高湯温泉 旅館ひげの家さんの

お風呂は内湯・露天・それと貸切露天

 

 

浴場は1階から数段降りた突き当たり

ちょうど出てきたマダム達

「今、空いてるから そっち先に入ったら?」

そっち=貸切露天

なるほど 確かに木札が 

「空」

 

 サンダル履き替えて外階段

 

 そりゃーすぎますって

 

 貸切露天 星見風呂

基本、空いてれば いつでもOK
利用時間は23:00まで

 

 脱衣場からチラ見

こじんまりとしたサイズの湯船に

ミルキーブルーの ほんのり湯けむり

 

これぞ雪見風呂 サイコーじゃん

 

源泉名 高湯温泉 仙気の湯

泉質 酸性・含硫黄 アルミニウム・カルシウム

硫酸塩温泉(硫化水素型)

泉温46.9℃ pH2.8

 

高湯らしい、ピリピリ感のない

マイルドな肌触り 熱くもなく、ぬるくもない

絶妙な湯加減 鼻腔をくすぐる硫黄臭

 

前の晩、準備していて気がついた

「く、クロコがいないどこに消えた?」

飼い主が全く気がついてないという

クロコ行方不明事件

ということで

の新たな相棒 はっちー登場

 

さては温泉 ご無沙汰だから

1人で旅にでたか?

(ではなく、どこかに忘れてきただけ すまぬ)

 

あっという間に暗くなり

アレをしていないことに気がついた

アレ=

 

すいません 雪 お願いします

お、オレが!?と思ってるに違いない→

 

お母さん こしらえてみた

 

冬の温泉は いいのぉ~

 

脱衣所がめちゃ寒いので 速攻

作務衣を着込み(着込めばホカホカ)

このまま戻るのかと思いきや

 
内湯 偵察TIME
洗髪後はDysonのドライヤー
残念ながら内湯は湯気で何も見えず
(真冬あるある)
脱衣所の奥から露天風呂へ

 
おぉぉぉーーー(思わず声がでた)
露天風呂 滝の湯

 

こりゃーが楽しみ 

 

脱衣所から露天へ移動可能の

対して湯は

内湯と露天風呂が離れているため

一旦着替えて移動するシステム

ちょーーーっと、めんどいし 可哀想

 

凄いよ

どれどれ お邪魔しまーす

 

じゃーん

 

男湯の方が見晴らしは良さそう

それで、おあいこってことだーね きっと

 

 フルーツピークスさんの近くにあった

AEONに寄った時

見つけて回した旅先ガチャ

JILL BY JILLSTUARTのバニティ-キーホルダー

白と黒はGET済なんだけど

まわしてくれた→

 

まさかの

 
ドンピシャ
ご飯 ご飯 ご飯 行こうぜー