昔の書いたブログを見てて
思い出した
前に習いたかった
講座がある
その講座を習う為に
面接してもらった
面接の時に
覚悟を問われ
ごめんなさい
した過去がある
面接に行く前に
行っておいで〜
と背中を押してくれた方がいた
その背中を押してくれた方は
私がその講座を受けれる
レベルがあるから
背中を押してくれたのに
私は自分で
その可能性に扉を閉めた
今回その事を思い出した
今、決断を迷ってる
講座があった
そこに当てはめてみた
先生が直接おいで
と言ってくれた
その先生は
その講座を受けるレベルがある
と思ってくれている
ならば
可能性の扉を閉じずに
その講座を受けてみよう
自分の思考を手放そう
これから始まる私の物語
のフレーズを
今日、いきなり歌ってた事だし
参加することは
私の潜在意識が知っていた
ことなんだろうなぁ〜
行くと決めたからには
わくわくして
無限の可能性を探求するぞ