今日、日本国内で一番見て欲しい記事 ~
我々は善と悪の歴史的な戦いを見ている!!!










管理人

題名の通りです。
トランプ大統領の側近であったリンウッド弁護士が
真実であると太鼓判を押した動画です。

動画の主は、スコットという人物らしいですが、
このような真実動画を公開するのには
それなりの覚悟を決めてのことだと思います。

また、私としても今までで一番ヤバい内容の
動画の書き起こしです。

書き起こした理由は、いつでも削除される可能性が
あったからに他なりません。

今、アメリカで起こっている事の多くが
理解出来る内容となっています。


この日本にも多くの工作員がいます。
この記事とて、削除される可能性だってあります。

しかし、私から一言だけ工作員に言いたい。

日本に核ミサイルが飛んで来ていいのだったら
どうぞ・・・削除しなさいと言いたいです。


アメリカ全土に巨大地下都市が建設されている
理由がずっと分からなかった。
核戦争を想定したものだったのですね。
今日、はじめてその目的が理解出来ました。

究極的には・・世界の人口削減ですね。


「黒人、アラブ人、中国人、日本人等、有色人種は
人種的に劣っているので、
世界規模の核戦争で絶滅させる必要がある。

まず始めにイスラエルはアラブに先制核攻撃をすべきだ。
有色人種が絶滅した後、世界で最も優秀なユダヤ人を
中心とした白人だけの楽園が出来る。

それが聖書に書かれている神の国の出現の意味である。」

イスラエル:エルサレム・ポスト社説

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管理人

以下のスコット氏の告発は、リンウッド弁護士が
真実と太鼓判を押しているだけではなく、
数々の状況証拠を元に、限りなく真実に近いと
私は考えています。

今、皆さんに最も見て欲しい内容の記事です。

ただ、記事としてはかなり長いので
書き起こしにかなり時間がかかります。

なので、取り敢えず、半分は公開し
残りの半分は、後から加筆して
完成させたいと思います。
午前中で完成させるつもりです。



鈴木 先生が “ 真実だから視ろ!" と言った動画





リンウッド弁護士が
真実だから視ろ!
といった動画の書き起こし


以下 ↓

今日は少し、ハイペースでお話させていただきます。

本日の配信のお題は
アメリカでは現在、信じられないような
ダイナミックな出来事が起きており
選挙後に、このような事が起きるとは
夢にも思わなかったからです。


4日ほど前、サウスカロライナ州の友人である
ジム・ポッチェルから電話があり、

「スコット・・、ビジネス友達と一緒だったんだけど
みな恐怖にかられている」

「日曜の夜に仲間で集まるから
生配信でもズームでもテレビでもいい」

「今アメリカで何が起こっているのか説明して
不安を和らげて欲しい」

「バイデン陣営と急進的なリベラルとによって
国家が乗っ取られようとしている心配で仕方ないんだ」

当然、私は30分ほど実際に何が起こっているか
説明しました。
何故なら、大多数の人がアメリカの現状を
理解していません。


今行われているのは軍事作戦であるという事実

選挙そのものが世界を長年支配して来た
犯罪者の勢力と構造に対する長期的なおとり捜査で
あるという事実に対する理解です。

なので配信もしたし、録画をYouTubeにあげたところ、
一晩で1万6千回再生されました。

つまりそれは、いかに多くのアメリカ人が
目の前で起きていることに恐怖し国家存亡の危機を
感じているかを私に理解させるものでした。


もしこの偽りの政権が実際に権力を手に入れれば
アメリカは全体主義と新世界秩序の波に
飲み込まれてしまいます。

この計画は長い時間をかけて練られたものでこそ
ありますが、そんなことは起こらないと保証します。


それでは説明しましょう。

流れを理解する為に時代を遡ります。
そうすればトランプ政権が事実上、軍によって
樹立された政権であることが分かります。

まずは世界を牛耳るロスチャイルド家を中心と
する銀行システムを打倒する計画がありました。

これは動画内で語りつくせる事ではないのですが、
まずは60年代の話をしましょう。


ケネディーはロスチャイルド家の悪行を知り
必ずそれを暴いてやると言った最初の人物でした。
そして、それが理由で暗殺されました。

テキサス州のダラスで私が住んでいる場所から
5ブロックしか離れていない場所で・・・

その事件を受けて、200人以上もの軍の高官が
集まり、長きに渡りアメリカをはじめ世界中を
裏で操るロスチャイルド家の権力構造を崩すには
より高度な作戦が必要だと考えたのです。


