世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと5年
「踏み出す一歩を応援します!」
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
本教の主宰神は艮の金神
~世界の中心で岩戸隠れを叫ぶの型~
世界メシア教信徒の皆様へ
「グローリー掲載記事について真実をお伝えします」
Izunome movie
もう
ダメか・・・
「団結力」を高めるの!
ミス団結さん?
◆明主様のことが分かることは信仰の奥義
ー罪の根元についてーーー
(昭和29年3月個人的に頂いた御垂示)
ーーー罪の元は薬であるという教えもあり、
神を押し込めたことが罪の根本という教えも
ございます。
この二つの教えの関係はどういうことでしょうか、
またその「押し込めた罪」というもは
人類全部にそういう罪があるのでしょうか。
勿論神を押し込めたことが
罪の根本です。
薬毒というのは
浄霊をすれば取れるものです。
みんな神を押し込めた罪がある。
教団も幹部ほどその罪は重い。
私を出してその罪が消える。
要するに私というものが分かればよい。
しかし私は化けているからな。
ーーーということは明主様の御神格を
分からせて頂くことでしょうか。
そうではない。
一人でも多く信者をつくることだ。
それでキリストもイスラエルですから、
キリスト教も素盞鳴尊の系統なのです。
知らせざる大本裏神業
「一厘の仕組」の謎 後編
MUTube(ムー チューブ) 2021年2月号 #6
カトリック信者がいまに
メシヤ教信者になります。
それは誰がそうするかというと、
キリストがそうするんです。
キリストの霊がみんなを
メシヤ教の信者になるようにするんです。
キリスト原理主義
キリスト原理主義って言ってるでしょ。
なにしろ
世界人類を救う
というのですから、
開闢(かいびゃく)以来ない
大きな仕事です。
お筆先に
「大きな器には大きな影がさす。
だから器が大きくなければ
神の仕事はできんぞよ」
というのがあります。
よほど大きな器で、
要するに大局的にみるというわけです。
「大乗の善は小乗の悪であり、
小乗の善は大乗の悪である。」
ということは何事にもあります。
世界救世教
◆本教主宰神とは何か
艮(うしとら)の金神(こんじん)という
最高の神様が下に落ちて、
枝の神様が上にのさばって
好き勝手なことをしている---
「神も残念であるぞよ」
というお言葉があります。
それはそういう意味なのです。
それがとにかく
現界で三千年続いたのが、
いよいよ表に現れるという、
その機関が救世教です。
例えば先ほども紹介した
天理教の中山みきさんにおりた「おふでさき」。
天理教の人は否定するでしょうけれども、
霊統としては同じです。
それから岡山のほうで有名な黒住教。
時代的にいうと、
黒住教の次が天理教、天理教の次が金光教。
その次に大本教が出るわけです。
~省略~
大本というのは、現在の新興宗教の源流、
大もとともなっているんですね。
お筆先
天理、金光、黒住、妙霊、先走り、
とどめに艮の金神が現はれて、
世の立替を致すぞよ。
大本から枝分かれした宗教というのは
たくさんあります。
有名なところでは、
熱海に本部を構える世界救世教。
これは世界メシア教ともいわれますけれども、
岡田茂吉さんが教祖として立ち上げた。
それから、世界救世教から枝分かれした真光。
真光は、またいくつかに分かれていまして、
崇教真光と世界真光文明教団、
ス光光波世界神団、とか、
三つぐらいあるんですね。
世界救世教はもっと多く、
二十流派ぐらい以上に分かれています。
◆万教帰一
~省略~
そしてもう一つの不思議な事には、
今迄観音宗の本山とか、
観音教とかいうものは無かった事であります。
之が神様の深い経綸であって、
それは、
将来あらゆる宗教を
綜合統一する準備
だったんであります。
今度愈々観音の教えと言っては当らない。
実は観音力が出る訳なんで、
それで愈々、観音力に依って、
万教帰一の時が
来たんであります。
◆審判の神
メシヤとは日本でいう国常立尊
(くにとこたちのみこと)様です。
審判の神です。
しかしこれもある時を限られたお働きで
永久的のお働きではありません。
一厘の御魂はメシヤとは違います。
艮の金神=国常立尊=メシヤ
◆天国の福音として
今までは霊界があべこべの
右進左退の渦巻きだったのです。
そしてこれは月の精のリズムですから、
いわば弱かったのです。
つまり夜の世界のリズムだったのです。
だから汚いものや間違ったもの、
悪に相当するものはある程度は
許されていたのです。
しかし今度の太陽の世界は、
昼間の光線と同じですから、
どんなものでも分かってしまうから、
汚いものはみんな
お取り払いになるわけです。
このことは汚いものにとっては怖いことです。
しかしきれいなものは、
あべこべに有り難いのです。
ですから今日を契機として、
いよいよ最後の審判に入っていくのです。
だからだんだんそれが
形に現れていきますから、
よく分かります。
それとともに、
どうしても
救世教にお辞儀しなかったら、
つまり生きていけないことになるわけです。
随分バタバタする者が沢山できるでしょうが、
これは神様がやっていることで、
私がやるのでないからどうも仕方がありません。
その前に一応は知らせなければならない
ということで、
それが「聖書」にある
「普く天国の福音を宣べ伝えらるべし、
しかる後末期到」
というこれです。
~省略~
いよいよ霊界が一大転換をする
のです。
それが現界に映るからして、
そのつもりでいなければなりません。
そこで、
メシヤ教が本当に開くにも、
東北の端からが本当なんです。
戦後処理を逃れた藩士や家族達も
作物も穫れない痩せた土地へと追いやられ、
寒さと飢えにより、
多くの者が命を落とした


早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する













































































