あけましておめでとうございます。
私は夫と子どもたちと家族4人で新年を迎えました。
おせちは、
夫が数の子、伊達巻、
私が、黒豆、田作り、栗きんとん、なます、煮物、雑煮を担当しました。
おしゃれ感ないけど、味はOK!
午前中、年賀状を出しに行くついでに、一人で散歩してきました。
植物をめでながら歩く時間が、私にはとても大切なんだなぁと最近、改めて感じています。
緑多めの場所に住んでてよかった。
元日はいつも以上に人も車も少ないので、思う存分リラックスして歩けました。
ジュリア・キャメロンさんの著書『新版 ずっとやりたかったことを、やりなさい。』にある、創造性を回復するプログラムを始めたのをきっかけに、
「松ぼっくりとかドングリとか、拾いたければ拾う」ということも意識的にしています。
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子どもの頃を思い出すと、木の実とか枝とか、そういうものよく持って帰る子だったので。
大人になってからもドングリとか拾ってきましたが、最近はあきらめずに拾って帰るようにしています。
元日は栗も拾った!
「立ち止まって写真を撮る」ことも、何か気になるものがあったときに、「ま、いっか」と流さずに、とりあえず撮ってみるようにしています。
それがどう展開するのかはわからないけれど、こういう自分が嬉しい行動が大切な気がしています。
さて、元日午後は、家族と近所の神社に初もうでしてきました。
マヤ暦マスクで行ってきました~。
子ども時代を思い出したりしながら、
自分にとっての素朴な楽しみを味わっていこうと思います!






