マスクによる発達障害!20%能力ダウン・涙 | ◆ 薬いらずの元氣家族をつくる*おうちセラピー

家族みんなの毎日と未来を明るく元氣に♪

体とココロの栄養士セラピスト、岡田のりこです☆




子どもや屋外での移動ではマスク不要、と政府から発表があっても、

全員マスクで苦しそうにしている運動会を見かけたり、

街中でもみんなマスク・マスク・マスク。


この2年間のマスク生活で、私たちの体はかなり酸素が足りない、酸欠状態が続いてしまっています。

この弊害は脳の成長にたくさんの酸素を必要とする子どもたちに大きく出ていて、

この2年間に生まれた乳幼児の認知機能の発達指数は、パンデミック以前生まれよりも20%も落ちてしまいました。

お腹にいる時に、お母さんがマスク生活で低酸素になってしまっていて、赤ちゃんへの酸素供給が十分でなかった可能性があるのね。


小学生の子どもたちも学力の低下や注意力の散漫、情緒障害や慢性疲労が見られる。

でも、学校はマスクを積極的に外そうとしない。


ウィルスから身を守る、という目的でマスクをつけている前提になっているけれど、そのマスクは、唾液の付着と適度な温度が維持されるために、雑菌繁殖の温床にもなっている。


そう、頭ではわかっていても、みんながしているから、という理由で子どもたちも大人もマスクを外せないでいる場合が多いよね。


体の細胞は大人で37兆個。

その細胞たちに、たった0.1%でも、酸素不足がずっと続いたとしたら、370億個の細胞の成長や生命活動に支障がでてきてしまう。

だからこそ、体を整え、成長を促し、免疫力をあげるために、酸素をしっかりと隅々にまで届けられるようにしていこう!


酸素が入ってきたら、それを運ぶための赤血球が、しっかりとあるように。

その赤血球を運ぶための血管が、しっかりと張り巡らされているように。

血管を流れる血液がスムーズに循環するように。




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