2026AKIRAうた甲子園20組をまとめた動画ページ
11、なーみー「彼岸桜」5月27日エントリー130回
【かずよん紹介文】
舞や歌やお芝居、たくさんの引き出しを持ってる天性の表現者なーみー
先陣を切って投稿してくれました。
「彼岸桜」筆文字から始まり、お料理へ。後半にはなーみーの歌声と想いも入ってます。
https://www.facebook.com/share/1HPPUMWxAf/?mibextid=wwXIfr
【なーみーの投稿】
杉山 明さま〜♪咲年に続き団体様で
ご予約ありがとうございます☆
本日のおすすめ
「記憶と桜のせいろ蒸し」
【AKIRAコメント】
人とおんなじことはやらない天然アーティストなーみーの魅力炸裂!
まず筆文字の美しさにびっくり!
「彼岸桜」の歌詞は別れたり亡くなった人への感謝なので、その人と過ごした日常が日本酒、炊き込みご飯などの映像に重なる。
最後に本人が歌うボーカルも飾らなくて素敵だ。
思うになーみーはフラダンスでも演劇でもストーリーテリングでもなんでもできちゃう才能の人なので、人と同じことはやらないのかも。
なーみーの存在そのものがアートだよな〜。
12、うのきわこ「流し雛」7月24日エントリー150回
【きわこの投稿】
コロナ禍に始まったオンラインのAKIRA歌甲子園も今年で7年目ですね。
AKIRA歌Loverのみなさん、今年も盛り上がっていますね。
夏らしい曲を、と思い、一度聴いてから忘れられなくなった名曲をチョイスしました。
この切ない昭和フォークが…すごくいい。
じっくりと歌詞を読んでください。
切なくて、美しくて、一本の映画を観ているようです。
【かずよん紹介文】
きわちゃんはネアリカも動画製作もなんと映画製作までこなしてしまう才能の宝庫。
スペイン語を覚え南米を一人旅する行動力もすごい!
今回エントリーしてくれた曲は「流し雛」とっても良い曲です。
見事に昭和の雰囲気を醸し出しでいますね。キャンドルの演出も素敵です。
透明感のある声がこの曲にぴったりです。
「流し雛」は、フォークソング全盛期だった頃、中学生だったAKIRAさんが作った曲で、この歌を聴いた学校の先生が涙したという逸話をもつ名曲です。
中学生でこの歌を作るとは!驚嘆しかありません‼️
【AKIRAコメント】
窓とロウソクのシルエット映像のクオリティーはダントツに美しい。
歌詞にあった衣装の浴衣まで行き届いている。
正確なリズム感と切ない美声は天の贈り物だ。
さらに苦手だったギターがハーモニックスまで完璧にこなしているではないの!
この高い美学を実現するまでに、絶対むちゃくちゃ練習したはずだ。
「流し雛」は中学四年で作りはじめ、高校一年で完成し、ヤマハのポピューラーソングコンテストで入賞した曲だ。
それを現代女性紀和子が歌い継いでくれることにすげー感動した!
男が歌うより女性ボーカルの方がマジで沁みるわあ。
13、杉浦透(とおるん)ミタクオヤシン8月5日エントリー150回
【とおるんの投稿】
我が子たけるは小学1年生になりました。
半分は、いや、8割は我が子の成長記録の紹介動画に仕上がっております(笑)
自分を整えたら場は動くもので、晩酌しながらAKIRA歌をYouTubeで見ていたら、「ミタクオヤシン」がでてきた。普段はあまり聞かない曲だ。
何気なく再生した動画のAKIRAさんは、いつでも心が揺さぶられる。AKIRAさんだ、やっぱりAKIRA歌は最高だ!
