昨夜は十三夜でしたが、お月様は見えましたでしょうか?
札幌は雲が夜空を占めていて、
たまに雲の隙間から見えたり、
薄曇越しにぼんやり見えたり…という感じでした。
十三夜は先月の十五夜と対になって、というようです。
十五夜は収穫した芋を供えることから「芋名月」ともいい、十三夜は栗や豆の収穫の時期なので「栗名月」「豆名月」ともいいます。 どちらか一方の月しか見ないことを「片見月」といいます。「 十五夜の月を見たら、十三夜の月も見ないと縁起がよくない」ともいい、昔は十五夜と十三夜を同じ庭で見る風習があったようです。
ですので、わが家は縁起を担ぎ、
二夜の月をお祝いしました🌔🌕
※月とすすきとお団子を一緒に写真に収めるのに苦労しました![]()
幻想的な雲が素敵な夜でした⭐
十三夜は別名を豆名月、栗名月とも呼ばれるので、我が家流お豆いっぱいのチリコンカルネと栗のリゾットで、月を眺めながら、頂きました![]()
そして、お団子はお供え後、
みたらし団子にしました!
そういえば、たぶん、昨日の記事が初めてかな?アメトピに選んでもらえました

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