翡翠色の湯に続き
宿泊の決め手になったのが 本館
木造2階造りの本館は、水害を乗り越え
移築された大正時代のロマン溢れる
木造建築
南国湯旅 *鹿児島編*
㉒ 妙見温泉 おりはし旅館 夕食
㉒ 妙見温泉 おりはし旅館 夕食
宿泊用の部屋として
使用されていたと思われる部屋は
1階・2階 共に現在は食事処として使用
案内されたのは1階の突き当たり
角部屋 みやまきりしま
畳の部屋にテーブル
足がピリピリ痺れなくてすむ椅子って
夕食は地元産の食材を生かした懐石料理
葉っぱに書かれた
welcome Message
地元の銘酒 焼酎リスト
「失礼しまーす」
天然鯛 鮪 車海老
鰆黒米蒸し
もっと食べたいと思うくらいがちょうどイイ






























お願いします