これもY2Kの時に流行った方法ですね。
長井先生のレクチャー。
パステル、寒色などを綺麗に発色させるため、白マットシャドウをベースに敷くというもの。
といっても、スキントーンになじむ白っぽいアイシャドウです。
この趣旨だとキラキラは入ってなくてマットテクスチャーがいいです。
アイシャドウつける前にー
① 指で最初に中央に置き、アイホールまで左右に塗り広げる。
_物足りないくらい薄くが大事だと思います。
_もし(あれ、おかしい!?)と感じたら量が多いことが考えられます。
② アイホールを越えて眉下までは、余ったものをうっすらつけておく。
_アイホールまでよりさらに量が少ないことが大事。
② 下まぶたにも細チップでうっすらと。mimolletより要約
この後、お好きな淡い色味のアイシャドウへ。
たとえば
記事で紹介されたアイテムをあげておきます↓
色がつくのではなく、くすみを補正し肌をトーンアップさせる感じです。
ベージュ系もいい色味がそろってる。
リネン使用
好きな色が見つかるKATEの単色。
少し前に発売されたばかりの二色が絶妙カラー。
M118
これね↓ピンク&ブラウン
リニューアル新作で注目のアディクション。ベスコスも取りそう。
001M
これ
エトヴォスのミネラルアイバームとマットな単色、どちらもカラバリがすごくいい。
ミルクベージュ使用
これ↓
このへんも同じ用途で使えそう↓
_ここからは紹介はされてないけど、自分が使ってるもの_
私はこの記事の用途でこれを使っています。すごく便利。
ナチュラルなハイライトとしてもいいと思います。
品番15の右上 画像では別の品番になってしまってますが。
モノの02が同じカラーです。これも画像では別の品番になってしまってます
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