シャロン(私)という女性とその過去生であるアナラとの対話です。シャロンは、過去世に於いて、アトランティス時代にアナラとして生きていました。アナラが、アトランティス時代の様子について情報提供をしています。
シャロン・スチュワート経由のメッセージ ★アトランティスのアナラ★ August 10, 2020
http://www.eyelash-carrie.com/open_qhm/index.php?gin8252
以下に抜粋添付し(青字)、解説します(黒字)。
アナラ / Anara は、シャロン・スチュワートの過去の人生です。彼女はアトランティスの沈没 / the fall of Atlantis の間、地球に住んでいました。
私が、今、経験している現在と比較して、彼女の地球上の時間について、彼女に尋ねたいです。それはどのように異なっていて、どのように同じでしたか? そして、その間に何が起こったのか。
私(シャロン) : アナラ?
アナラ : こんにちは!
私 : アトランティスでの貴方の生涯について、いくつか質問したいと思います。
アナラ : ベリイ グッド。喜んで答えます。
私 : それで、私が理解しているように、貴方はその存続期間の終わりに向けてアトラン
ティスにいて、その支配を終えた大きな大変動が起こる前にいました。貴方は、島
からヨーロッパ本土に移動しました。さて、貴方に聞きたいのですが、ヨーロッパ本
土の一部、西部はアトランティスの一部だと言っているのですか?
アナラ : そうです。ヨーロッパ、特に西ヨーロッパ、そして、地中海周辺の南は、かつて
アトランティスの一部でした。ギリシャのパンテオンと大きな柱のある寺院は、
その崩壊後に再建されたアトランティスのデザインでした。アトランティスの残骸
は、少なくとも復興では貴方の表面にありますが、もちろん、そのほとんどは水
面下にあります。
私 : 南極はアトランティスだと、彼らは言っていますが。
アナラ : アトランティスが地下に沈んだ時、多くの部分に分かれました。大きな破片が壊
れ、地球の隅まで吹き飛ばされました。だから、これは事実かも知れません。
南極に関する限り、そこには他の文明の名残が残っており、彼らが使用方法を
学ぼうとしているテクノロジーを発見しています。
地球外生物が使用するテクノロジーは、常に周波数で機能します。正しい周波
数がない場合は、全てを試すことができますが、うまくいきません。ですから、
彼らがそれにアクセスしたという事実については、本当に心配していません。
彼らがやろうとしていることは、古代の地球外技術に対する僅(わず)かな理解
に基づいて、コピーを作成することだけです。
アトランティス大陸は、大西洋からヨーロッパ西側、グリーンランドの広い範囲、さらに南極から南米までに亘る広大な地域を指していたことが推察されます。南極は、そのアトランティス地域の一部でした。アトランティス崩壊時、ポールシフトして(地軸が傾き)、地殻移動起こり、温暖な場所にあった南極は現在の位置に移動しました。
55000年前に、プレ・アダマイトが月から地球の南極に避難して来た時、南極の地下空間には、古代ビルダー種族ブルー・エイビアンズ(青い鳥族)が建造したインフラがありました。プレ・アダマイトは、そのインフラを利用しながら、さらに彼が3機のUFOで持ち込んだテクノロジーを用いながら、それまでのアトランティス文明を発展させてゆきました。同時に、アトランティス文明の及ばない地域にいたネアンデルタール人の遺伝子操作をしてクロマニヨン人を創りました。
26000年前に、オリオン・アンドロメダからキメラ・アルコンが地球に来て、地球及び人類の占有支配を始めました。以来、アトランティスの人々は、他者奉仕よりも自己奉仕を優先する生き方をするようになり、文明の崩壊を招くことになります。
プレアダマイトが整えた南極地下空間は、やがて、ドラコ・レプタリアンの占有する基地となります。そして、第二次世界大戦敗戦直前は、ドラコ・レプタリアンからすでに技術支援を受けていたドイツ・ナチスの科学者たちは、Uボートでこの南極地下居住地へ逃れました。そして、ドラコ・レプタリアンのサポートでUFO技術を発展させてゆきました。南極地下空間には、古代ビルダー種族のブルー・エイビアンズ(青い鳥族)やプレ・アダマイトの残した「古代地球外技術」が残されていたので、ナチス科学者(カバール)は、これをコピーしましたが、古代地球外生物の用いた周波数と合わせることができず、その技術転用は限定的なものでした。
以下参照。
プレ・アダマイトの子孫は、アトランティス崩壊後、古代エジプトと南米インカ・マヤ文明に分かれた。
https://hama-sush-jp.pro/atlantis77/entry-12617246873.html
私 : 貴方自身を、ETと見做していますか?
