公認心理師

元 保健室の先生

現役スクールカウンセラー

 

 小笠原 真紀子 がお届けする

\色彩心理の世界にようこそ/

 

心の科学×色彩心理で

 

あなたの心を

みえる化メガネします

 


自己紹介は、プロフィールをご覧ください

 

 

スクールカウンセラーのお仕事のひとつで

 

月一回

「カウンセラーだより」というヤツを

作ります

 

 

保健室の先生時代に

いちばん嫌いだった

「保健室だより」作成

 

その私が

 

いま

毎日

ブログを書いているとは泣き笑い

 

 

ところで

 

 

保健室って

 

どこにあったか?

 

覚えてますか?

 

 

たぶん

世の中の9割の人は

 

「ほけんしつー?

 

ってなに?

行ったことない」

 

って

答えるはず!

 

 

それでいいのですよニコニコ

 

あなたが

健康で

学校生活をエンジョイしてたってこと!

 

 

保健室は

学校の中の隠れ家

常連さんだけでにぎわう場所でいいの

というか

実際、にぎわっていたんだけどね笑い泣き

 

 

常連さんの関わりのなかで

 

自己肯定できない子どもが

なんと多いことか!

 

自分ダメダメって思うから

みんなの中に入っていけない

 

そんなに

人とくらべないでいいんだよ

 

何とか

楽に生きられる方法って

ないのかな?

 

それが

心理学を勉強するきっかけでした

 

 

 

話がそれましたが

 

「スクールカウンセラーだより」

 

 

「心理学の話を書いて下さい」って

言われて

 

交流分析(コミュニケーション)とか

色彩心理とか

 

/

みんな違って、みんないい!

\

 

的なテーマで

毎回書いてるんだけど

 

 

学校の先生に

圧倒的にウケがいいのは

 

「記憶」の話真顔

 

どうやったら、勉強が身につくか?

そこなんですねー

子どもや保護者はどう思っているか、わからないけどw

 

 

 

わたし的には

 

心理学で

心安らかに過ごして欲しい

 

人の心は

みんな違うんだよ

 

そのために

カウンセラーや

心理学があると

思っているの

 

そりゃ

お勉強を教えるのが先生の仕事なんだけど

 

 

カタい場所なんだぁ、って

いまさらながら

感じたわけです真顔

 

 

勉強ができるのも長所のひとつで

 

ダンス上手とか

お菓子作りの達人とか

マンガ書くのがうまいとか

 

勉強以外に

その子が得意なこと

あるよね

 

そこ

注目してもらえると

 

子どもは

もっと自分を好きになれる

 

と、思うのです

 

”キレイの基準って、誰が決めるの?”

自己肯定感の過去記事は下矢印

 

 

お読みいただき、ありがとうございましたラブラブ

 

 

 

 

✔オンラインセッションあり

 色をリアルに感じてもらえるよう、

 照明や背景を工夫しております

 

✔あなただけの色

 いま、あなたの気になる色やアイテム等を

 事前に写真で送ってもらい
  ”あなただけの色”から

  ”あなたのだけの心”を紐解きます

 

✔継続コース

  変化を実感してもらえるよう、3回コースを作りました。

 

 

 

体験セッションがありますので

ぜひお試しください^^

 

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