私たちが現在にたどり着くまでの歴史を手短に
お話すると、1871年に米国議会は
オーガニック・アクト・オブ・コロンビアという
法案を通しました。

アメリカは無一文でお金が必要でした。
そこでロンドンのロスチャイルド中央銀行は
当時のアメリカ大統領を説得して
アメリカ合衆国という法人を作るように
もちかけました。

この会社はアメリカという国を統治する
目的で作られたのです。

1910年~1912年の間に国債を売り続け
その資金で政府は機能していました。

国債がロスチャイルド中央銀行によって
買い占められ、支払いの期日が迫ろうとする中、
アメリカはその莫大な額のお金を調達することが
出来ませんでした。

そこで話し合いが行われ、犯罪人である~時の
大統領と議会に連邦準備銀行を設立させ、
紙切れに数字を書いて「お金」と呼ぶことに
決めたのです。

そこには何の根拠もありません。
それは米国政府に渡され資金繰りに困った
政府がロスチャイルドに支払う利子の
回収手段として国民に与えられました。

そして1934年にはブレトン・ウッズ協定が
結ばれ、議会の商人たちは国際通貨基金に対して
アメリカ合衆国を法人として認めさせることを
止めました。

それまでの間、この国は当然のように外国によって
支配されていたのです。


そして、1999年に飛びますがアメリカは
ここで2度目の破産を迎えます。
それは、政府をコントロールする為の 穴が
あったことを意味します。

この件に関しては、別の番組にてどのようにして
デヴィッド・ウィン・ミラーとラッセル・ゴールド
が、たった18日間という短い時間でアメリカの
主権を護り、再びイギリスの傀儡となることを
防いだかについて語りたいと思います。


これからお話しする計画は何十年も前から
進行していたのです。

過去20年に渡り、私たちは愛国者・・
愛国的な軍部や一部の政治家にビジネスマン、
そして、22ヵ国もの同盟国に恵まれていました。

そしてこの同盟は先の陰謀によって国家を支配する
世界規模の権力構造への潜入を指揮していました。


2015年に劇的な変化が訪れます。

真の愛国者であるマイク・ロジャース海軍提督が
NSA長官に任命されました。
そうしてNSAを支配下においた彼らは
国民を監視しデータの記録を始めました。

全てのEメール、通話内容、テキストを始めとする
ありとあらゆるコミュニケーション手段、国民の
一挙手一投足を常にモニターしているのです。

これらは守るためではなく攻める為の武器として
使われることになります。

国家安全保障局に与えられた使命は一つ~
人類の奴隷化です。

しかし、同盟国と愛国者の力によって
我々はNSAに潜り込むことが出来ました。

それによって人々のあらゆる行動・・
善悪を問わない全てが問われ、
また一つの結果をもたらしました。

ワシントンDCに蔓延する悪を暴いたのです。

犯罪を働く政治家はもちろんビッグテックや
多国籍企業、軍産複合体、世界中の国家元首や
バチカン・・・

これらは全て腐敗した強大な権力構造そのものです。

そうして軍部は政府に対してクーデターを画策します。
同じ2015年のことです。

時の権力者が誰であるかなんて無関係でした。
ワシントンDCは完全に正常な機能を失っていた
のは明白であり、国民のために何かする訳でもなく
憲法に則って選ばれた人々ですらなかったからです。


選挙は出来レースで政治家は企業の犬と化しました。
選挙結果や政治体制に疑問を抱いたり何が起こって
いるか分からなかった事はありませんか?

