幸福感を高める夜の習慣 | 50歳から人生を美しく整えて再デザインする

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\自己理解で人生を美しく軽やかに/
思考と感情と整える大人のレッスン

こんにちは。

 

50歳からの魅力発掘コーチ

あさこです

 

 

今日のテーマは

 

幸福感を高める夜の習慣

 

 

紅葉の見ごろも過ぎて

だんだんと冬に近づいてきました

 

日が落ちるのも早くなり

夜の時間が長くなりましたね。

 

 

寒い夜はお家でゆっくりと

過ごせたら嬉しいですね。

 

 

この夜の時間をどう過ごすか

によって

簡単に幸福感を高めることが

できるんです

 

 

 

嬉しかったことや楽しかったことがあった日は

寝る時も「あー、楽しかった♪」

ってニヤニヤしながら眠りについたりしますよね。

 

毎日、こんな風に

幸福感を味わいながら

眠りにつきたいものですね。

 

 

人間の脳は寝ている間は

寝る前の状態を保っているので

幸福感を味わいながら眠ると

寝ている間も脳は

幸福を味わっているんです。

 

つまり、寝ているだけで

6~8時間くらいは

幸福な時間をすごしているんです。

 

毎日の事ですし、

無意識のうちに

不幸な時間を過ごすよりは

幸福な時間を過ごしたいですよね。

 

 

 

以前の私は毎日

「あれもできなかった、これもできなかった」

「あの時、時間を無駄にした」

なんて自分にダメ出しばかりして

眠りについていました。

 

当然、朝起きた途端に

「あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ」

「時間が足りないかもしれない、どうしよう」

なんて考えちゃって、

全然疲れがとれていない💦

 

 

朝を迎えることに

恐怖さえ感じていました。

 

 

これは寝ている間に

無意識のうちに自分をいじめて

不幸な時間を積み重ねていた

のかもしれません。

 

 

そこで、幸福感を味わうための

寝る前のオススメ習慣5選を

お伝えいたします

 

 

①どんな自分も認める

 たとえ上手くいかないことがあったとしても

 頑張った自分、次につなげる自分を

 認めてあげましょう。

 

②セルフハグをする

 誰かにハグしてもらうのももちろんOK

 体に触れて、包み込むことで

 安心感や癒しを得られます。

 

③できなかったことではなく、できたことを数える

 朝起きられた、笑顔で挨拶できた、仕事に行けたなど

 どんな些細なことでもOK

 1日でできたことって、意外とあるんですよ。

 

④1日の出来事やかかわった人に感謝する

 日常なのかで、感謝する出来事ってたくさんあるんです。

 人は感謝を感じると、幸福感を味わえるんです。

 

⑤ニヤニヤしながら寝る

 これは大事!

 楽しい、ワクワクする、などの気持ちを持って眠りにつくと

 寝ている間中、脳は幸福感を味わっているんです。

 

どれも手軽にできるので、

歯を磨きながらとか、

ベットに入ってからなど

実践してみると

不安やストレスも軽減されますよ。

 

 

 

是非お試しくださいね

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます。

 

 

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