アナラ : はい、私もベガです。貴方のように。私も当時は、スターシードでした。貴方がし
たのと同じ理由で、私は地球に来ました。アセンションの時にそこにいること。
しかし、明らかにアトランティスは上昇しませんでした。この島の一部の人々は
そうしましたが、当時、望まれていたような地上の昇天はありませんでした。
私 : ということは、それは紀元前約12000年だったのですか?
アナラ : その頃、はい。
アトランティス時代に、地球に転生したのは、5次元へのアセンションを体験するのが目的でしたが、実現されずに、約10000年前に、アトランティス大陸は海の底に沈みました。あなたは、現在、そのアセンションを経験することになります。
私 : 私達の生活について、もっと詳しく説明していただけますか?
アナラ : 私達の生活はとても静かなものでした。初めは、気がかりな存在に気づき、そ
の存在自体が知られるようになりました。この存在は、アトランティスの人々と
は異なり、利己的な火星の存在でした。
私達は多くの時代に、我儘(わがまま)、利己心、否定性を取り除く為に働き、
他者と神の世界への愛情深い奉仕になりました。私達が崇拝する素晴らしい
クリスタルテクノロジーと、素晴らしい寺院のある美しい世界。私達は、正義の
驚異の為に生きました。私達はお互いを愛し、思いやりを持って One の人々と
して暮らしました。
人々はテレパシーがあり、人々は水晶で働き、人々は単純に食べましたが、 深く愛されました。それは、絶対的な天国でした。それから、この存在は地球に
来ました。それは、島の荒涼とした部分に上陸し、アトランティス人として転生し
始めました。
私達は、人々が私達の頻度(ひんど)から落ちていることに、気づきました。彼ら
は再び、否定的になり始めていた。彼らは悪になっていました。これらの人々は
グループに集まり、暗いアートを練習し始め、子供達を実験し、動物を実験しま
した。
彼らは、時々、地下に住んでいて、表面に出て来ました。彼らは他の人達とは
合いませんでしたが、どういう訳か彼らは力が強くなり、頻度(ひんど)が最高で
はなかった多くの私達の人々の心を圧倒しました。それらは彼らを圧倒し、そ
れらの翼の下に彼らを連れて、彼らがしたように悪を実践しました。結局、全人
口を回そうとする多くの試みの後、彼らは成功しませんでした、しかし、彼らは
大衆を支配する彼らの試みにおいて、島を爆破しました。
私 : どうやって?