この曲歌いてーーー歌ったこともなく、楽譜も手元にない、でも歌いたいと思ってしまった。
なので楽譜を書き、はじめて歌ってみた
この曲むずーーー(笑)
こりゃ、一日二日で歌えるようになる曲じゃないな(笑)
と思ったけど、2日目に動画撮りました(笑)
隣でたけるが宿題やってて、曲の終わりに「パパできたよ」とパパに報告してくれてます(笑)
たけるの成長記録の写真を見ながらAKIRA歌「ミタクオヤシン」を聴いて下さい♪
【かずよん紹介文】
とおるんの歌声待っていました!ありがとう。
AKIRA歌のれん分けが始まった当初から、のれん分けシンガーとして歌ってこられました。
のれん分けを盛り上げてこられた1人です。爽やかなイケメンです。
ギターも上手で、石ちゃん(石川 修)主催のAKIRA歌紅白歌合戦で、たくさんの方の伴奏をされてきました。
わたしも伴奏してもらいました。
AKIRAさんがライブで弾いているのと同じ伴奏をしてくれるので歌いやすいんです。
息子・たける君が生まれてからは、おそらくご本人も予想していなかったほどの超絶イクメンに。
ものすっごく愛情深いパパです。
選曲は「ミタクオヤシン」この曲は初挑戦とのこと…忙しい中、譜面から作って歌ってくれて感謝です。
この動画は将来たける君へのギフトになりますね。
たける君への愛が溢れ出している動画を是非ご覧ください。
途中と最後に入っているたける君の
『パパ、できたよ。』の声が可愛いすぎる。
【AKIRAコメント】
ミタクオヤシンはプロの作曲家たちも驚く超絶難解な転調コードで出来てるのに、よくぞここまで歌い込んでくれた!
あいかわらず歌もギターも絶品!
オレも0歳〜5歳までの映画を親父に撮ってもらったが、まさにこの動画が息子への最高のギフトとなるだろう。
さまざまな息子の写真を見て歌を聞くと、親子 2代の壮大な物語に泣ける。
世の中で起こる出来事は見えない糸でつながっていて、その時は分からなくても、何十年後にその意味がわかることがある。
若きとおるんは自己否定の塊で不登校になり、職場でも孤立し、孤独を味わってきたが、その孤独は息子を育てるために必要だったのではないかと思えてきた。
14、倭 めぐみ「向日葵」7月21日エントリー150回
【めぐみコメント】
AKIRA歌甲子園は今年で3回目の参戦です。
恩師AKIRAさんへのお誕生日を祝って『向日葵』を歌いました。
大尊敬の藤本 ゲンさんにピアノ伴奏していただきました。
わたしは物心ついた時から小学校まで場面緘黙症(人前で口がきけない)でした。
集団の中で声が出なくなってしまうので、保育園や学校は針のむしろ。
高学年になりだいぶ話せる様になり、合唱部に入り、全国大会に出場できたのですが人数が決められていて2人が行けない。
その中の1人がわたしでした。
人前で歌うと喉が詰まって擦れるので、自分でもわかってはいましたがとってもショックでした。
でも歌う事が大好きで家ではいつも歌っていて、大きくなったら歌手になりたいと思っていました。(誰にも言った事はありませんが…)
8年前AKIRAさんに出逢い、AKIRA歌を歌いたいと情熱が燃え上がり、初めてお年寄りの集まるカフェでひとりで歌うチャンスが訪れました。
車で向かうハンドルを握る手はブルブルと震えていました。
どうしてこんなに怖い事をしているんだろ〜と何度も思うけど、やめられませんでした。
きっと場面緘黙症だった頃のわたしの望みを叶えてあげたかったんだと思います。
そこを超えていきたかったんだと思います。
そして8年間の中で本当にたくさん歌わせていただきましたが、声が出なくて怖くて震えるわたしはもういません。
振り返ると人前でひとりで歌う事が、『日常、いつも通り』になった時、魂の決めてきた目標をクリアしていたんだと思います。
今やそんなわたしがいたなんて誰も想像がつかないと思いますが、何十年もかかりました。
諦めなかった自分を今、誇りに思います。
そしてAKIRAさんはわたしの中の情熱の炎に火をつけてくれた人生を変えてくれたかけがえのない恩師です。
いつもAKIRAさんの背中を見て歩んでいます。
わたしの中の向日葵を笑顔で咲かせていきます。
日本一カッコ良い師匠へ🩷
【かずよん紹介文】
三重県のめぐみさんがエントリーされた曲は、『向日葵』。
藤本ゲンさんの素敵なピアノ演奏にぴったりなめぐみさんのハリのある美しい声がカッコいいです。
向日葵はわたしも大好きな曲ですが、めぐみさんの向日葵を聴いて、改めて良い曲だなぁとしみじみ感じました。
北海道におられたときも今もホーリーバジルを栽培されておられます。
めぐみさんのホーリーバジルのお茶はものすごくエネルギッシュで生命力を感じる絶品です。植物からも愛されておられますね。
