることは何もありません。全て巧妙に計算され仕組まれたことなのです。現在、司法省には非公開の起訴状が1万9千以上もあります。これまでたった1000ほどの数だったそれはたった3年の内に、1万9千にも膨れ上がったのです。それほどまでにこの犯罪帝国は巨大なのです。
それらは最も貴重な財産である子供たちがワシントンDCという悪魔教の生贄として捧げられていることを裏付けるものでもあります。ワシントンDCの上層部ももちろん黒で民主党と共和党の両陣営に捧げられているのです。ハリウッド ビッグテック 君主たち
バチカンは世界最大の人身売買組織です。これ等の事実はショッキングでしょう。しかし、それこそが問題なのです。
しかし、私はこれらの事実の公表を躊躇しません。誰もその勇気を持たなかったからこんな悪行がまかり通ってしまったのです。誰もが見て見ぬふりをしてしまった。そんな悠長に構えていては駄目です。今、声を上げねば今、行動を起こさねばいけないのです。この戦いに身を投じるのです。降りかかる火の粉を払うだけでは足りません。トランプ集会なり、友達なり、影響力のある人なり、とにかく声をかけるのも一つの戦い方です。
何故、我々がアメリカを失う寸前のところまで来たのか・・・その理由を考えて下さい。もし誰かが、私の未来と自由を奪うのであればあらゆる手段を使って全力で戦います。人類は目覚めなければなりません。そして、残念なことにハンマーでぶん殴られないと目覚めない人もいるでしょう。しかし、世界は確実に大いなる覚醒に向かっているのです。不正によって盗まれたトランプ大統領の真の得票数を見れば一目瞭然でしょう。中国により犯罪的に送り込まれた偽の投票用紙を捨ててみれば思わず神に祈りを捧げずにはいられないでしょう。大いなる覚醒が現実のものと理解出来ます。
黒人たちはどうか? 彼らも目覚めて倍以上のトランプ支持者が生まれ支配から抜け出そうとしています。ヒスパニックも同じく目覚めています。世界が目覚めています。これが正しい形なのです。何故ならば・・・ただ真実を口にするだけでは意味はありません。軍の情報部が言うように見せてやらないといけないのです。それが今、我々の目撃しているものです。民主党という悪の枢軸の行いは白日の下にさらされどんな手段を使ってもトランプという男を排除しようとしている様を毎日、見ています。そうしなければ、自分たちこそが闇に葬られるからです。
何の意味もなく2億ドルもの資金を投じてグアンタナモ湾収容キャンプをアップグレードした訳ではありません。
私のリスナーであればミルスペック・オプス・モンキーや元軍人やデルタフォースの人物を取り上げたのを知っていますね。モンキーは防衛航空産業の出身でフロリダのフォート・ローダデール ワシントンDCグオンタナモを軍事法廷の為に行き来する全ての航空機を把握しています。これらの犯罪帝国を駆逐する為の動きが誰にも知られずにいられた事を知れば誰もが驚きを隠せないでしょう。
そして、更なる驚きが待っていることも付け加えておきます。あなたが住むこの世界を隷従と束縛から解放するのです。あなたがどこの誰であろうと関係ありません。その時が来なければ分かりません。これから何が起きるか? 世界で最も強大な経済力であるアメリカの納税者から盗まれ欺瞞に満たされた世界を取り戻すのです。天地がひっくり返るでしょう。私が言えることは、私たちは今、新時代の幕開けにいます。我々が、今迎えようとしている新時代は良い意味で誰も想像したことのない世界です。もう少しで失うところだった。本当に危なかった。そして今・・・我々はそれぞれの戦場に立っています。敵に立ち向かうのにラジオなんていりません。あなたの声こそが武器なのです。自らの立ち位置を見極め「私はここにいるぞ」と声を上げるのです。そうしなければ、より良い未来へは
遠回りしなければなりません。
3年に渡りこの作戦を追い続けて来た私に言えることはこれが誰も予想だにしていなかったショーになったということです。あらゆるリサーチを続けてきた私にとってすら想像を遥かに超えたものです。
私はテキサスを愛しています。上院議員の夢こそ2006年に諦めましたが私は研究を止めなかった行いに。だからこそ、国家が滅亡の危機に瀕しているのを知ったのです。
2015年にトランプのスピーチを聴き私は感動を覚えました。「この男がやってくれるに違いない」と確信しました。実際に次に何が起こるか私にも分かりません。しかし、だからこそポップコーンを手にこのショーを見届ける他ないのです。結末は既に脚本に書かれているのだからこの計画により、ディープステートどもは自らを窮地に追いやり自らの行いによってその身を焼き尽くそうとしている真っ最中です。
「Q」は言いました。敵が自ら滅びの道を歩むならばその邪魔をしてはならない・・・と。私たちが目撃しているのはまさしくそれなのです。連中のやる事は全て裏目に出ているのです。トランプは再び大統領の座につきこの地にソドムとゴモラを再現させます。それがこの計画の意味であり我々が見る結末なのです。