これが答えです。


軍の情報部は16年に渡る とある
アメリカを滅亡させる計画に介入しました。

8年はオバマが~もう8年はヒラリー・クリントン
が完遂せられるものでした。

オバマがギリギリのところまで持っていき
ヒラリーが止めを刺すという算段でした。


これからはあなたもご存知の出来事を
時系列で追っていきます。

そうすれば今日まで不可解だったこれらの
出来事の真の意味が分かるでしょう。

ヒラリー・クリントンが権力を手中に
収めようとする動きに対し
NSAは既にヒラリー当選の既定路線で
進められていた大統領選挙の不正を正しました。


知っての通り、彼女は国務長官時代に
ウラニウム・ワンの後始末をしていました。

ウラニウム・ワンとは、国務省がヒラリー指揮下に
あった時のスキャンダルで

ヒラリーがウラジミール・プーチンにウランを
売ったことに端を発します。

その目的は
取引の最中で商品であるウランを
奪取することにありました。

ベン・アフレックとモーガン・フリーマン主演の
映画『 Sum of all Fears 』を
観れば何を言っているのか分かります。

連中は取引用のウランを売られる前に
抜き取ったのです。

やがて3機の航空機でそれぞれ北朝鮮、イラン、
シリアへ向かい現地のCIAと合流します。

CIAは世界中のあらゆる戦争~
政権交代の原因ですが、そこで
核兵器の開発を行ったのです。

その核兵器をもって
ヒラリー大統領の任期中にアメリカ合衆国に向けて
核攻撃をするというのが先述の計画です。

そして、その核攻撃の原因を同じウランの出所で
あるとして、プーチンになすりつけモスクワに
熱核兵器による報復攻撃を仕掛け
世界の人口を減らす狙いがありました。


いずれにせよ・・・
米軍はその計画を阻止する事が出来たのです。


次に、軍はドナルド・トランプに
アプローチをかけます。

彼は資産家ゆえに買収することが出来ず
愛国者として知られていたので、軍部は
彼を行政府に送り出すことを決定し
全力でバックアップしたのです。

その狙いは、ディープステートを徹底的に
完膚なきまでに叩き潰すことでした。

それは、アメリカを救う事・・・
世界を救うことだったからです。

ここで追いつきましたね。

ここでトランプ政権時代の話になります。

トランプ大統領は在任中、いついかなる時でも
執拗に攻撃されていました。
それがどこの誰であるかなんて関係ありません。

民主党という犯罪組織であったり
共和党という悪の温床もそうですし、
各国首脳や国連、バチカンといったこれらは
凶悪な陰謀の一部です。

連中は一致団結してドナルド・トランプという
相対する最大にして実在の脅威を前に
全力で攻撃を仕掛けてきたのです。


それではトランプ大統領の任期中の出来事を
なぞって今現在の我々がいるところまで
見ていきましょう。
そうすれば、今まさに何が起こっているのか
分かるはずです。


今、そしてこれから起こることは
トランプ大統領から権力を取り上げる為の総力戦です。
何故なら、連中は知っているから。

何もしなければ、トランプ大統領は止まらないと
理解しているから。
連中は決して手を休めることをしないのは
トランプを止めなければ自分に何が起こるか
分かっているからです。

これはもはや勝ち負けで終わる戦いではありません。
勝つか死ぬかです。
敗者は地上から消え去るのです。

この再びあらゆる権力を掌握せんとする選挙戦こそが
連中の最後の祈りであり、その為には
戦力を惜しむことはしません。

そうしなければ、
トランプ政権と軍がディープステートを壊滅させ
この地球とそこに住む全ての人を解放し
この豊かな星の恩恵を受け人々が
より良い生活を謳歌することになるからです。

