それどこ情報?
何情報?
っていう、情報を信じて、沢山のお金や時間を費やしている人が多いことを改めて知り、ショックと危機感を強くもった。
と、同時に、同業者関係者には、自信を持った仕事をして欲しい。
怖いのが
それをやって何が変わった?
と聞いても、ハッキリとした明確な答えが返ってこないこと。
それをやって、自分の体、良い感じ?
どこに、どんな変化がどのくらいのスパンで現れた?
どんな説明を受けた?(エビデンス含め)
それを聞いて、当時の自分のどういう症状に合うと思った?
なんで、やろうと思った?
と、聞いても、なんとなく…とか、こう言われたから、とか、あやふやな答えしか出てこないこと。
自分のことを知らない
自分に合うものがも分からない
見たもの、聞いたものだけを、真実だと感じてしまう、五感の乏しさ。
これって、すごい怖いことなんよ。
自分が肌で感じ、体感したことこそ、真実。
そして、それは、確かな言葉(アウトプット)になる!
だからこそ、自分の感覚を育てる必要があって、そのためには、動くことで、皮膚や筋肉を動かして固有受容器という私たちが生きていくためのセンサーに刺激を入れまくること!
そして、その刺激をきちんと情報処理してくれる脳や臓器が働きやすくなるように栄養のある食事をとること!
そして、ストレスを回復し疲れをとるための睡眠の質を上げること!
ま、5.5.5の呼吸×4セットが、しんどいうちは、まだ脳は適切に働くまい。
よって、正しく判断できる思考は育まれておらんよ。
今、あなたにとって、必要なものはなんですか?
ピントの合ってない体は、しんどいのよ。
