パン講師クリスチャンの平野宏子です。
9歳で両親の離婚、10歳で神様との出会いがあったのにもかかわらず自ら離れてしまった人生は、決して順調とは言えないものでした。
夫との出会い、三人の子供たちにも恵まれて、再び神様と再会してからの人生大逆転!!
私の『自分ストーリー』を通して、読んでくださる皆様も神様と出会ってほしい・・・。
祈りを込めて💓
こんにちは。
パン講師クリスチャンの平野宏子です。
今日は自分ストーリー92話
昨日の続きです。
昨日は神様のお導きと三男の婚約に至るまでのお話でした。
高校三年生で結婚を考え始め、5年間神様に守られてきたKちゃんとR(三男)。
ようやく時が与えられました。
日曜日の礼拝後に二人が前に出て婚約式が執り行われました。
教会の方々は、薄々勘づいていた人もいましたが、知らなかった方々の方が多かったので、みんなキョトンとされていました
Kちゃんだけは顔隠しておこうかな。
1️⃣教会の婚約式の流れは聖書箇所の朗読から
[コリント人への手紙 第一 13:4,5,6,7,8]
愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。
礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、苛立たず、人がした悪を心に留めず、
不正を喜ばずに、真理を喜びます。
すべてを耐え、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを忍びます。
愛は決して絶えることがありません。預言ならすたれます。異言ならやみます。知識ならすたれます。
2️⃣お祈り(牧師)
3️⃣結婚の約束
二人で神様にお約束しました
4️⃣記念品の交換
Rからは指輪
Kちゃんからは聖書でした
5️⃣教会からお花
をいただきました
6️⃣お祈り(牧師)
7️⃣Rからのご挨拶
無事に婚約式を終えることができました。
いつも教会には来ていない次男と義母も見守りました。
この後、教会では毎月の主の晩餐式と月例会議があり、また15時から午後礼拝だったのですが、私は欠席して義母と次男の三人でお寿司を食べに行きました。
夜はうちで牧師夫妻をご招待して食事会をしました。
外で食べない
って言いたいところでしたが![]()
、牧師夫人ののりこ先生がうみそらに会えるのを楽しみにしてると聞いていたので、KちゃんとRと三人で作ることにしました。
うみとそら![]()
![]()
![]()
料理の写真はないんですけど、翌日の余りを集めて私のランチにした写真ならある![]()
![]()
![]()
![]()
春巻き
生春巻き
手羽先の甘酢づけ
混ぜ寿司
ショートパスタ
味噌汁
時間がかからないメニューにしたので、一時間半くらいで作りました![]()
教会ではこれから結婚式委員会を立ち上げて、教会員の中から各ご奉仕を依頼します。
どこかの会場を借りるわけではないので、教会員みんなで神様におささげするのです。
三人の息子の中で、末っ子が最初に結婚することになりました。
23歳の若い二人をどうか主が守り導いてくださいますように。
イエス様のお名前をとおしてお祈りいたします。
アーメン
最後までご覧いただきましてどうもありがとうございました![]()
自分ストーリー1〜10話
自分ストーリー 91話