それらが望めないように連中は私たちを
マトリックスの中に閉じ込め続けてきたのです。

それを共産主義と呼ぼうが資本主義と言おうが
社会主義でもマルクス主義でもナチズムでも
構いませんが、全てがこの権力構造から
作り出されたものです。

第2次世界大戦以降、我々が経験した
全ての戦争が、ヨーロッパの中央銀行~
グローバル中央銀行のロスチャイルド銀行によって
資金援助を受けています。

戦争に金を注ぎ、軍産複合体から得られる
利益を貪っているが故に
戦争支援を止めないのです。

全ては計画されたものであり
アクシデントなんかではありません。
これも私たちの打倒すべき相手です。

トランプ大統領に起きたことを辿っていくと
例えば、フリン将軍の例がありますが
トランプ政権中の出来事が映画だと分かります。

高度に仕組まれた脚本のある映画であり
人々が自分の目で真実を見極められるよう
目覚めを促す為のものです。



軍の諜報部によるこの布教活動は
2017年10月28日に始まりました。
軍の諜報部の中にいる誰かは分かりませんが

その日から、確かに誰かが4CHANに情報を
落としていったのです。
4CHANとは日本でいう5ちゃんねる(旧2CH)
のようなものです。

4CHANの住人は落とされた情報に食らいつきました。
最初はそれが何なのか、何を意味するかも
分からなかったにも関わらず
4~5日の間で爆速拡散された情報は
それに関心をもつ人々の集団を形成し
解析を試みる一大アンダーグランド・ムーブメント
へと発展し、軍諜報部によるこの布教活動は
史上最大の成功を収めました。

その目的はたった一つ
人々の持つ疑問に訴えかけることでした。

どこにいけば自分でリサーチ出来るのかを示し
時にはメジャー・マイナーを問わない出版物や
政令や憲法であったり、画像など特定の媒体を持たず
あらゆる形の情報が共有されました。

そして、この政府中枢に潜入している組織を構成する
メンバーは10人にも満たないのです。
分かっている限り3人は軍関係者ではありません。

その10人にも満たない限られた人物だけが
この計画のことを知っているのです。
新たな情報がもたらされるにつれ
どのようにして人類を~迷える子羊を

世界中を目覚めさせるためのロードマップも
明らかになってきました。
手遅れになってしまう前に人々はこの現実を
目の当たりにする必要がありました。

このムーブメントの勢いは止まることを知らず、
4~5ヶ月の間に数万人とも数百万人ともが
飛びつき世界中に拡大していきました。

そして、この作戦こそが Q なのです。
Qアノンという言葉を聞いたことがあると
思いますが違います。
Q です。

Qもまたメディアに攻撃されてきました。
何も知らない連中から攻撃されてきたのです。

我々は3年もの間、注意深く情報収集を
行ってきたのです。

情報が解析される度に見えてきたのは
証拠につぐ証拠の連続でした。

それは暗躍する犯罪帝国を打倒するだけの
正当な力が私たちにはあることを示唆していました。

それこそがトランプ政権の真の姿であり
軍の作戦の一部であり
ただ与えられるものを無気力に享受して
ぬるま湯に浸かり生きてきた我々の
尻ぬぐいをしているのです。

国民の怠惰から、アメリカは存亡の危機に
立たされてしまいました。

私が皆さんにお伝えすることによって
彼らと共に私たちが世界を救うのです。


フリン将軍の話に戻る前に
ジェフ・セッションの話をする必要があります。

ジェフ・セッションはかつての司法長官で
ロシアゲートの捜査から自ら降りたことにより
トランプ大統領から批判されました。

セッション長官の辞任騒動でディープステートの
刺客であるロッド・ローゼンスタインが
捜査を引き継ぐことになり、ロバート・モラーを
はじめとする闇の勢力も加わりました。

彼らはみな終わっています。
ですが、セッションがトランプ大統領から批判を
浴び続けている間、水面下である計画が
進行していました。

この茶番も仕組まれたものだったのです。
セッションもトランプもオスカー級の役者です。
トランプ大統領がツイッターでセッションを
ボロクソに言うことにより左派や民主党~それに
ハリウッドの連中が一同になってセッションの
味方についたのです。

彼らは司法長官をクビにすれば大統領を弾劾する
と言い出したのです。
下院は民主党の支配下にあります。

敵勢力は、ジェフ・セッションという無能な男を
ロシアゲートの捜査に置くことによって
自分たちの安全が護られると思い込み
セッションに肩入れしていきました。


続きです ↓ 。

その間にセッションはユタのジョン・ヒューバーや
マサチューセッツのジョン・ラーダムらに呼びかけ
自身を取り巻く犯罪者たちに対抗する為の大陪審を
密かに静かに集めていました。