【AKIRAコメント】
自分の使命を見つけた人間はこんなにも堂々とした存在になれるのかと驚く。
ステージに立つめぐみはまったくブレない。
神様から与えられた使命をまっとうするだけだと、自我を消し、メッセージの運び屋に徹しているからだ。
伸びやかな声はもちろん、一つ一つの言葉をていねいに伝えていく歌い方が心よりも深いところにある魂に突き刺さる。
向日葵は自立した男女の決意表明の歌だが、「自分が本当に行きたい人生を生きる」と決意しためぐみだからこそ説得力があるのだ。
15、おびちゃん「Hello my mom」7月5日エントリー260回
【おびちゃんコメント】
AKIRA歌甲子園2026の参加動画です。去年に続いて今年も参加させていただいてます。
今年も心を込めて『Hello my mom』 を弾き語りしました。
「Hello my mom! 自分で決めたんだ
ママの子になろうって決めたんだ〜♬」
の歌詞が心にささります。
世界中の人達に届きますように。
【かずよん紹介文】
去年に引き続きエントリー下さいました、おびちゃん。
今年は名曲です『Hello My Mom』を歌われてます。
この曲にぴったりな小さな女の子が歌っているようなとってもキュートな声で歌ってくれてます。
ギターもとてもお上手です。
【AKIRAコメント】
もう天性の魅力的な声と抜群の歌唱力だね。
歌い方が歌詞を大切にして、こちらに語りかけてくるように響く。
おびちゃんの歌がなぜ響くのかは、「私じゃなくメッセージを伝えたい!」って素直で純粋な思いが伝わってくるからだろうな。
おびちゃんには、歌う側が無防備なんで、聴く側も無防備になってしまう不思議な魔法がある。
16、ミンディ(Hiroe Tachibana)「愛することをやめないで」7月24日エントリー340回
【ミンディの投稿】
私にとって、生きる力となっていた音楽を封印して生きてきた数十年という年月を…
主催者のかずよんとのご縁でアキラさんを知り、そしてこの歌に出会いました…
1つ1つの歌詞が魂を解きほぐし…そして許し…そして自己愛に紡いでくれるこの曲に…
感謝を込めて歌わせて頂きました…
【かずよん紹介文】
AKIRA歌甲子園初挑戦!ミンディの歌う「愛することをやめないで」
人生初の歌の投稿!勇気を振り絞って、清水の舞台から飛び降りくらいのおもいで動画投稿してくれました(その気持ちわかります)
わたしがミンディと出会ったのはある講演会の二次会のカラオケボックスでした。
特段熱唱していたわけではなかったのに『あれ?この人ただものではない気がする…才能を隠してる?』っておもったことを覚えています。
長い年月人前で歌うことを封印してきたミンディ。
この「愛することをやめないで」という曲がミンディの人生と歌を再び繋げてくれたそうです。
そしてミンディは去年、ミネハハさんのコンサートのオープニングアクトで500人の前で「愛することをやめないで」を歌いました。
歌を聴きながら会場でたくさんの人が涙を拭っていました。小学生低学年の女の子までが感動して泣いていました。
ミンディの魂からの歌がみんなに届いたんだとおもいます。
【AKIRAコメント】
とんでもないボーカルが現れたもんだ。
繊細な声の抑揚と大地を揺すぶるような声量、魂の根っこを掴まれて揺すぶられるような迫力。
こんなすごいボーカルが隠れていたなんて、世の中捨てたもんじゃない。
オレは17年前の 2009年にこの曲を書いたが、ミンディのためにこの曲を書かされたような気がした。
それとミンディのすごいのは詩の深い解釈だ。一語一句の意味をとみときながら、その情景が浮かぶように歌い方を抑制する深い解釈とサビの飛翔は解放と浄化のカタルシスだ。
これからもミンディの解釈でどんどんAKIRA歌を歌っていってほしい。
17、かずよん「ありがとう」8月12日エントリー530回
AKIRA歌甲子園が始まってから通算3回目のエントリーですが、毎回なかなかの勇気が要りますね。
今年は、AKIRAライブで毎回ラストに歌われる曲、「ありがとう」を歌いました。
この曲を聴くたびに、いろんな人の顔や、これまでのいろんな情景が浮かんできて、本当にたくさんの人にお世話になって、支えてもらいながら歩いてきたんだなぁと……。
その時々の出来事や、かけてもらった言葉、たくさんの「ありがとう」が次々と蘇ってきて、胸がいっぱいになります。
そして、今になって改めて思い返すことで、当時感じていた以上に、その人たちの存在や支えてくれたことのありがたさを深く感じます。
これまで出会ってくれたたくさんの方々への「ありがとう」と、
今も私とつながり支えてくださっている方々への「ありがとう」。
