Rayです。
読んでくれてありがとう。
みたいと思ってた映画、やっと見た。
覚醒とか次元上昇とか気になる人におすすめ。
人の脳は5〜10%しか使われていないけど、
彼女は、ある事件に巻き込まれて、
脳の覚醒が、100%まで達してしまう体に。
人間の脳が今よりも覚醒すると、
こんなになっちゃうかも〜って内容。
あくまでフィクションだし、
結構乱暴なシーンが多いのだけど、
ルーシーの覚醒が進む姿とセリフにシビれる!
覚醒が20%〜100%まで進むに従って、
人間の能力が覚醒していくのだけど、
その過程はめっちゃワクワクしちゃいます。
そして、ラストの100%になる時、
ルーシーは消えちゃうの。
着ていた服だけ残して、サッっと一瞬で。
それは現実世界に生きてる人には、死かもしれない。
でもルーシーは覚醒50%ぐらいの時だったかな、
「死はない」って断言するんだよね。
そして、体が亡くなった後も、
協力してくれた刑事の携帯に、
「至る所にいる」とメッセージを送るの。
私には嬉しいメッセージがいっぱいで興奮した。
でね、見終えて思うんだ。
私たちから見て死んでる人ってさ、
100%覚醒した状態ってことなのだなって。
だから、何でもできちゃう。
あらゆる方法で、メッセージも送ってこれるのだよね。
そして、私たちも覚醒している時だから、
今までわからなかったことがわかってきてる。
死がないことや、
現実が幻想であることや、
時間すら次元を体験するツールでしかないことや、
テレパシーや透視もできたり、
現実を変える力も持っていること・・・
今までの人智を超えた、
新しい人類のあり方を薄々察知し始めているよね。
ワクワクするな〜
いろんなこと生きている間にできちゃうかもね。
ところで映画の冒頭に出てくるのだけど、
脳の機能を人類は10%使ってて、
人類を超える20%を使っているのが、イルカなんだって。
実は、死んだ娘は前世でイルカだったことがあると言っていたんだ。
もうめっちゃ納得です。
そもそも体内記憶や前世知ってる時点で、
覚醒したルーシーと同じなんだよね。
娘はこの映画を私に見せて、
このブログを書かせたかったんだろうなって思う。
死なんてものはないし、
至る所にいるのだと。
死があるのは、3〜4次元の話。
時間の制限を楽しむ次元だからね。
命の期限は「時間」の演出のため。
命が永遠では時間を楽しめないからね。
「死」のない世界はあるんだよ。
次元を越えればあるんだよ。
肉体という三次元の制限も、
時間という四次元の制限も無かったら、
死は存在できないのだよね。
なぜ、愛する人が死ぬなんて辛いことが起こるのか?
それは、人類が次元を超えるための導きなんじゃないかな。
こっちの世界に来れば、いつでも会える。
至る所にいるのだもの。
今地球の至る所で、次元上昇について興味を持たせるための作戦が遂行されてるんだと思うよ。
とりあえず、ルーシーおすすめ!
残酷シーンもありますのでご注意ください。
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