1月の笑福サミットに登壇してくれた津田くんの講演会。
16歳で起業して、飲食チェーン店を展開して頂点に立ちながら
すべてを失い、パニック障害になりながらも
いま、見事に復活した津田くんが言いました。
言い訳してませんか?
「誰かのためにやってて、やめれないんです」
「誰かのためにやっててこういう風に動いてるんです」
自分がやりたいからやって、
それが人の為になってたら勝手に広がるんですよ。
津田くんのやりたいことは、いま、講演とクレーンゲームらしい。

講演会の広がりは見えた。
クレーンゲームが、「人の為」にどういうふうに広がるのかが、楽しみ!
根っからの商売人津田くん、面白い!!
