「奏夏そな」
小さな小さな仔猫の女の子。
「夏の訪れ」
「愛を奏でる」
私達家族の
「大切な大切な愛しい奏夏。」

出会ってくれて
「ありがとう。」
***** ***** *****
我が家の奏夏ちゃん。
共働きでお留守番がちだった、先住犬の瑛太の妹分として我が家にやってきてくれました。
その可愛さはとんでもなく破壊的♥
「夫と出会った価値」が数億円(←高額だな、おい♥)だとしたら、、、
奏夏ちゃんは、、、
「一京」
(※いっけい。『兆』よりも上。)
いいえ、
もっとなんだよ。
もっともっとなんだよ。
もっともっともっともっとなんだよな。
え~っと
え~っと💡💡💡
「無量大数」
↑これくらいだぞ、おい♥
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↑初めて奏夏が我が家にやってきた「お迎えの車内」での一枚。
「私が!」「私が!」と、楽しみにしていた次女ちゃんと長女が奏夏の取り合いを始めました。
↑↑↑
「うるせ♥その仔は母ちゃんのものだぞ♥仕方ないなぁ、もぅ♥」
私の好意で二人とも順番に抱かせてあげました。こうして振り返ってみると、私はいつでも本当に優しい母親ですね。二人の喜ぶ顔が今でも鮮明に思い出されるのです。
↑最初は瑛太と仲良くなれるか、心配で心配で毎日職場からよく生き霊を飛ばしたものです。
ついでに進学のために家を出た、長男にも飛ばしておりました。
離れていても心はひとつ。
長男の肩にはいつでも母ちゃんがのっているからね?お陰で全然寂しくないだろう?
「一人暮らし頑張るんだよ。」
*****
↓新入り「カエラ」に物凄い冷たい視線を送る奏夏ちゃんの図。
カエラが加わったことにより、「家族全員」で眠る寝室を奏夏が拒否するようになりました。
このままずっと同じ部屋で、みんな揃って眠ることが出来ないのかな?と落ち込みましたが大丈夫でした。(←そりゃ良かったな。)
↑やっぱり家族みんな一緒がいいね。
カエラの「人懐っこさ」と「嫌われることを恐れない積極的さ」のお陰で、奏夏ちゃんとの「家庭内別居」を回避することができました。
カエラ、(*^ー゚)b グッジョブ!!
さすが空気の読めない仔!!
強っ!!怖いものなし!!無敵!!
お、おぅ、、、汗。
*****
↓そして「詩愛しあ」が加わったのです。
「初顔合わせ」の時はそれはそれは大変でした。
おっとりのんびり屋なはずの奏夏ちゃんが、詩愛の匂いを嗅いだだけで、「シャーーーーーッ!!」と怒る怒る。
こぅわっ。こぅわっっっ。
奏夏ちゃん、ごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめん。
許ちて。
↑でもやっぱり大丈夫でした。
動物の順応性って凄いです。
私も見習って、そろそろ新しいパートのHさん(ポチっ)に慣れたいです。
自分の勘違いを「あなたがそう言ったから~。」と全部人のせいにする人ですが慣れたいです。
「これ、こんな感じに直してください。」
↓↓↓
「でもこれ、○○さんがやったんです~ぅ。」と、「自分は悪くない説」をまずは訴えてきますが慣れたいです。
そして、そろそろ本気で怒り出した私への
必死の「ごますり。」にも慣れたいです。
↓↓↓
「risaruさんのお陰ですぅ♥」
「教えてくれてありがとうこざいますぅ♥」
「本当に助かりますぅ♥」
「感謝ですぅ~♥」
それはまるでおにぎり🍙をアルミホイルごと食っちまった時のような
「衝撃とゾワゾワ感。」
礼を言うなら他の人達に言ってくれ。
私の事は全然いいから。
いつになく前向きな私。
偉ッ!!スゴッ!!!
「パート」の鏡ッ!!!
***** ***** *****
「大好きだよ。」












