乳がんの検査、ホルモン治療、手術、抗がん剤治療などの害をホメオパシーで軽減 | ◆ 薬いらずの元氣家族をつくる*おうちセラピー

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体と心の栄養士セラピスト、岡田のりこです。






今日は、妹と氷川女體神社に朔日詣りに

行ってきました。


ステージ4の乳がんが発覚してから

もう6年。

来月には7年目のPET検査です。


寛解の状態が続いていますように。



先日、友人から連絡がありました。


「乳がん検査で細胞診をしたんだけど

針生検をすることになって。」


細胞診は、細い針を刺して吸引した細胞を調べ

がん細胞かどうかを調べるもの。


針生検は

 

細胞の一部ではなく、

 

組織の一部を採取して調べます。

 

細胞診の時よりも太い針を用いるため、

 

局所麻酔を行い、

麻酔が切れた後の痛みが強い場合も多いです。



がんなどの大きな病氣になった時、

実は、この最初の検査の時の

衝撃からくる細胞や心への影響が

実はとてもとても大きいの。


「がんかもしれない。」

「これからの生活、どうなる?」

「どんな治療をするんだろう」

「どのくらい生きられるんだろう」


答えのない問いが

グルグルグルグル頭を駆け巡り、

注意散漫&ストレスホルモンが大量分泌。


呼吸は浅くなり、

血管が収縮して血行が低下し、

細胞に栄養や酸素が届きにくくなる。


非常事態を感じて

さらにストレスホルモンが出て

体も心も厳戒態勢になってしまいます。



また、検査は、体の細胞たちにとっては

いきなり暴力を振るわれたようなもの。


さらに、麻酔の害もスムーズに消して

できるだけ体に残さないほうがよいのです。


この体と心への衝撃を

できるだけ抑えるためにおすすめなのが

ホメオパシー。


友人はわたしのホメオパシー講座を

受けてくれていたので

今すぐに摂った方がいいレメディ、

検査の際に摂った方がいいレメディ、

検査の後に摂った方がいいレメディを伝えました。


今後の検査結果で

万が一悪性だった場合、

治療の副作用軽減などにも

全力でサポートしていくつもりです。




今は本当にがんや白血病が増えていて

いつ誰が、こういった検査で

体と心が凍るような衝撃を受けるか

わかりません。


ぜひぜひ、ホメオパシーが使えるように

なっておいて欲しいです。
 

 

 

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日常的な体と心ケアに使える実践が学べる

 

 

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