過去も、今この瞬間にももらっているたくさんの優しさにも改めて気づかせてくれるとっても大好きな曲です。
※原曲の2番と3番の順序を入れ替えて歌っています。
両親へのありがとうを先に歌うと涙が出そうになって歌えなくなってしまうので。
【AKIRAコメント】
かずよんは、過去AKIRA歌甲子園第1回(2020年)と第5回(2024年)に参加して、両方とも優勝ってすごいよね。
AKIRA歌と手話歌によって、極度の緊張症が克服され、メッセージを伝えたいという想いで歌うようになった。
尾崎里美ねえやんのイメージトレーナーコース卒業し、不動産手伝いや家系図作成をしながら、週末はライブバー、イベントのオープニングアクトなどに出演しAKIRA歌を歌ってる。
今回は王道中の王道「ありがとう」に挑戦である。
野外の石に腰掛けて歌ったら蝉の声が大きくて、歌い直し編集で大変だったそうだ。
お父さんがカラオケの先生をやってるし、音程もリズム感もすばらしい。
何よりかずよんのやさしいボーカルで歌われると、この歌も菩薩の子守唄のように聴こえる。
18、松永隼人 「Hello!! My Son!!」8月11日エントリー530回
https://youtube.com/shorts/-SU02xIX-AQ?si=5m8-a3SjxaY51Bwu ※ショート動画でエントリー
替え歌の歌詞
「Hello!! My Son!!」
よう、俺の息子よ 親の言うことなんか聞くなよ
親はお前を自分にあてはめて お前をハメようとするだろう
だけどよ、それは無理だろう その手にお前は乗らないだろう
それでこそお前は俺の息子だ 自分だけの道を行くのだろう
Hello! My Son! 親は忘れてるけど 実はあなたこそ 僕の教育者だった
君のピュアなハート 何度も踏みにじった 幼い親父も愛してくれた
Hello! My Son! 僕は覚えているよ 僕の大切な人のお腹に君が
やってきて 生まれた日を君の命あたたかかった
君に会えてよかった 君に会えてよかった
君を守るため 僕はゆくよ
君に会えてよかった 君の親父でよかった
Hello! Hello! My son!!
【かずよん紹介文】
隼人さんは20年前に鬱になったときに、AKIRAさんの著書「アヤワスカ」に出会い、AKIRAさんにメールを送ってペルーにアヤワスカをしにいったそうです。すごい行動力。
隼人さんは9/22広島市・9/23山口県光市のAKIRAライブでオープニングアクトとして出演されます。是非聴きに行ってみて下さい。
エントリー曲は「Hello My Mom!」の替え歌で、
『Hello‼︎My Son‼︎」
息子さんへの歌をウクレレで弾き歌ってくれました!
歌詞めっちゃくちゃいいです。
ご自身のYouTubeチャンネル(やごろうちゃんねる)でAKIRAさんとの対談もされています。
【AKIRAコメント】
この替え歌バージョン画期的!革命的!
「親の言うことなんか聞くなよ」という皮肉の効いた愛情表現がしびれるぜ。
いうことを聞かない息子にムカつきながらも、全面信頼して「俺の息子だ」という親父が笑えて泣ける。
隼人はラッパー、レゲエシンガーである。
大人気のやごろうドーナツで家族を養いながら、ライブツアーしたり、スリランカ行ったり、人生を楽しんでいる。
親が楽しむ背中を見せるのが最高の教育だと思っているが、この『Hello‼︎My Son‼︎」は最高にねじれたラブレターだ。
19、ゆっきょん 「レミニセンス」8月13日エントリー750回
【ゆっきょんの投稿】
ゆっきょんオリジナルアレンジ。
聴いて欲しいような、恥ずかしいような。
あ、恥は捨てないとね。
【かずよん紹介文】
ゆっきょんさんの歌う、「レミニセンス」です。
たくさんの素敵なパステル画で動画をつくって下さいました。
ゆっきょんさんはパステル画の先生をされています。
好きなことをやりつくされているゆっきょんさんですが、AKIRAさんと出会い、海辺にアトリエを持ちそこで絵を描く、という夢をおもいだされたそうです。
素敵ですね〜きっと実現されるとおもいます。
【AKIRAコメント】ゆっきょんはNYにも留学しちゃってるし、自分の好きなことをいっぱいやってきたし、美術大学行ってないでアートも独自のものを作る。
「レミニセンス」(回想)は死後に天国で自分の人生を回想する歌だ。
じつは音の動きがむずかしいのに、天然ゆっきょんはそんなのどこ吹く風でさらりと歌いこなしちゃってるのがすごい。
まさに「Do not think,feel」(考えるな。感じろ)の生き方をしている由っキョンだからこその表現だ。
歌うまいじゃん!声もいいじゃん!歌手もいけるじゃん!
