2026年9月8日☁️☔
名古屋市では1時間に101.5mmの観測史上1位となる雨を観測
東海豪雨(2000年9月11〜12)の総降水量は約566mm、日降水量は428mm、最大時間雨量は97mm……
一時間辺りの雨量は東海豪雨を越えた。

これは我が地区の11時の空模様
蒸し暑い💦

大雨に備え、80cmの傘を購入した。
幸い買い物中は雨降らなかったが、家に帰宅したくらいでバケツをひっくり返したような大雨が降った。

今日は休みなので家族に夕飯を作る。

最近焼きうどんにハマっている。
これ結構好き。

これに花鰹をかけて食べます!美味しい😋
夕方鉄道が全て雨量規制で運転見合せになり、大学行ってる息子を嫁が名古屋に迎えに行ったが、まだ19時の段階で合流出来てない。
道路も高速も下道も大渋滞。
通勤時間帯の鉄道運転見合せは大打撃…
鉄道の雨量計は、雨がやんでいても規制レベルから下がらなければ運転出来ません。
下がってから、線路状態の確認や、信号設備や施設に異常がないかを確認出きるまで運転出来ません。
雨量計が運転規制レベル以下まで下がっても、下がりきるまでに大雨が降ると再び上昇し運転規制になる。
連続時雨量
列車を安全に動かすには時間がかかります。
ちなみに、今一ピンとこなかった自分が1時間に100㎜の雨とはどのくらいか計算したら……
100mm → 1㎡あたり 100リットル
雨水量(L)= 時雨量(mm)× 雨が降った面積(㎡)
1㎥ = ま1000リットル
100L = 0.1㎥
時雨量100mmの雨が1000㎡に降ると、雨水はちょうど100㎥(10万L)
備えを万全に!!