こんにちは![]()
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前回の記事はこちら。
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先日なにげなく職場で使っていたところ、
「なにそれ?」
と注目されたこの子。
ウールやニットを着ることの増えるこの時期に特に活躍する衣類クリーナー![]()
繊維の付着などが気になった時にサッと取り出して使えて便利です。
サイズはリップより少し大きいくらい。
小さめバッグにも入れられるのが嬉しい![]()
楽天の無印、日用品の取り扱いが増えて利用しやすくなりましたよね![]()
送料無料ラインにちょっと届かない時の合わせ買いにもぴったりです♩
こちら昨日のおやつ![]()
安納芋の焼き芋です
あまくておいしかった〜![]()
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寒い冬のベストオブおやつ!
焼き芋はストウブで作ると失敗知らず。
ほったらかしでOKだから片手間で作れます![]()
我が家のストウブは22cmのラウンド。
煮込み料理も炊飯も4人家族にちょうど良いサイズです![]()
10年のお付き合いになるお鍋ですが、コゲつきも錆も変色もなーんにもなく、一生もの感をひしひしと感じます。
ほんとお値段以上だわ![]()
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ストウブを持っている方はみなさん同じことを思っているはず。
失敗しない焼き芋の作り方
ストウブで焼き芋を作る方法はいろいろありますが、わたしの作り方をメモしておきますね![]()
①さつまいもをよく洗う
買ってきたお芋は土はほとんどついていないことが多いですが、息子が皮ごと食べる派なので念入りに洗っています。
周りについた水分はそのままで大丈夫◎
②ストウブにお芋を並べる
鍋にホイルシートとキッチンペーパーを敷き、その上にさつまいもを並べます。
22cmのストウブだと、中サイズのお芋なら4本くらい、紅はるかなど大きめのお芋は3本くらい入るかな?
うまく人数分焼けるようにパズルみたいに並べる作業が結構好き![]()
キッチンペーパーだけだと鍋にこびりついてしまうことがあり、後処理がちょっとだけ面倒なのでホイルシートを一番下に敷くのがおすすめ![]()
③50〜70mlの水を入れて蓋をせず沸騰させる
鍋にキッチンペーパー全体がひたひたになる程度の水を入れて弱火で沸騰させます。
焦がしたくない時は気持ちお水を多めにすると良いですが、焦げてもおいしいのが焼き芋。
水加減は大体でオーケー![]()
案外いろいろな場面で使えるミニ計量カップ。
上から見て計量でき、電子レンジ対応!
めちゃめちゃ便利です![]()
④蓋をして弱火で50分加熱
一番弱火で50分加熱します。
お鍋が小さい時は小さいほうのコンロを使うほうがいいかも。
そして、火を止めて蓋をしたまま10分ほど置いたら完成です![]()
ビジュアルでおいしさが伝わりますよね?
あまくてなめらかで最高においしかったです![]()
一瞬でなくなっちゃって、もう一回焼こうか迷ったほど。笑
ストウブで作った安納芋の焼き芋は出来たてで食べるのはもちろん、冷蔵庫で冷やしてからいただくのもおすすめ!
冷やすと甘みがギュッと詰まったスイートポテトのような味わいになって、また違ったおいしさになります![]()
ぜひ一度試してみてくださいね♩
愛用アイテムを載せてます















