世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと5年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
神を信仰する=悪魔の実在を信じる
~神は十全、邪神は九分九厘の型~
救世(ぐせ)の真神(みかみ)と
ならせ給ひて
ロックと悪魔 MUTube(ムー チューブ)
2025年5月号 #6 MUGENJU CHANNEL
聖書の中の世界観は
悪魔がいるわけだから。
カトリックの悪魔と言ったら、
堕天使、神に反逆した天使が
地上に落とされて、悪魔になると。
神を信仰するということは、
悪魔の実在を信じるていうこと。
天使もいるし
悪魔もいるっていうこと。
日本人にはちょっと分からない世界っていうか、
神を信じて当たり前なわけよ。
その神がユダヤ教の神か、キリスト教の神か、
イスラム教の神かというところが問題であって。
悪魔は居るの。
悪魔は怖いでしょ。
じゃ誰が守ってくれるの?
ユーミン!
守ってあげたい 鬼束ちひろ
仲保者となるのが教会。
神父さんであったり、
教皇であったりが
ある種守ってくれている。
教会に帰依している
っていえば、安心なわけよ。
だから安心
カトリックは
ローマ教皇が使徒ペテロなわけよ。
プロテスタントの場合、
拠り所は聖書だから、権威がない。
一人一人が聖書を読んで、
直接的に神と繋がる。
じゃ悪魔は?
どうしよう。
そうすると
個人的な話になっちゃうのよ。
どうしても
プロテスタントから見たカトリックは
本来の聖書から外れた組織、
もう全然違うものになっているから、
奴らこそ悪魔だと言ったりもする。
プロテスタント、抵抗する、戦う人達、
ある種革命思想。
フリーメーソンもそうだけど。
日本で無神論っていったら、
「ふ~ん、そうなんだ」で終わりだけど、
欧米で無神論って言ったら大変よ。
ろくでもないよ。
非常に危険なね。
えっ!
神を信じてないの?
いやいやいや、意味わかんない!
いやもう絶対付き合えないし。
っていう世界だから、
迫害されるからね。
そういう宗教対立の中で、
プロテスタントの社会において、
音楽は反体制のシンボルであり、
それは悪魔的になっちゃう。
権威に反抗しようとすると。
カトリックの社会とプロテスタントの
社会は違うから。
カトリック権威への反抗。
反体制の湧き上がるエネルギーが
プロテスタントの社会では
ダイレクトに悪魔になっちゃう?
翼を広げて JUN SKY WALKER(S)
地上天国を造る根本は、
人類思想の統一。
◆御 詠
七色の主義や思想を
コントロールし
白一色に変へん我業
そういうようで、
救世教がやることは
宗教ではないのです。
一口に言えば
世界の文化革命です。
各宗教のよいところを学び合い、
民族融和、宗教共存の
よき型を示すことが
大切だと思うのですね。
明主様を信仰する
ということは
九分九厘の悪を信じるということ。
◆真の大乗宗教
(抜粋)
世界的宗教としての
仏教、キリスト教は固より、
日本に於ける神道、仏教にしてもそうであり、
然もその一宗一派の中にも分派があり、
それぞれの色分けになっているので、
これ等を考えてみると、
どうも根本的不合理を感ずる。
というのは、
宗教なるものの本来である。
言うまでもなく、
人間相互の親愛、
平和協調精神が
生命である以上、
目標は一つであらねばならない。
従って
その手段方法にしても
色分け等ないのが本当ではなかろうか。
それが別れ別れになっているとしたら、
人類の思想もそれに伴なうのは勿論で、
これが又社会混乱の原因ともなろう。
然も
宗教という
善の側にある人の力は分散されるから、
邪神の力に対抗する事も出来なくなる。
これは事実を見ても分る如く、
宗教よりもその反対側である
邪悪の方の力が勝つ事が常にある。
尤も
神は十全、
邪神は九分九厘であるから、
最後は神が勝つのは勿論だが、
それだけ善の方の
苦しみは並大抵ではない。
これに就いて
私の経験上そういう事がよくあった。
それは邪神の勢力は旺盛で
殆んど支配権を握っており、
絶えず我々に対し眼を光らし、
隙あらば切り込んで来る。
彼の
キリストにサタン、
釈迦に提婆
の言い伝えは
今も変りないとさえ思われる。
こうみてくると
宗教は邪神以上の力を
有(も)たねばならない。
それでなくては
善の勝つ幸福な世にはなり得ないのである。
そうなってこそ
万教は帰一し、
世界は一丸となり、
ここに不安なき幸福な世界が実現するのである。
しかしそれは容易な業ではないが、
不可能ではない。
何故ならば主神の御目的たる地上天国は
すでに近寄りつつあるからである。
その根本は勿論小乗を棄て、
大乗精神が基本的となる事である。
即ち地球上一切のもの、
宗教、科学、政治、経済、芸術等悉くを
包含された処の超文化運動であり、
はじまりの合図 ケツメイシ
その指導的役割こそ、
超人的力と知恵とを
有する巨人が
出なければならない事である。
私、ビッグになる!!
