こんにちは。伊賀明美です。
私は、不登校に悩むお母さんにカウンセリングさせていただく時、お子様が学校に行けるようになる、具体的な声かけの方法をお伝えします。
それとともに、お母さんご自身の考え方や、行動についてお話しさせていただいています。
それは、お子様の不登校を解消するのに、とても大事なところなんです。
お子様は、知らず知らずのうちに、お母さんの考え方や行動に影響されています。
でも、逆に言えば、お母さんの考え方がや行動が変われば、お子様も変わっていくってことです。
お子様といえども、他人。
他人は、変えることができません。
そんなことができるなら、怒鳴って、怒っていれば不登校なんて解消しちゃいます。
だから、ご自分を変えるほうが、とっても効果的で、ラクなんです。
ここについて、ばっちり書かれているブログを見つけました。
ご紹介しますね。
わたしは母親失格です
自分を責めなくていい を自分に許可する
そうやって、自分に許可したら
自分がまず、肩の力が抜けるよね
お母さんが楽になる
あっけらんかんとした、楽しそうなお母さんをみた時
子供も初めて、罪の意識から逃れられる
子どもはお母さんの笑顔が見たいのだから
だからといって、じゃあ、お母さんは家の太陽
いつも笑っていないといけない・・・・ではなくーヾ( ´ー`)
母親失格でいいなら、怒ったり、泣いたり、叫んだりしてもいい
暗いお母さんでもいい
家事も手抜きしていいし、掃除も毎日しなくていい ってこと
要はどっちでもいい、どっちの自分にも×をつけないでってこと
だって、母親である前に一人のいろんな感情のある人間なんだから
自分を責めなくていい を自分に許可する
そうやって、自分に許可したら
自分がまず、肩の力が抜けるよね
お母さんが楽になる
あっけらんかんとした、楽しそうなお母さんをみた時
子供も初めて、罪の意識から逃れられる
子どもはお母さんの笑顔が見たいのだから
だからといって、じゃあ、お母さんは家の太陽
いつも笑っていないといけない・・・・ではなくーヾ( ´ー`)
母親失格でいいなら、怒ったり、泣いたり、叫んだりしてもいい
暗いお母さんでもいい
家事も手抜きしていいし、掃除も毎日しなくていい ってこと
要はどっちでもいい、どっちの自分にも×をつけないでってこと
だって、母親である前に一人のいろんな感情のある人間なんだから
まずは、ご自分のありのままを認めてあげてくださいね。
それだけでも、お子様は変わっていきます。
そして、ご自分のありのままを認められたあなたは、お子様のありのままも認められるようになります。
とても伝わってきますので、ぜひ、全文を読んでみて下さい。
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