僕とお○んちんの話し
いつから俺はこんなにセ○クスをするようになったのだろう
あの夢だったセ○クスを
こんなに清楚なドタイプの彼女にかましてる
当たり前じゃないんだぜ
なぁお○んちん、覚えているか?
30年以上前の話しになるか
公園で拾ったきったねぇエロ本
近所のお兄ちゃんにコキ方を教えてもらった時でも、なんて不潔なんだと内心は引いてた俺たちなのにさ
何ページ目かにいたもう髪色すら覚えてないあの女、憧れのセーラー服のお姉さん
お前が急にいきり勃つもんだから
この興味には逆らえず
思わず教えてもらったコキ方かましたよな
しばらくして痙攣とともに訪れたあの幸福感
身体は汗ばんで
下半身がフワフワしてたよな
その日から始まった俺らのこのあてのない果ての無い道を歩く日々
時に写真と活字
時に映像であったり
色んな思い出があるなお前とは
そして童貞と言う名の称号も捨てて
ギャルとスパンスパンした事もあった
でも、なんか心は満たされてなかった
なぁそうだろ?
俺さ
理子に出会って
ようやく答えが見つかったような気がしてる
俺にくぱぁしてくれる彼女なんて理子だけだぜ
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こんな幸せな日々がずっと続いて欲しい
お○んちん!お前はどうだ?
お○んちん「ん~どうでも良いから理子ちゃんの中に入りたい![]()
」
なんて貪欲なんだ
そういえばお前最近大きくなってないか?
理子にも言われたんだ
1.3くらい大きくなったって
まさか俺も理子も知らん間に肥大手術とかしてねーよな![]()
(いや、マジで大きくなってる気がするし、これは良くしてるからなのかな?)
まぁ言いたいことはこの幸せは当たり前じゃないから
ちゃんと守っていこうな一緒に
これからも宜しくな、お○んちん![]()