このショーの全貌を気取られないように
セッションは敵を欺き続けてきたのです。
セッションこそが愛国者であり、彼にはまだ
演じるべき役が残っています。

たった一つの側面しかないように思えることでも
私たちは本質を見てきました。
これらの出来事は仕組まれているのです。
ブロードウェイです。
観てみないことには始まりません。


そして、マイク・フリンですが
彼が次の陰謀の犠牲者です。

マイク・フリンは30年も陸軍情報部にいた
真のアメリカン・ヒーローです。

何故、彼が攻撃されたかというとフリン将軍は
どこに何が埋まっているのか全て知っていた
からに他なりません。


911がブッシュとクリントンによる共謀で
モサドとCIAが関わりロバート・モラーと
FBIが闇に葬った事実やウラニウム・ワンの
スキャンダル ベンガジの真相 
ヒラリーメールの内容

ありとあらゆる陰謀の真実がワシントンDCの
どこにあるのかを知っているのです。

ディープステートにとって彼は致命的な脅威
であり、オバマ体制の敵でした。

そのことから連中は、トランプ大統領政権が
決定的になったタイミングに合わせて
フリン将軍が接触を持つべきでないロシア大使と
会話をしたとして責め立てたのです。


少し私の話をしましょう。
私は16年もの間、選挙政治に関わってきました。
2006年にその腐敗しきった構造を知ることに
なり、上院議員になる夢をあきらめました。

あきらめなければ自分が危ないと感じたのです。
かといって政治への興味を失ったわけではありません。
それ故、アメリカに訪れる危機も察知することが
出来ました。

その中で、フリン将軍の動向に注目していた私は
何か引っかかりを覚えました。

彼は政権交代にあたり、権力や体制の移行に対して
行われるべきアクションを一切取らなかったのです。

旧体制から自らの支配を強めようとする動きに対して
対抗措置を取らないばかりか傍観していたのです。

やがてフリン将軍にはロシア大使との会話に関して
追及が始められたのです。
バカげています。

彼らが行ったとされる電話記録の内容を
犯罪者集団でありCIAの傀儡である
メインストリームメディアに売り渡し

大衆の目にフリン将軍が犯罪者だと映るように
仕向けたのです。
司法や政治に関心のある人からすれば
これがでっち上げだという事は明らかです。

しかしフリン将軍は犯してもいない罪を
認めることになります ~ 何故か?

フリンが有罪を認めるという事も
この進行している軍事作戦の一部なのです。

その説明をする前に一つお聞きしたい事があります。
常識をもって論理的に考えて下さい。

30年も軍の情報部で働き将軍にまで上り詰めた
人物が、アメリカの国防情報長官まで務めた人間が
安全性の保たれていない電話回線で接触するべきで
ない人物との会話記録を残すでしょうか?

その可能性について考えてみて下さい。
そんな凡ミス以下の失態は絶対にありえません。
普通に考えてメチャクチャなことです。


それでは何故、彼が罪を認めたかというと
認めることにより彼は司法取引の機会を得ました。
そして、宣誓供述をすることになったのです。

フリン将軍の持つあらゆる情報を一つ残らず
彼が今までに関わってきた事・・・
彼が今まで見聞きしたことの詳細を一つ残らずです。

これが何を意味するかですが・・・
生涯のキャリアを通じて知り得た政府の犯罪の
リストアップが始められたのです。


これからが大事なのですが
彼の情報は司法の場において
無視することが出来ません。

しかし、重要な国家機密に関わることであり
公けにも出来ない。
つまり、司法はまんまと彼の罠に誘い込まれたのです。
これによりフリン将軍は優位に立つことが出来ました。

司法省は最近になって彼に対する告訴を
証拠なしとして退けました。

コロンビア自治区には、ディープステートに属する
エメット・G・サリバン弁護士がいますが
あろうことか、先の司法省の動きに反発しました。
彼は判事であって検事ではありません。

