最近よくやってるメイクなんですが、ピンクを使って血色だけではなく、彫りを少し感じさせるようにする方法です。
ベージュでもいけます。元々はベージュでやっていたのですが、最近ピンクでよくやります。
そのためにはテクスチャーが重要で、マットなくすみカラーを使います。
この画像↑の上から二番目が1、その次が2、さらにその次が3
上まぶた: 1と2をアイホール広めに
下まぶた: 2と3を目尻2/3に
MAQUIAより
このようにマットなくすみカラーを仕込み、この後キラキラを足したければ部分的に足します。
まんべんなくキラキラさせてしまうと飛んでしまうので、陰影感を出したいときは部分的に。
上のメイクではシルバーのラメを足していましたが※同じKATEのピンクのラメやミントのラメでもいいですよね。
ピンポイントに◎↓
最近は、淡い締色が使われることが多いですが、あえて青みの強いブラウンにし、アイホール用の色はマット、締色にラメが入っているのがおしゃれ。
ラメが入ることで、ダークブラウンが締まりすぎず抜けを出せますね。
このダークブラウンは、目のきわにアイライン風に入れてもいいと思います。
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