九分九厘の悪とは
現代医学です。
そうすると救われない者や
亡ぶ者が沢山できますから、
神様の慈悲によって
そういう者を
救いながら分からせる。
そうして
被害を少なくしようというのが
神様の慈悲なんです。
わたしはまた。
一匹の獣が
海から上がって来るのを見た。
#343 ざっくり黙示録シリーズ28
「反キリスト帝国に下る創造主の7つの裁き」
ヨハネの黙示録 16章前半より
高原剛一郎 2021年11月11日
聖書メッセージの集い
あぁ~平和だ~
あぁ~安全だ~
という世界を
造ろうとしているんです。
このイエスをメシアとして信じている人は
無害なのに、
我々のみにこのような事が起こるのは、
彼らの信じている神が
本物の神
本物の神
だと分かってるんですよ。
わかってるのに、
呪うんですね。
何れは全世界から
引張凧にされる時の来るのは
必定である。
◆御 詠
盗人の 来つるが如く窃やかに
下生しましぬ五六七大神
144000人から福音を聞いているんです。
御国の福音を聞いています。
黙示録を使ったメッセージを
艱難時代の人達が聞いてる。
黙示録によると
このような裁きが来る
と書いてある。
その通りの事が起こってる。
だからこれは神から来たと分かってるんです。
更にいうなら、
御使いが永遠の福音というのを
語ってるんですね。
この永遠の福音によると、
神を恐れよ、
創造主を恐れよ、
すなわち
創造主ではない反キリストを
離れなさい。
そこから離れなさい。
それ捨てなさい。
彼等は智識としては、
今何が起こっているのか、
これは偶然的な自然現象じゃなくて、
神からの裁きだと分かっている、のに
悔い改めないで
それらの支配をする権威の神の御名を
冒涜した。
と書いてあるんですね~。
艱難時代の最終局面に於いて、
生き残っている人の大半の人達は、
反キリストに従っている人達。
そうでない人達は極僅かしかいない
ということが予測されます。
自分の行いを悔い改めようとしなかった。
の言い回しの中に、
666の刻印を受けてはいないけども、
イエスをメシアとして信じていない者達が
この苦難を通して
是非悔い改めて欲しいということを
神が願っておられる。
と読み取ることが出来るのではないかと
思います。
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世界救世教
浄化が救いですからね。
人類救いの根本である健康の解決、
農業の革命等驚異に価するものばかりで、
その悉くは地獄をして
天国化する条件の総てであり、
これこそ真の
神の愛であり、
仏の慈悲でなくてなんであろう。
この意味において、
難行苦行は邪道であり、
歓喜溢るる天国的生活こそ
真に救われたのである。
これが世界全体に拡充するとしたら、
ここに地上天国は如実に出現するのであって、
以上の如く
本教のモットーである天国世界の
第1歩は先ず家庭からであり、
そのような家庭が日に月に増えるとしたら、
やがては世界全体が天国化するのは
知れた事である。
そのスタートは
御子を信ずる、
受け入れる。
神の言葉を受け入れる。
自分の心という土壌に、
その御言葉を受け入れる
ということです。














































































































