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抜粋転載させていただきます

 

 

LEDには 大きな欠点があります

LED照明は 

実際に あなたが日常的に被曝する最も重大な人工電磁放射線です

 

 

これらの新しい洞察を無視した場合

それは 非常に深刻な長期的な影響をもたらす可能性があります

米国および他の地域における

失明の主要な原因である加齢性黄斑変性症に

繋がっている可能性があるのです

 

ミトコンドリアの機能不全に根差した

他の健康問題も悪化し

代謝障害からガンにまで及びます

 

物理学者は 赤外線は熱い廃棄物であると考えています

しかし 医師の立場からは これは絶対に真実ではありません

過去30年間で 近赤外線または 赤外線Aと呼ばれる

スペクトルのある部分の有益な側面について発表された

何百もの科学論文があります

 

熱として近赤外を感じることはできませんし 見ることもできません

健康面で大きな有益な影響を与える 近赤外線が

LEDのような 非熱的な人工光源には 欠けているのです

 

LEDには 実質的に赤外線が無く

活性酸素を生成するブルーライトが余分にあるため

LEDが 目と全身の健康に非常に有害です

 

LEDランプは デジタル照明の一種

白熱電球や ハロゲンは アナログ熱光源です

 

LEDの調香は いわゆるパルス幅変調によって実現され

ONとOFFを繰り返しています

これは 目では識別できませんが

細胞レベルでは 知覚しています

 

 

 

マダム・ぽんこつ~んの感覚

 

蛍光灯からは

シーーーーー という連続した音が聞こえます

LEDからは

ピーピーピーピー という 不快な連続パルス音が聞こえます

蛍光灯の音だけでも 不快です

いわずもがな LEDのあの音は聞くに耐えられません

超イライラしてきます

今や どこに行っても LEDばかり

おのずと 長居はできひんようになりはてました

 

 

 

 

 

 

このちらつきは 生物学的に 非常に有害なものです

科学者たちは 現在 LED照明の高周波のちらつきを

無線LANシステムに置き換えようとしていますが

これは 健康の観点では 全く良くない考えです

 

わたしたちにとって 実用的で 多くの利点を持っているように見え

省エネで 長持ちするということから 家に招き入れました

しかし 生物学上 精神的健康を 網膜の健康を

ホルモンや 内分泌の健康を こっそり蝕むものです

 

残念なことに LEDの使用は 省エネのために

米国 多くの欧州の連邦政策によって義務づけられています

省エネという点では 妥当な効果はありますが

これらの電球の生物学的影響は完全に無視されており

LEDを強制されることによって 選択肢が狭められています

 

LED電球から放射される光は

自然とは異なるものです

特にブルーライトを放ちます

ブルーライトは 体組織に活性酸素を発生させ

このため LEDには無い近赤外線とバランスをとる必要があります

ブルーライトからの再生はさらに必要ですが

スペクトルの再生部分は青色長波長部分

赤色および近赤外線に見られるので

組織再生 および組織修復は LEDのスペクトルに存在しない波長が必要

 

短波長部分のストレスが増し

長波長部分の再生と修復が減ります

これが問題なのです

 

今 わたしたちは この本来の自然の光質が無く

このストレスは 網膜に そして 内分泌系に影響を与えます

 

夜 ブルーライトが松果体のメラトニンを減らすことはご存じでしょう

夜中に網膜を再生するために

メラトニンを生産する必要があります

 

日没後に LEDライトを使用すると

目の再生能力と 復元力が低下します

いうまでもなく 眼の再生回数が減ると 

高齢者の失明の主要原因である 加齢黄斑変性に繋がるのです

LEDの光を浴びることは 常に生物学上の損害を与えます

特に 夜は

 

要約すると

これらの攻撃的低周波 ブルーライトを使用すると

過剰に発生すると損傷を引き起こす活性酸素が生成されます

 

したがって 

LEDを使用すると

損傷が増加し 修復と再生が減少するのです

 

 

 

 

 

 

 

蛍光灯 ですら

しぶしぶ 使うてますのん

 

LED灯は NO !

 

 

2025年には 蛍光灯製造停止 らしいです

 

お台床の手元灯 の 蛍光灯

数本 確保しています

 

おともだちぃぃ~も 蛍光灯をお使いやったら

今の内に 数の確保しておいたらどないかなぁ