世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと5年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
つながりを忘れた時代に
~”むすび”の力をの型~
【封印された歴史】大本教〝手かざし〟と
日本医療の未来|加藤眞三×川嶋政輝
むすび大学チャンネル
人類愛善と万教同根の思想を提唱
こうやって俯瞰で見ると
見えてくるのがありますよね~。
それだけに世界救世教の信徒が、
明主様の「世界人たれ」の御教えに基づいて、
互いの長所、
各宗教のよいところを学び合い、
民族融和、宗教共存の
よき型を示すことが
大切だと思うのですね。
神の御働きは結びである。
「このままだと薬の処方も考えないと」
「あの、薬は~ 始めると
いろいろ~大変なことも~」
こちらはじわじわ効いてくるタイプです。
こうやって俯瞰で見ると
見えてくるのがありますよね~。
科学というのは、
非科学を認めないから
科学なんですね。
科学として記述しようとしてやってきたものが、
ついに最終章でですね、
最後の最後で
科学をもってして
非科学があるということを
認めるで終わる
という最後に到達すると、
科学というものの完成という
状態にあるわけです。
文明大転換の条件
コウジ【KOUJI】
世界救世教
◆科学の役目と限界
人間生命は唯心的分野に属する
ここで病気と科学の関係についての
誤りについて詳しく書かねばならないが、
元来科学の役目は人間生存上
人間の意欲を満たすべく、
より便利に、
より美しく知能を豊富にし、
幸福を増進するための学問であって、
その分野は自ら定められている。
それは形而下的学問であるに対し、
人間の生命は形而上的の存在であって、
科学の分野には属していないのである。
すなわち科学は唯物的分野であり、
人間生命は唯心的分野であるのが
真理である。
国常立神っていう、
艮の金神が蘇る時に、
世界というのはひっくり返って、
精神と物質の統合された時代が来る。
【驚きのニュース】
預言されていた赤毛の牛?
メシアが現れる兆?
5頭の雌牛がイスラエルに到着していた
やがてメシアがやってきたら、
歩けなかった者が、
歩けるようになるって
書いてあるんです。
つまりイエスはね、
ただこの人の病気を治したわけじゃなくて、
その奇蹟を通して、
旧約聖書に予言されているメシアは
私だよ。
ということを
親切にも教えて下さってるんですね。
ほなそうか~
明主様帰一の道
と言って、
二つのことをお伝えさせて
いただくようにしています。
1つは、
「景仰」に収められている
「迷える子羊への慈愛」
の「お汁粉三杯のエピソード」です。
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迷える羊を導けるのは
迷える羊だった人。
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以前、小林先生がお話くださったので、
ご記憶の方も多いと思いますが、
それは、まだ物質が不足していた終戦後、
東山壮で、ある教会長が
お汁粉をいただいた時のことです。
当時は、特に砂糖は貴重品で、
お汁粉は大変なごちそうでした。
その教会長はもともと
甘い物が好きだったことも
あったのですが、
その姿をご覧になった明主様が、
「もう一杯食べたそうな顔をしているね。
だが、やらんよ。
信仰を捨てて
よそ行った者が、
再び戻って来たのなら、
三杯やるがね」
とおっしゃったのです。
その言葉には、
「まわり道して、
本教のよさが判って
戻って来たのだから、歓迎してやろう」
という明主様の大きな慈愛の御心が
あふれていたということです。
もう一つは、
「転向者の悩みに応う」という御教えです。
この中で、明主様は、
「ある宗教信者から他の宗教に転向する場合、
人により大小それぞれの悩みのあるのは
致し方ないとしても、(中略)
今後転向者が辿るであろう
この悩みの解決も、
重要なる救いの一面であるから
書いたのである」
と前置きされて、
次のように御教えくださっています。
「本教においては他信仰に触れることは
いささかも咎めない。
絶対自由である。
例えば本教信者であって
他の宗教を研究しても
何ら差し支えないのみならず、
万一本教よりも優れたる宗教があれば、
それに転向することも自由である。
とともに、
いったん他宗教に転向した者が、
再び本教に戻ることあるも、
これまた差し支えないのである。
信徒、再び
だから安心
元来信仰というものは、
人間の魂の底から
おのずから湧き出て、
止むに止まれず信仰する態度こそ
本当のものである。
(中略)
真の信仰とは、あくまで自湧的で、
何ら拘束のないことを
忘れてはならないので
本教が大乗を主とする所以も
ここにあるのである」
このように御教え下さっています。
今後、皆さんも、
”戻りたい”という方から相談を
受けることがあるかもしれません。
無言坂 香西かおり
その折には、
ぜひ明主様の御心に思いをはせて、
温かく迎えていただきたいと思います。
私たちは、これからもこうした営みを通して、
「大乗愛をもって
人類を救うのが
わが世界救世教である」
という明主様のお言葉に
相応しい信仰者に
一歩々々向上させていただきたい
と思います。
明主様を正しく知らせ、
揺るがざる魂の持ち主をつくる
「指導者は私一人だ」、
だから
「御神書の拝読を徹底するよう」
繰り返し教えられた。
より強く信じ込む

































































