世界平和実現の道も一歩から

2030年まであと5年

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

カトリックとプロテスタント

~世界メシア教と世界救世教の型~

 

 

 

救世(ぐせ)の真神(みかみ)と

ならせ給ひて

 

 


 

 

 

ロックと悪魔 MUTube(ムー チューブ) 

2025年5月号 #6 MUGENJU CHANNEL

 

 

 

プロテスタントの場合、

拠り所は聖書だから、権威がない。

一人一人が聖書を読んで、

直接的に神と繋がる。

 

 

プロテスタントから見たカトリックは

本来の聖書から外れた組織、

 

 

もう全然違うものになっているから、

奴らこそ悪魔だと言ったりもする。

 

 

カトリック権威への反抗。

 

 

反体制の湧き上がるエネルギーが

プロテスタントの社会では

ダイレクトに悪魔になっちゃう?

 

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教から見た世界メシア教は

本来の御教えから外れた組織?

 

 

 

明主様の御教えというものは

私たちだけのものではなく、

人類全体に賜ったものだということを、

今こそ声を高くして伝えていきたい。

 

 

 

世界救世教

 

御教え集19号 抜粋

 

だからヨーロッパの全権は

ほとんどキリスト教が握っている

 

 

 

 

 

 

ということになります。

それがスターリンの大敵になっているのです。

 

 

これは非常に面白いと思います。

それではアメリカはどうかというと、

アメリカもほとんどは支配的です。

 

 

 

 

だから結局

カトリックが救世教になれば

世界はそれで万教帰一で、

帰一されてしまいます。

 

 

 

 

 

だから聖書預言とイエス。

 

 

 

 

 

世界救世教

 

そこで、これはキリストの話になりますが、

キリストは

「天の父の霊によって、救いをやる」

ということを、

いくども「聖書」で言われてます。

 

 

 

 

ですからキリストは子供になるわけです。

それで私の力はエホバの直接の力

というわけです。

 

 

 

 

キリスト教 

カトリックとプロテスタントの違いを

超わかりやすく解説

大人の学び直しTV

 

 

 

 

 

スンニ派 シーア派の違い…

イスラム教同士でなぜ対立するの?

 

後継者は、実力者か、血統か

 

シーア派  

ムハンマドの子孫がなるべきだ(血統)

 

 

スンニ派  

その時の実力がある人がなるべきだ

 

 

 

 

 

 

世界メシア教

 

 

 

 

世界中の信徒は、

どこまでも教主様と一つ心に、

「明主様を模範として、

神さまの子供として

新しく生まれる」

という全く新しい信仰の道を、

力強く歩み始めています。

 

 

全く新しい信仰?

 

 

 

世界救世教

 

教義中心?

 

聖地とみ教え重視?

 

 

 

 

 

 

 

◆宗教と分派
『信仰雑話』P.36、

昭和23(1948)年9月5日発行

宗教には種々の派がある。

例えばキリスト教においてもカトリック、

プロテスタント等をおもなるものとし、

新旧種々の派がある。

仏教においても、日本だけでさえ

真宗、浄土、天台、真言、禅、日蓮等を

おもなるものとし、

その一派が各派に分かれており、

現在五十八派に分かれている。

神道においても、神社神道を別とし、

教派神道においては

大社、御嶽、扶桑、禊、天理、金光等を

主なるものとし、

十三派あるにみても明らかである。


以上のように、

何派にも分離するという事は

理屈に合わないと思うが、

 

 

 

 

 

私はこう観るのである。

 

 

すなわち、

その原因は教典にあるのでは

ないか、

というのは、

聖書にしても仏典にしても、

甚だ矛盾難解な点が多く、

その解釈に当たっては

人によりまちまちの見解に分かれるので、

勢い種々の分派ができたのであろう。

 

 

もっとも

教派神道はキリスト教、仏教のごとく

大教祖がなく、古事記、日本書紀等の古典を

基本としたり、神憑り的教義や、

教祖の教え等によって成ったものである。

以上のごとく、

根本は同じ宗教でありながら、

各派に分離する結果、

ともすれば争いなどを生じ勝ちになるので、

宗教本来の使命たる

人類愛的教化に

悪影響を及ぼす事はもちろんで、

遺憾の至りである。

 

 

全くその原因が前述のごとく

教典の難解なるがためである事は

議論の余地はない。

 

もっとも難解であるところに、

かえって有難味があるという理屈も

成り立たない事もないが、

あまねく人類を救うべき意味から

言えば、

万人の最も理解しやすくする

のが、本当ではないかと思うのである。


以上のごとくであるから、

私はできるだけ難解をさけ

なんびと

何人にも理解出来得るよう、

新しい形式のもとに

教えの道を説かんとする

のである。


なお私は漸次政治、経済、教育、芸術等の

方面にわたっても、宗教を通じての

新解釈を発表するつもりである。

 

 

 

 

そういうことで、

神様は和合を一番喜ばれるんです。

特に宗教においては、

和がなくては

救いの力は発揮されない。

 

 

地上天国も家庭天国も、

和があって

初めて実現されるということを

よくご承知いただきたいと思います。

 

 

 

 

◆和の中心は女性

 

 

その和の中心は

何と言っても女性です。

 

 

女性の働きが表面に出ることで、

世の中に和が出てきます。

 

 

 

 

何れは

世界のあらゆる宗教の信者は、

ドシドシ本教へ転向して来る

 

 

時節がくるであろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

世界救世教

 

共産主義とか

資本主義とかいうのは

真理ではないのです。

 

 

 

 

それが含まれ最高道徳によって

律せられるもの、

 

 

それが真理です。

 

 

そこで宗教も、

日本には

世界中の宗教が

総合されたようなものが

できるに違いないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それで真の文化というのは

宗教が中心です。

 

 

宗教から哲学、科学となっているのです。

 

 

ですから

アメリカの文化は結局

キリスト教が中心です。

 

 

 

最初ピューリタンがアメリカに渡って

そうして開拓したのです。

 

そうして宗教が中心なるがゆえに

アメリカの文化というものは

世界中に非常に共通性があるといいますか・・・

 

それに対して共産主義というものが

しきりにやってますが、

あれも必要なのです。

 

 

あれも手伝って

やはり本当のものが生まれます。


 

 

 

 

 

 

世界救世教


◆神霊の位と光の強弱

高い神様だと光が相当あります。
普通は白い煙です。
霞のようなのです。
産土さんくらいになると薄光がある。
神という名が付くと薄光がある。
良い神様になると

だんだん光が強くなってくる。

 


産土の神というと

その土地だけの光しかない。
それから国魂の神様というと、
相当広い範囲になる。
天照大神、

素盞鳴尊とかそういう神様になると、

 

 


 

日本とか朝鮮とか、

それだけの大きさの光になる。   

 

 

 

 


 

 

 

で、世界全部の光というと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私についているメシヤの神様です。

 


これは世界全部になる。


それで世界救世教というのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大本教

灯台下は真っ暗がり、

遠国から分かりてくるぞよ

 

 

 

 

 

◆審判の神


メシヤとは日本でいう国常立尊

(くにとこたちのみこと)様です。
審判の神です。

 

      

 

 

              

 

しかしこれもある時を限られたお働きで

永久的のお働きではありません。
一厘の御魂はメシヤとは違います。
 

艮の金神=国常立尊=メシヤ

 

 

 

 

そのスタートは

御子を信ずる、

受け入れる。


 

神の言葉を受け入れる。

自分の心という土壌に、

その御言葉を受け入れる

ということです。