アナラ : 核爆発よりも遥かに悪い爆発を、引き起こしました。彼らは、結晶の流れを逆
転させたのです。彼らは、反エネルギーを生み出しました。彼らは反物質を作
成しました、私は貴方がそれをどのように説明するかと思います。
私 : スタートレックを見て、それが良くないことを理解しています。
アナラ : はい、貴方のSFプログラムは、常にフィクションであるとは限りません。それら
には、真実があります。
私 : ああ、そうだ。彼らは船にも、ジリチウム結晶 / dilithium crystals を使ったわ。従
って、流れを逆にすることが分かっている場合、結晶は反物質を生成する可能性
があります。
アナラ : はい、しかし、私は貴方にそれを勧めません。これは地球全体に洪水を引き起
こし、地図作成を変えました。海に沈んだ島々などが、浮上しました。イギリス
海峡はかつて、イギリスと本土を繋ぐ陸地でした。もちろん、現在は記入済みで
す。海岸線が変わり、新しい土地が出現しました。それは、惑星全体を変えまし
た。
レムリアは同時に、アトランティスが爆発したと同時に沈没しました。これによっ
て大陸は、ポリネシアと太平洋全体に少ししか残っていません。それら全ての
島々は、かつてその熱帯の楽園でした。カナダでは、北極海の全ての島が、か
つては堅固な陸地でした。温暖な気候でした。
「気がかりな存在、アトランティスの人々とは異なり、利己的な火星の存在」とは、55000年前に地球に来たプレ・アダマイトのことです。プレアダマイトの故郷星は、ティアマト(破壊されたスーパーアース)及びマルデク(火星)です。この火星出身者たちは、「一なるものの法則」に従って他者奉仕の生活をするよりも自己奉仕のための生活を優先しました。26000年前からキメラ・アルコンによる支配が始まると、そのコントロールによる地球への転生システムが機能してネガティブな思考をするアトランティス人が誕生するようになりました。
この新たに生まれてきたアトランティス人は、いわゆる「黒魔術」と称する様々な儀式や武器としての破壊兵器開発に取り組むようになります。子どもを生け贄にする儀式はここから始まります。つまり、現在のカバールによるイルミナティの秘密儀式の起源です。
地球に避難してきたプレ・アダマイトとは、彼らの中の王族です。ティアマト系王族とマルドク系王族の二種類があって、アトランティス崩壊後も生き残った子孫が、現在各国の王族及びカバールの血脈になりました。
このカバールの先祖達は、反物質爆弾を開発して、その爆発によって引き起こされた地球地殻大変動によってアトランティス大陸は海の底に沈みました。
テレビドラマ『 スタートレック』において、「ジリチウム」という反物質は宇宙艦エンジンとして時間をワープするのに用いられています。
アトランティス崩壊の原因についてCOBRAは次のように述べています。
アトランティスが沈んだ主な原因は、26000年サイクルの、銀河のセントラルサンのパルスです。通常通りのものでしたが、あるときはグリッドがうまく働き、あるときはそうではありませんでした。当時、特にアトランティス後期には黒魔術がたくさん存在し、闇の勢力が非常に強かったのです。彼らはエネルギーグリッドを操作するテクノロジーで実験をしていました。これが、アトランティスの最後の地殻変動のいくつかを引き起こしました。
実際に大西洋の真ん中に大陸があり、海に沈みました。2つの構造プレートにまたがっている大西洋の真ん中に溝ができ、その大陸を沈めるほどの大変動でした。これは、前回の氷河期の終わりに氷が溶けて水位が上がったこととは、別の出来事です。2つの別々のプロセスがあり、繋がっていました。
最後まで残っていたアトランティスの島々が沈んだのは、前回の氷河期の終わり頃でした。ですから、この2つのプロセスが同時に起きていたのです。闇の勢力によるエネルギーグリッドの実験と、銀河の中心からくる強いエネルギーという2つの闇の勢力によるエネルギーグリッドの実験と、銀河の中心からくる強いエネルギーという2つの原因が組み合わさって、アトランティスは沈みました。
アトランティスに起こったことは、闇の勢力がオリオンからやってきて、人間とアトランティスで暮らしていた存在が許可を与えました。彼らを招き入れることに承諾したのです。闇を経験したことがなかったので、好奇心からそうしました。それは賢い選択ではありませんでした。マインド・プログラミング、マインド・コントロールの実験がたくさん行われ、人類が落ちるところまで落ちてしまいました。そのことは、この惑星を隔離状態に導きました。
