保険の外交員さん | 心のままに♡

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人に優しく、自分にはもっと優しく
日々、ご機嫌に過ごしていこう。

夫の生命保険の

見直しと確認で


初めて外交員の人が

我が家に来ました。



夫が生命保険に入って

30年以上経ちますが


今までは

勤めていた会社で

契約、見直しをしていたので


我が家に来てもらうのは

初めてのことです。




保険の外交員

といえば


保険のおばちゃん

というイメージ

だったけど



今日

来てくれたお二人は

30代のお姉さん




あっ

私がおばちゃんに

なったから⁈



それにしても

イメージが全く違う


昭和のはるか昔の

イメージでしたてへぺろ






我が家の担当の方は

最近、資格を取られたようで

新米らしく


我が家が初めての

担当のよう




付き添いで

ベテランらしい

お姉さんもご一緒に




本題はここからなのですが



一通り、

事務手続きが終わると


そのベテランのお姉さんが

我が家の飾り物や写真など

いちいち質問するのです。



娘の結婚式の

写真を指して

あれはお嬢さんですか?



とか

達磨が多いですね〜


婿が群馬県の人なんで、、、




挙句の果ては

息子や婿の職業まで

聞かれることに





保険の個人情報だけでも

相当、調べられたのに


ここまで

いろいろ聞かれなきゃ

ならないのかな⁇




保険の外交員の方には

申し訳ないけど


プライベートな空間に

上がり込んできて


無防備なお客様に

ここまで踏み込んでの質問

良いのだろうか?


と


個人的な感想を

持ちました。




見知らぬ人を

家にあげるだけでも

ハードル高いのに


その上

いちいち

保険業務に関係ない

プライベートなことを


初対面の人に

聞かれるのもね〜🤔





事務的な手続きだけ

というのも

味気ないですが


やっぱり

プライベートなことは

あまり詮索しないでほしいな。




ちなみに

新米の方は

ご結婚されていて

お嬢さんがいらっしゃる

というようなことを

話してくれましたが



いろいろ詮索された

ベテランの方


ご自分のことは

一切お話しされませんでした。




ちょっと愚痴って

しまいました。




give and take

って大事よね〜♡



そして

初めてのお宅に上がる時は


あえて

踏み込んだことは

聞かないこと。



私も子育てサポートで

初めてのお宅に上がるとき

気をつけよう。