最近、これ書きたいなーって思うことが

たくさん湧き出してくるんだけど



それを、あまり思考をはさまず

どんどん書き残せるように

なってきた気がする。




今朝、それを感じたとき

以前にちょっとだけやっていた

ブログを思い出した。



数年前に、ほんの短い間やっていたけど。

楽しくなくてすぐやめたブログ。




あの時は書きたいこともあまりなかったし、

書き始めたとしても、1つのブログを書くのに

マジで5時間くらいかかってた。



今は15-30分くらい




なんでそんなに変わったんだろう?

って考えたんだけど。




まず一番は、圧倒的に体験がふえたこと!




最近食べるものも震えにしたがって選んでるナイフとフォーク

だから体にちょーーー聞いてますにやりドキドキ




前は、受けたセミナーの

レポートみたいな感じで書いていて

そういうの流行ってたからやってみた感じ  笑


もちろん感じたことも書いていたけど

そんなに心震えてなかったんですよね。




でも、今は生きていく中で

感じた思いや、心が震えたことを

湧き出すままに書いている。



ただ、思いを言葉にのせてる感じ。



だから早いのかな。   ただ出すだけだから




あとね。

昔のブログ始めた頃って


起業や自分ビジネスで成功した人が

書いてるブログを目にすることが多くて



ブログって

なんかすごい結果を出して

そのやり方やセオリーを伝えるもの


みたいに思ってたから

というか、そういうブログが人気になるんだなって思ってた




まだ結果出してないわたしは

書ける=伝えられることがなにもない気がして、

やめちゃったんだよね。




でも、今回ブログを再開する時は



自分が毎日生きてたり、

いま色々実践してみてる中で


大切な瞬間や感じたことを残しておきたい!



という気持ちで始めましたチューリップ黄




昔ずっと書いていた日記のように。




そしたら、とたんに簡単になって

書き残しておきたいことが

どんどん出てきた。



そりゃそうだよね。

ただ感覚(感じたこと)を

そのまま言葉にしてるだけだから。



でも、これがよかったのかなと思う。

あとは物事へのジャッジが減ったのもよかったのかも




昔から手で書くのが好きでその方がエネルギーが乗る気がしてた。今も手書きが好きだけど、ブログやSNSでも同じようにエネルギーのせられるようになってきたキラキラ





わたしが決めていたのは2つだけ。




自分の感じたそのままを残す(飾らない)

それを、その感覚に出来る限り近い言葉で書く




つまり、誰かを意識しない。

自分になるべく正直にいて

そのままを出すということ。




もちろんブログは外に出す

パブリックなものだと認識してるし


そのわたしの生き方や思いが

誰かのバイブレーションになったらうれしいから



表現の仕方は気をつけるけど。

誰かに伝わったらいいなという願いもあるから



でも、それ以上に

自分のために自分の率直な思いを残す。

自分が一番読みたいことを書いてます




これが

ブログが楽しくなった理由かなと思うし



それはどんな表現にも通じるのかな

と思っています宝石赤

もちろん演技もね