ゆっきょんならスイスイ垣根を越えていける。
20、まりぽん「勇者の石」6月12日エントリー850回
【まりぽんの投稿】
今回、私はAKIRAさんの王道曲である
『勇者の石』に挑戦しました。
【ピアノ弾き語り × 手話】でのカバーです!
これまでも図書館などのリアルな現場や、YouTubeの音楽祭など、さまざまな場所で大切に歌い続けてきたこの曲。
今回はさらに、パネルシアターの可愛い絵を動画に取り入れて表現しました。
ぜひ、「目」と「耳」の両方で楽しんでいただけたら嬉しいです。
『勇者の石』は、ネイティブアメリカンの深い教えがベースになっています。
それは、「人生の重荷や試練は、自分が強い勇者だからこそ、自ら選んで背負ってきた石なんだ」という教えです。
今、悩みや苦しみの中にいる方もいるかもしれません。
でも、あなたが今抱えているその苦しみは、あなたが強い『勇者』である証拠です。
苦しんでいる方の心に少しでも届くよう、魂を込めて、力強く演奏しました。
この動画が、見てくださる方の心をそっと抱きしめるきっかけになりますように。
【かずよん紹介文】
まりぽんは去年のAKIRA歌甲子園の主催者で、準優勝者でもあり、今回も動画アップなどのお手伝いをしてくださっています。
保育や福祉の現場でリトミック講師をされていて、イベントではバルーンアートでもみなさんを楽しませてくれる、愛あふれる方です。
まりぽんのエントリー曲は「勇者の石」
AKIRA歌の代表曲のうちの一曲ですごい名曲です。
手話と共にお楽しみください。
【AKIRAコメント】
川が流れる自然の中でまりぽんは麦わら帽子をかぶり、歌もピアノも手話も自分でやってます。
パネルシアターの絵もプロ並みだし、バルーンアートもインストラクターだし、手話もワンランク上の凄腕だ。
おまけに今回もみんなのYouTubeページを作ってくれたり、障害をもった友人たちをサポートしたり、ほんと無条件の愛の人なのよ。
ていねいに歌詞を語りかけながら、大きく包み込むようなボーカルもまりぽんのおおらかさを表しているね。
本当にいつもお世話になって、ありがとう。
優勝は「勇者の石」を歌ったまりぽん850回
準優勝は「ありがとう」を歌ったかずよん530回
3位は「愛することをやめないで」ミンディ340回
かずよんからメールで、「自分は優勝と準優勝の絵を持ったことがあるので、次の方に譲ってください」ということなので、準優勝のAKIRA絵画はミンディに送られることになりました。
AKIRA賞3つはライブに来てくれた時にCD1枚プレゼントします。
インパクト賞「きみよ始祖鳥になれ」を歌ったザッキー。
映像賞は「流し雛」を歌った宇野紀和子。
ユニーク賞は「尊尊我無」を3線で歌ったかおりさん。
AKIRAライブ(60分)はこちらから無料で見られます。
今までは参加者が歌った曲を元祖が歌うというライブをやってきましたが、今回は主催者がAKIRAさんの今歌いたい曲を歌ってくださいというので、今年、来年、再来年のアルバムから選ばせてもらいました。
2028
1、ジュビリー
2、ティキティキ(C三連符)
3、Buck to the JOMON(C レゲエ)
4、みんなの夢
2027
5、荒野の轍(G バラード)
6、ティーチャース(D ミディアム)
7、癒し人(11/14土滋賀県大津にて中園慶子オペラ)
2026
8、「ニチジョー」
9、どうせ死んでいくのに
10、ありがとう


