「手相」のことを詳しく知らなくても、「生命線」という名称は、ほぼ100%近くの人が知っています。
しかし、「生命線が長いと長生きで、短いと早死にする」と思い込んでいる人が多いようですが、そうではありません。
生命線の長さは、寿命とは関係ありません。
生命線でわかることは、生命力(生きる力)です。

だから、線が濃かったり長かったりすると、やはりその手相からは力強いエネルギーを感じるので、結果的に長生きな人が多いです。
実際に、長生きな人の手相を見ると、やっぱり生命線は長いです。
参考記事→長生きする手相 86歳の実写版
5年前のうちの父の手相記事ですが、現在92歳でいまだにめちゃめちゃ元気です!
これまで私が出会った、元気な社長さん、会長さんの手相(生命線)は、間違いなく生命力であふれていました。
「女性は男性を受け入れれる器が必要である」「商売のコツは夫婦仲良くすること」と教えて下さった、女社長さんの手相
↓↓
「継続は力なり」が座右の銘とし、「生きている充実感がある」という麹の神様三代目、河内源一郎商店 山元正博会長(74歳)の生命線も長い!
「ぼくの話聞いたら、5年長生きするよ」と言った80歳の印刷会社の会長さんの二重生命線(赤矢印)
参考記事→短い生命線が複数ある「二重生命線」は、仕切り直し、やり直しが利き、たくましい生命力がある
「生命線」からは、ほかにも開運時期もわかります。
手相には、過去に頑張った証しが「線」としてあらわれるので、「そうだったそうだった」と自分を褒めることができるし、未来予想も「線」としてあらわれます。
たとえば、「〇歳で開運線」なんていうのが見つかったら、励みになりますよね。
「自分の生命線はどれかな?」とわからない場合は、手相心理カウンセリングにお申込みください^^
●鑑定書のみはこちらです。
↓↓
●ZOOM鑑定はこちらです
↓↓








