下記の続きです。↓
父からのラインには、下記返信した私。
「お父さん、ありがとう。
結果をみて安心してました。
症状辛いかもしれないけど、
はっきりコレだとわからないということは手術や薬がなくても治るということだと思ってる。
お母さんは早く症状なくしたいと思うだろうけど薬で症状抑えるというのは根本解決ではなく。
食生活や心がけでゆっくりとかもしれないけど元に戻すことができるものだと思ってる。
てか、感染症らしき結果とは、その薬とは、なんなんだろうとちょと心配( ; ; )
必要なのは本当にそういう薬なのかなぁと疑問。
まずは漢方。
ツムラ加味帰ひ湯、調べた感じだといまの母の様子には確かによさそう。
効くといいなぁ😭」
そこに下記返信がありました。
父
「あのね、血液検査で気になっていたのがフェリチンという値なんだ。
基準値は15~150なのにお母さんの値は407もあるんだよ。高くなる原因は悪性腫瘍か感染症、とあり私はてっきり悪性腫瘍てはないか?と心配してたんだよ。
順天堂大学の担当医もそれが気になり、これまて大腸、腎臓、肝臓、膵臓、子宮、膀胱など癌を調べ尽くして来たけど、幸い癌は全くなかった❗ だから感染症の可能性かなあ?と勝手に思ってた。そしたら今日の尿検査で感染症の値がみえるので試すことになった。
膀胱炎等は3日間の投薬でOKとのことで、今回3日分だけもらって来たんだよ。
これだけ調べて癌の可能性はほぼない❗
あとは感染症か、ワクチン接種による悪影響でそれは漢方薬でトライして行く。
お母さんは下腹部が熱くなるのは膀胱炎の類いかも?とも思っている。明後日くらいまでに確認できるよ。とにかくここ数日は私もとても疲れた❗私は明日病院予約しているので行って来るよ。
お休み。」
次の日
私
「おはよう!
この数日は病院通いも気持ちの上でも本当に大変でしたね。
( ; ; )
お疲れのところ詳細を教えてくれてありがとう。
お父さんも今日は病院なのだね。(リウマチと副鼻腔炎で病院通いしてる父)気をつけていってらしてください。
フェリチンの値。。そうなんだね。
以前尿検査をしたときは全く問題ないということだったけどそのときと状況が変わったのか医者が違えば判断も違うからなのか。。。
いずれにしても、どこかが温かい、というのは、体がその部分を治そうとする自然の働きだと思う。
だから無理にその熱をさまさず食生活、笑うこと、などで少しずつ改善させるのが良いのだと思う。
もともとの原因はワクチンで本来の免疫の働きを阻害させてしまったことが原因のように思う( ; ; )
癌でなかったことは本当に良かった。
ネットで買った古本ですごく読んでほしいものがあるよ。
↓これなんだけど、今度持っていくね。」
そこに貼り付けた本はこちらです。
(古い本で、もう中古しかないみたい、私が買ったのも中古でした。)
↓
これは、病気を治すのは薬ではなく自分だと、全ての病気は自分で治すことができるという力強いメッセージがもらえる安保徹さんの本です。
安保氏を私はこのコロナ禍で知ったのですが。。。父から驚きの回答が。
父↓
「安保徹さんのことは昔から知っていて私も彼の著書は持っているよ。あなたが紹介してくれた本とは違うけど、毎日お母さんに免疫力をアップさせる爪もみをしてるよ☺️」
下記本の写真と共にメッセージが返信されてきました。
父がこの考え方を持っているなら大いに望みがある!
と思いました。
免疫力を高めること、解毒すること。
とにかくそこに邁進してもらいたい。
その後の休日、
母と話をするためとあらゆるものを持ち込むため
子供を夫にみてもらい
私のみ実家に行きました。
続きます。
