>>> 仲間と友達の忘年会で幸せとコミュニケーションスタイルを思い出す
ま、「友達」はとりあえずおいておいて、
「仲間」について。
「仲間」って、一緒に仕事をする「仲間」のこと。
最近では、「共同する」という言葉もよく聞きます。
愛子さんの記事を読んで、「確かにね~」っと、思いました。
今までは、なんとなく感じていて、なんとなく、分類していたけど、
ちゃんと言葉になってなかったな~

私も起業して6年。
いろんな方と出会って、
一緒に仕事した方もたくさんいます。
ものすごく仲の良い友達でも、
一緒に仕事したら上手く行かなかったり。
一方で、仲の良い友達と、ものすごく仕事もうまく行ったり。
タイミングもあって、今までは友達だったけど、
これからは一緒に仕事もしましょう。っていう人もいるなあ。
全然、友達ではないけど、仕事を一緒にしている人もいるし。
おもしろいなあ


あ、結局、何が書きたかったのかというと、
「共同」できるかどうかは、ただのマッチングなので、
それ以上でも、それ以下でもないってことです

「共同」しているから、相手のことを「好き」というわけでもないし、
「好きな人」だから、「共同」したいわけでもない。
(私の場合は、「好き」な人とでないと、「共同」はしたくないけど)
「共同」していないからといって、相手のことを「好きじゃない」というわけでもない。
「共同」してなくても、相手のこと、応援しているよ。
そういう、相手もいます。
「友達」なら、一緒にいて楽しいだけでいいけど、
一緒に仕事をするとなると、「成果」を出せるということが必須になってくる。
私は、今している仕事で、「楽しければいい」というものは一つもなくて、
必ず、私なりの「成果」を求めています。
だから、「共同」するということは、一緒にその「成果」を出してくれる人でないと
無理なのかなあ。って、最近、思います。
自分だけが頑張るのもダメだし、相手だけが頑張るのも、ダメ。
お互いが、お互いの「強み」を生かして、
一人でやるよりも、もっともっと大きな「成果」を生み出せること。
それが、必要なんだろうな。
私は、今までも、これからも、
いつも、「共同」できる人を求めています

(今思えば、エステ勤務時代にも、「共同」していたなあ。。。すごい。)
それは、自分一人でできることには、限りがあるって、知っているから。
過小評価とかではなくてね


もっともっと、やりたいことはあるし、事業を大きくしたい。
そのためには、もっともっと、共同できる人を探して行きたい!
「わたし、こんなことできます!」「共同したいです!」
っていう人は、いつでも声かけてくださいね!
待ってます!
こちらから声かけることもあると思います!
そのときは、よろしくお願いいたします


どうぞよろしくお願いいたします