彼の行いこそ司法に反するものであり、明らかに
ディープステートの為に悪事を働いています。

何故、サリバン弁護士がそのような事をするかと言うと
当然、フリン将軍の口封じです。

憲法を犯してでもフリン将軍を阻止しなければ
自身のキャリアが危ぶまれるのです。
だから、あらゆる手段を用いて何を犠牲にしても
フリンに勝たねばならなかった。

ディープステートの存続に関わる実在する
最大の脅威・・・それがマイク・フリンです。

では、ダン・コーツ等はどうか
人々は口を揃えて「何も起きていない」と言いますが
私には出来事を一つ一つ説明している時間はありません。

トランプ政権では、30人もの司法省やFBI等の
組織で重要人物がクビになり
300人ものディープステート連邦裁判官が
代わりに法を重んじる人と入れ替わりました。

政府のあらゆる機関を見れば、それらの機能を正常に
しようとするコンスタンな動きが確かにあるのです。

直近の出来事を思い返しましょう。
国防長官であるエスパーがクビになりましたね。
彼もディープステートの犯罪者です。

狂犬の異名をもつマチス将軍もいます。
私からすれば負け犬マチスですが
彼は常にシリアでの戦争を支持し続けました。
ディープステートは米軍にも入り込んでいたのです。


一部の腐敗した軍部は軍産複合体という
地上で最も豊かな金の生る木の言いなりで
自らの利益の為に常に戦争を続ける必要がありました。

トランプ大統領はたった一つの戦争も始めていません。
それどころか、米軍を撤退させているのです。

負け犬マチスが国防長官の座を降りる時、
彼はトランプ批判を始めました。

そして、私の中で彼の印象を決定づけたものは
マチス将軍は母の死に際し花もお金も受け取ろう
とせず、自分の母の名でプランド・ペアレントフッド
に寄付をするよう募ったのです。

私はあなたに色々な情報を投げつけますが
全てを明らかにするつもりはありません。
リスナーの方々にも言っていますが
あなた達がすべき作業を私は代わりにやらない。

世界中がそれを怠ったからこそ、ディープステートは
ここまで強大になってしまったのです。

関心を持ち、自らの力で物事を調べて下さい。
目覚めるには、自分の目で確かめるしかありません。

そうして、マチス将軍がディープステートの一員で
あると私は確信しました。

FBI長官クリストファー・レイの話をしましょう。
本来なら闇の勢力との闘いにFBIも加わって
いなければなりません。

彼もディープステートの操り人形です。
職務を放棄し敵に寝返ったのです。
友人の
彼のような州人間はたくさんいます。

もし私の番組を聞いたことがあるなら
ご存じのはずです。
私は今までもワシントンDCを犯罪シンジケートと
呼んでいました。

バチカンもイギリス王室も
多国籍企業にビッグテックもそうです。

我々はツイッター社がトランプ大統領に対し
何をしてきたのか目撃しました。
私の良き友人のYouTubeチャンネルや
フォローしている人たちが潰されてきました。


さて、我々はCIAに支配されているメディアに
よって、選挙前からバイデン当確の既成事実が
発表されることを知っていました。

トランプがどれほど彼をリードしていたか
にも関わらずです。
彼らはトランプ大統領の圧倒的勝利を阻止したのです。

本来であれば49の州を勝ち取り
カリフォルニアですら赤くなるはずでした。
ニューヨークは無理ですがね。

そして、実際に選挙日当時の開票結果を見れば
彼は確かに49の州を勝ち取っていたのです。

そこで考えてみて下さい。
何故、世の中がこれほどまでに
コロナという生物兵器を煽ったのか?

