53秒
目から鱗
— 裕子 (@kkkfff1234k) October 26, 2024
スマホより遥かに悪いリビングの天井の光
LEDは身体にも目にも悪いのは知っていたけどスマホよりとは💧
蛍光灯が良いんですよね
この国は金儲けの為なら どんなに悪い物でも国民に推し進める いかにも 優良商品の様に
愚図 カス 🗑️ 🇯🇵政府#自民党に殺される#自民党に投票してはいけない pic.twitter.com/xj7BpLlwph
抜粋転載させていただきます
LEDには 大きな欠点があります
LED照明は
実際に あなたが日常的に被曝する最も重大な人工電磁放射線です
これらの新しい洞察を無視した場合
それは 非常に深刻な長期的な影響をもたらす可能性があります
米国および他の地域における
失明の主要な原因である加齢性黄斑変性症に
繋がっている可能性があるのです
ミトコンドリアの機能不全に根差した
他の健康問題も悪化し
代謝障害からガンにまで及びます
物理学者は 赤外線は熱い廃棄物であると考えています
しかし 医師の立場からは これは絶対に真実ではありません
過去30年間で 近赤外線または 赤外線Aと呼ばれる
スペクトルのある部分の有益な側面について発表された
何百もの科学論文があります
熱として近赤外を感じることはできませんし 見ることもできません
健康面で大きな有益な影響を与える 近赤外線が
LEDのような 非熱的な人工光源には 欠けているのです
LEDには 実質的に赤外線が無く
活性酸素を生成するブルーライトが余分にあるため
LEDが 目と全身の健康に非常に有害です
LEDランプは デジタル照明の一種
白熱電球や ハロゲンは アナログ熱光源です
LEDの調香は いわゆるパルス幅変調によって実現され
ONとOFFを繰り返しています
これは 目では識別できませんが
細胞レベルでは 知覚しています
マダム・ぽんこつ~んの感覚
蛍光灯からは
シーーーーー という連続した音が聞こえます
LEDからは
ピーピーピーピー という 不快な連続パルス音が聞こえます
蛍光灯の音だけでも 不快です
いわずもがな LEDのあの音は聞くに耐えられません
超イライラしてきます
今や どこに行っても LEDばかり
おのずと 長居はできひんようになりはてました
このちらつきは 生物学的に 非常に有害なものです
科学者たちは 現在 LED照明の高周波のちらつきを
無線LANシステムに置き換えようとしていますが
これは 健康の観点では 全く良くない考えです
わたしたちにとって 実用的で 多くの利点を持っているように見え
省エネで 長持ちするということから 家に招き入れました
しかし 生物学上 精神的健康を 網膜の健康を
ホルモンや 内分泌の健康を こっそり蝕むものです
残念なことに LEDの使用は 省エネのために
米国 多くの欧州の連邦政策によって義務づけられています
省エネという点では 妥当な効果はありますが
これらの電球の生物学的影響は完全に無視されており
LEDを強制されることによって 選択肢が狭められています
LED電球から放射される光は
自然とは異なるものです
特にブルーライトを放ちます
ブルーライトは 体組織に活性酸素を発生させ
このため LEDには無い近赤外線とバランスをとる必要があります
ブルーライトからの再生はさらに必要ですが
スペクトルの再生部分は青色長波長部分
赤色および近赤外線に見られるので
組織再生 および組織修復は LEDのスペクトルに存在しない波長が必要
短波長部分のストレスが増し
長波長部分の再生と修復が減ります
これが問題なのです
今 わたしたちは この本来の自然の光質が無く
このストレスは 網膜に そして 内分泌系に影響を与えます
夜 ブルーライトが松果体のメラトニンを減らすことはご存じでしょう
夜中に網膜を再生するために
メラトニンを生産する必要があります
日没後に LEDライトを使用すると
目の再生能力と 復元力が低下します
いうまでもなく 眼の再生回数が減ると
高齢者の失明の主要原因である 加齢黄斑変性に繋がるのです
LEDの光を浴びることは 常に生物学上の損害を与えます
特に 夜は
要約すると
これらの攻撃的低周波 ブルーライトを使用すると
過剰に発生すると損傷を引き起こす活性酸素が生成されます
したがって
LEDを使用すると
損傷が増加し 修復と再生が減少するのです
蛍光灯 ですら
しぶしぶ 使うてますのん
LED灯は NO !
2025年には 蛍光灯製造停止 らしいです
お台床の手元灯 の 蛍光灯
数本 確保しています
おともだちぃぃ~も 蛍光灯をお使いやったら
今の内に 数の確保しておいたらどないかなぁ
