村上春樹という小説家は

物語を書くことによって
癒され
 
河合隼雄という臨床心理学者は
患者が治っていく過程で
癒される。
 
 
自分の仕事(興味のあること)を
深く深く掘り下げることで
他者と深いところでつながる
水脈に行きつくとのこと。
 
 
深いところで
他者、もしくは大事な人とつながることは
 
一人でいても二人という
安心感と
 
二人でいても一人という
気楽さを
もたらすのではないだろうか。
 
 
 
 
 
 
 
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取り寄せて読書中。





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これもすきだな。
 

 

 

 

 

愛される“心”のつくりかた