前回のレプタリアンの起源に続いて、今回は、「ドラコ(ドラコニアン)」の起源について考えてみたいと思います。
現在、宇宙戦争「ノルディックス(プレアデス系存在)・Q軍」 VS 「ドラコニアン・レプタリアン・カバール(DS)」の最終局面を迎えています。
以下参照。
拙ブログ「『宇宙戦争』の勝利は近い。青く美しく夜は明けます。」
拙ブログ「『宇宙戦争』の勝利は近い。青く美しく夜は明けます。」
この「ドラコニアン」は、約100万年前に、アルコンの配下としてレプタリアンとともにオリオン星系から地球を侵略した4次元存在です。ネガティブ存在であり、人類の敵です。
しかし、ドラゴン(龍)は、一般的に、ポジティブなイメージで用いられることの方が多いのはどうしてでしょうか。日本各地に伝わる龍神や龍伝承、龍にまつわる吉祥伝説は多くあります。たとえば、『奇跡のリンゴ』で有名になった木村秋則氏は、龍とよく遭遇したことを自ら語っています。
以下参照。
https://hama-sush-jp.pro/gerbera-it/entry-12435247176.html
以下参照。
https://hama-sush-jp.pro/gerbera-it/entry-12435247176.html
また、中国においては、民族的アイデンティティとして「龍の子孫」(龍的傳人)という言葉を使うくらい、龍(ドラゴン)は「神」のような存在として敬愛されています。このように、特に東洋世界では、龍(ドラゴン)は人々に瑞祥をもたらす存在として敬仰されてきました。それは何故でしょうか。
その理由は、ポジティブで人類をサポートする「ドラコニアン」が実在するからです。
COBRA情報によると、「三星堆文明はトゥバン(りゅう座アルファ星)から来たET派閥が主に定着した場所です。彼らは最も知られているポジティブなドラコニアン一派です。彼らは中国文化の起源の一つで、龍が中国人にとって縁起のいい象徴になっている主な理由の一つでもあります。5000年前に、トゥバンのドラコニアンが成都のヴォルテクスを経由して地球に降り立った時、トゥバンは北極星でした。」とあります。
この情報をもとに考えると、5000年前に、北極星(当時は地軸の歳差運動によりトゥバンが北極星だった)から地球に来たのが「ドラコニアン」というETです。レプタリアンを配下とする、オリオン星系由来のネガティブ存在と違って、こちらはポジティブな存在です。中国で龍を祀り、また道教において北極星(太一)を神とするのもここから発祥しています。古代中国の漢王朝の初代皇帝、劉邦の「赤竜」伝説もこれで、漢族の背後にいるのが「レッド・ドラゴン」というETだろうと推察します。
以下のブログにおいて、COBRAは、「レッドドラゴン」は明王朝の軍部から発生しました」とありますが、5000年前に地球に来たETがそのように漢族に混じって公然と活動し始めたのでしょうか。
https://blog.goo.ne.jp/jclkenta/e/432da8d46c1f55bc69a05df76d0f3100
以下のブログにおいて、COBRAは、「レッドドラゴン」は明王朝の軍部から発生しました」とありますが、5000年前に地球に来たETがそのように漢族に混じって公然と活動し始めたのでしょうか。
https://blog.goo.ne.jp/jclkenta/e/432da8d46c1f55bc69a05df76d0f3100
地球の歳差運動により、北極星は常に同じ星ではありません。現在の北極星は、こぐま座のアルファ星という2等星ですが、今から5000年前には、竜(りゅう)座のアルファ星「トゥバン」という3等星が北極星でした。
拙ブログ「『青い夜明け』が始まった」参照
この竜座トゥバンに由来する「ドラコニアン」は、人類の進化をサポートしてきました。それに対して、オリオン座星系由来の「ドラコニアン」は人類の支配が目的でした。現在、トゥバン由来のドラゴンとプレアデス系存在(銀河連合)が協力しながら人類の大覚醒を見守っています。