元夫よ サラバじゃ! の補足 | パリ 天使の詩

パリ 天使の詩

Paris在住、ビズことビズネア磯野敦子と申します。
20年の結婚生活後、仲良し離婚を経て、無一文状態から人生の再スタートを切りました。氣圧法、TRE(トラウマ解放エクササイズ)、レインドロップ、ビジョナリー直観ピーリングの他、イベントの主催などをやっております。

テクマクマヤコン鏡、ひみつの鏡のビズネアアッコです。 

St.Germain en Layeからボンソワ〜♪

 

21世紀共育ラボ のブログ、真実を語る嘉神(かがみ)のお話 

      半年ぶりに更新しました → 鏡は自分を知る最高の魔法のツール

 

 

フランス時間では、本日、2度目の投稿です。普段はしない事ですが。

元夫よ サラバじゃ!(⭐️)の投稿後、数時間の間に、メッセージをあちこちから頂戴して、ちょっと誤解を招く内容だったかな・・と、感じたので。

 

男性が、女性の話を聞く気が無いのは、万国共通なんですか?  なんて、ご質問まで頂きました。

→ これについては、私には分かりませぬ。。。と、しかお答えできません。

  世界中の男性とおつきあいした事ないし。

  お国柄というのは、絶対にあると思いますけどね。

 

 

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あの投稿で、

元夫が横柄な人で、それに私がどれだけ耐えてきたか・・と、いう事を強調したかった訳でも

いつも不機嫌な男とは別れた方がいいよ!と、奨励した訳でもありません。

 

私の中に、彼に対する恐れや、怒りがあったのに氣がついた事

それを吐き出した事で、奥底にほんの僅かに残っていた、一緒に住んでいなくても、20年の結婚生活の延長線上にあるような感覚に、完全に決別できた・・という事を、お伝えしたかったんです。

第一、サラバじゃ!って言っても、4年も前に離婚してるわけですしね。(笑)

 

彼の、不機嫌になるところには、心底、辟易している。

でも、それはあくまで彼の一部であって、全体像として見た時、やっぱり尊敬すべき人で、今でも(亡き父を除けば)世界で一番好きな男性だから。

 

 

不機嫌にならない人なんて、まず、いないでしょう。

ましてや、苦しい状況下にいたり、具合が悪い時は、これはもう仕方がない。

一番しんどいのは、本人に違いないし。

 

私的には、いろいろあっても(お互い様だし)、やっぱり、結婚したなら、添い遂げられたら素敵だな・・と。

そんな風に思っています。

 

 

 

 

 

 

今日も幸せ〜✨

いつもいつも有難うございます。

 

 

 

ビズ

 

 

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