何故、世の中がひたすらにロックダウン・・・
そして、郵便投票を推し進めたのか?
あなたも目撃したはずです。

選挙不正の事実や証拠をあげればキリがありません。
だが、それは些末な事であり
氷山の一角でしかありません。

これらは全て国家安全保障省による
軍事作戦であり犯罪的権力構造を滅ぼすための
陽動作戦なのです。

我々は苦悩の日々を送ってきました。
しかし、作戦の成功は目前です。

私たちが辛酸を嘗めさせられている間にも
世界中の国や人々はたった一つのことに
注目していました。

その人たちにとって最も重要だったものこそ
アメリカ大統領選挙なのです。

彼らの心中にあったものは
世界の行く末を見届けるという事です。

アメリカの方向性は世界の方向性と同義だと
いう事を誰もが知っているのです。

もはやこれは、共和党と民主党の戦いなどという
スケールに収まりません。
右派と左派なんていうものでもありません。


究極的に そして 単純に
善と悪の戦いそのものなのです。


それが私たちの戦いの正体であり
そこに身を投じることが必要なのです。


長きに渡り惰眠を貪り
何のアクションも起こさず
ディープステートの台頭を許した責任が
私たちにはあります。

彼らの悪行を目撃し
それらの犯罪が行われるのを
見過ごし
それによって自らの首を絞めてきました。


私たちは腐敗した権力構造が
ワシントンDCを支配することに対抗します。

州議会も政治家もくそったればかりです。
今となってはその一部に飛び込もうとしてた
事を愚かに思います。

連中の多くは、実際に汚職にまみれ
ハニートラップに嵌められ買収され、
完全に機能を失っています。


トランプ大統領が権力を手に入れた時、
軍はワシントンDCを打倒出来ると確信しました。

しかし、そこである事実が待ったをかけたのです。

もし、2016年の時点でディープステートを
倒していれば、ワシントンDCにいる70%もの
政治関係者が消え去ることを意味します。

70%ものDCの職員です。
そのリスクはあまりにも大きく、故に、
水面下で進行させ続けるしかなかったのです。


今、見えていることは氷山の一角。
それにも満たないコップの中の水に漂う
ホコリのようなものです。

真の氷山の一角は
ドミニオンによる票の書き換えや
2003年から続くハンマーのようなものの
ことを言います。

ハンマーは本来、アメリカ国内へのテロリスト流入
を防ぐ目的で作られました。

それをオバマ政権下のCIA長官ジョン・ブレナンと
FBI長官ジェームズ・コナーが
選挙介入用システムとして改造したのです。

スコアカードも同じことです。
これらのテクノロジーは全て選挙結果を
改ざんする為に悪用されました。


しかし、ディープステートには
重大な見落としがあったのです。

以前、量子金融システムについてお話しました。
じきにアップロードされます。

これはあらゆる銀行システムによる犯罪と搾取を
終わらせるものです。

この度の選挙で用いられたものは
量子投票システムとでも呼びましょうか・・

連中の誤算は・・・

この度の選挙に使用された
投票用紙の全てに
非放射性の同位元素による
ウォーターマークが施されていたのです。

これにより・・・
投票用紙が世界のどこにあろうと
GPSによる追跡が可能となっています。

そうして、投票用紙が捨てられたり燃やされたり
した事実が発覚しました。

このような技術が我々にあることも
投票用紙に関する事実も
闇に葬られてきました。

普通の人には真に起きていることが
見えないように工夫されています。

しかし、言わせて下さい。
状況は確実に正義の陣営がコントロール
しているのです。
怖がることは何もありません。

全て巧妙に計算され
仕組まれたことなのです。


現在、司法省には非公開の起訴状が
1万9千以上もあります。

これまでたった1000ほどの数だったそれは
たった3年の内に、1万9千にも膨れ上がったのです。
それほどまでにこの犯罪帝国は巨大なのです。


それらは最も貴重な財産である子供たちが
ワシントンDCという悪魔教の生贄として
捧げられていることを裏付けるものでもあります。

ワシントンDCの上層部ももちろん黒で
民主党と共和党の両陣営に捧げられているのです。

ハリウッド ビッグテック 君主たち
バチカンは世界最大の人身売買組織です。

これ等の事実はショッキングでしょう。
しかし、それこそが問題なのです。

しかし、私はこれらの事実の公表を躊躇しません。
誰もその勇気を持たなかったから
