ITコンサル20年・PMP保有のshiracoという方のNOTEの記事を読んで、はっ❗️としました。


私が日頃から「運がいい」と言い続けていた運の正体について書かれていたからです。



彼の記述からそのエッセンスを、抜き出させていただくと、目から鱗の説明に出会います❗️

(以下、彼のNOTEから抜粋)

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良いことが起きる確率を上げる行動がある。新しい人に会う。学んだことを発信する。頼まれごとを断らない。日頃から信頼を積む。これらは一回ごとには何の成果も生まないが、続けると、良い偶然に出会う確率がじわじわと上がる。


運がいい人は、無意識のうちに、この確率を上げる行動を、毎日コツコツ積んでいる。だから、長い目で見ると、必ずどこかで良い偶然を拾う。


「運がいい」の正体は、運そのものの量ではなく、運を運に変換する装置を、その人が持っているかどうかなのだ。同じ量の運が降っても、装置を持つ人だけが、それを成果に変える。


運は、操作できる確率であり、認めるべき恩恵であり、配ることのできる贈り物だった。

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そうshiracoさんの、運理論⁈が秀逸なのは、運を確率論に置き換えている点だと思います。


そしてその接点についても、私が薄々感じていた感覚と全く同じ事を考えたようです。


とても共感できる内容ですし、かなり説得力がある気がします^_^


運の正体を見極めることは難しいし、人それぞれで「何が運がいいか」も違う訳ですから、一概に正しいとは言えませんが、少なくとも私には、1つの解答を見せてもらった気がします‼️


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下記のURLから、shiracoさんの原文が読めますので、是非読んでみてください❗️