オリオン勢力(キメラ・アルコン)に従うカバールの先祖達によって、「一なるものの法則」に反した、オカルト儀式(黒魔術)や科学的な実験が行われました。これは、宇宙の根源(ソース)への反逆行為であるため、アトランティス大陸は崩壊しました。
アナラ : これらの邪悪なものは、貴方の世界へやって来ました。彼らは、貴方の邪悪な
マトリックスと社会病理学者のリーダーによって、貴方が、今日、知っている世
界を作りました。これらは、数年前にアトランティスに上陸した類(たぐ)いのも
のでした。同じ人。貴方はそれを、私達と共通しています。彼らは変えることが
できないので、彼らは変わっていません。悪は悪です。人生は、進化します。悪
は、どちらかと言えば委譲します。それは、変わらない傾向があります。
26000年前に、オリオン星系やアンドロメダから地球に来て、アトランティスを崩壊に導いた邪悪な存在は、アトランティス時代から現在まで続く王族やカバールの血脈をサポートしながら、彼らによる人類支配を続けてきました。その邪悪さは、アトランティス時代から全く変わっていません。
アナラ : 当時の地球は、美しい宝石でした。自然のまま。輝かしい。青い。豊かな緑と、
あらゆる色の鮮やかな花。たくさんの果物や野菜が、いたるところに生えていま
す。食べ物の味はとても強くて、とても美味しかったです。環境が汚染されて、
これらの植物を維持できない為に、今では知られていない実を結ぶ植物の生
命の種類が、更に多くありました。彼らは繊細過ぎるので、貴方が私達よりも
遥かに限られた食品の選択肢を持っています。
私達は一日中食事をすることができ、たくさんのものから選ぶことができまし
た。ネガティブの支配があり、これも地球を変えました。これらの振動は、貴方
が自由に使えるものを変えます。食物連鎖が変わり、人々は生き残る為に必
死になって、肉を食べ始めました。
紀元前12000年頃に、アトランティス崩壊後に飢餓がありました。盛んな文明
がありましたが、他のものは衰退し始めました。多くのアトランティス人がエジプ
トに移り、そこで彼らの最愛の家を再現しようとしました。それは、水と肥沃な土
壌の多い緑豊かな地域だったので、彼らは再び始めようとしました。ピラミッド
は古代文明の出身だったので、彼らはそのエネルギーを使って自分自身を助
けようとしましたが、エジプトも闇に覆われました。
これらのダークワンズがアトランティスで支配し始めると、それらは既に地球集
団の一部であり、現在どこにでも転生することができました。彼らはそうしまし
た、そして、星からの彼らの仲間は、執行として現れました。地球が、変わりま
した。それは、とても変わりました。(私は本当に、彼女の悲しみを感じます)。
それは、地獄に沈みました。
キメラ・アルコン・ドラコの影響を受けるようになってから、アトランティスでの食物連鎖が変化して、飢餓問題が発生し、それまで為されなかった肉食が始まりました。
BC12000年にアトランティス文明が崩壊すると、生き残ったアトランティス人は、エジプトに移りました。当時のエジプトは、緑豊かな温暖肥沃な地域でした。
アトランティス人におけるプレアダマイトの血筋の者、特にその純血種にあたる王族は、新たにこのエジプト中心とした文明を築こうとしました。
そもそも、地球に避難してきたプレ・アダマイトとは、彼らの中の王族です。ティアマト系王族とマルドク系王族の二種類があって、ティアマト系は、このようにしてエジプトを拠点とし始めました。一方のマルドク系王族は、アトランティス崩壊後も南米を中心にして彼らの文明を継続しようします。いずれも、すでにキメラ・アルコン・ドラコの影響を受けていますが、ここにセントラル文明「ラー」族が介入しようと試みます。しかし、キメラ・アルコン・ドラコのネガティブな影響力が強くなったので、それぞれ、エジプト型のピラミッドと南米型のピラミッドを残して「ラー」族は地球を去りました。
以下参照。
エジプト大ピラミッドは「ラー」が想念で現出させた。宇宙の根源(ソース)とつながるために。
https://hama-sush-jp.pro/atlantis77/entry-12615901295.html