こんな悪行がまかり通ってしまったのです。
誰もが見て見ぬふりをしてしまった。

そんな悠長に構えていては駄目です。



今、声を上げねば
今、行動を起こさねばいけないのです。

この戦いに身を投じるのです。
降りかかる火の粉を払うだけでは足りません。

トランプ集会なり、友達なり、
影響力のある人なり、
とにかく声をかけるのも一つの戦い方です。


何故、我々がアメリカを失う寸前のところまで
来たのか・・・その理由を考えて下さい。

もし誰かが、私の未来と自由を奪うのであれば
あらゆる手段を使って全力で戦います。

人類は目覚めなければなりません。
そして、残念なことにハンマーでぶん殴られないと
目覚めない人もいるでしょう。

しかし、世界は確実に大いなる覚醒に
向かっているのです。

不正によって盗まれたトランプ大統領の
真の得票数を見れば一目瞭然でしょう。

中国により犯罪的に送り込まれた
偽の投票用紙を捨ててみれば
思わず神に祈りを捧げずにはいられないでしょう。

大いなる覚醒が現実のものと理解出来ます。

黒人たちはどうか?
彼らも目覚めて倍以上のトランプ支持者が生まれ
支配から抜け出そうとしています。

ヒスパニックも同じく目覚めています。
世界が目覚めています。
これが正しい形なのです。


何故ならば・・・
ただ真実を口にするだけでは意味はありません。
軍の情報部が言うように
見せてやらないといけないのです。

それが今、我々の目撃しているものです。

民主党という悪の枢軸の行いは
白日の下にさらされ
どんな手段を使ってもトランプという男を
排除しようとしている様を毎日、見ています。

そうしなければ、自分たちこそが
闇に葬られるからです。


何の意味もなく2億ドルもの資金を投じて
グアンタナモ湾収容キャンプを
アップグレードした訳ではありません。

私のリスナーであればミルスペック・オプス・
モンキーや元軍人やデルタフォースの人物を
取り上げたのを知っていますね。

モンキーは防衛航空産業の出身でフロリダの
フォート・ローダデール ワシントンDC
グオンタナモを軍事法廷の為に行き来する
全ての航空機を把握しています。

これらの犯罪帝国を駆逐する為の動きが
誰にも知られずにいられた事を知れば
誰もが驚きを隠せないでしょう。


そして、更なる驚きが待っていることも
付け加えておきます。

あなたが住むこの世界を
隷従と束縛から解放するのです。

あなたがどこの誰であろうと関係ありません。
その時が来なければ分かりません。


これから何が起きるか?

世界で最も強大な経済力であるアメリカの
納税者から盗まれ欺瞞に満たされた
世界を取り戻すのです。

天地がひっくり返るでしょう。

私が言えることは、
私たちは今、新時代の幕開けにいます。

我々が、今迎えようとしている新時代は
良い意味で誰も想像したことのない世界です。

もう少しで失うところだった。
本当に危なかった。

そして今・・・
我々はそれぞれの戦場に立っています。

敵に立ち向かうのにラジオなんていりません。
あなたの声こそが武器なのです。

自らの立ち位置を見極め
「私はここにいるぞ」と声を上げるのです。

そうしなければ、より良い未来へは
遠回りしなければなりません。


3年に渡りこの作戦を追い続けて来た
私に言えることは
これが誰も予想だにしていなかった
ショーになったということです。

あらゆるリサーチを続けてきた私にとってすら
想像を遥かに超えたものです。

私はテキサスを愛しています。
上院議員の夢こそ2006年に諦めましたが
私は研究を止めなかった。
行いに

だからこそ、国家が滅亡の危機に瀕している
のを知ったのです。

2015年にトランプのスピーチを聴き
私は感動を覚えました。

「この男がやってくれるに違いない」と
確信しました。

実際に次に何が起こるか私にも分かりません。

しかし、だからこそポップコーンを手に
このショーを見届ける他ないのです。

結末は既に脚本に書かれているのだから

この計画により、ディープステートどもは
自らを窮地に追いやり自らの行いによって
その身を焼き尽くそうとしている真っ最中です。

Q は言いました。
敵が自ら滅びの道を歩むならば
その邪魔をしてはならない・・・と。

私たちが目撃しているのは
まさしくそれなのです。

連中のやる事は全て裏目に出ているのです。

トランプは再び大統領の座につき
この地にソドムとゴモラを再現させます。

それがこの計画の意味であり
我々が見る結末なのです。




フロリダでトランプ暗殺未遂勃発!?