世界平和実現の道も一歩から

2030年まであと5年

 

 

 

「踏み出す一歩を応援します!」

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
 

 

 

 

 

 

「神を押し込める」とはどういうことか

~なめたらあかん冒涜の罪の型~

 

 

 

究める者は、見ている。

 

 

 

 

みんなが主体的に働いて

自分の仕事を

好きでいてくれる。

 

それが

私の理想だったから。

 

 

陽子さんが

太陽みたいに見守って

いてくれるおかげだよ。

 

 

 

 

 

なめたら あ か ん

 

 

 

あかんのかい!!

 

 

 

紅白梅図屏風といったら

国常立尊(艮の金神)

 

 

 

世界救世教

 

◆力により天国的に救う

 ーーー「神の力」による救い

 

今までの宗教は

地獄的宗教であって、

天国的に救うことは

できない宗教です。

 

 

というのは

力がないのです。

救世教は天国を造る宗教であるから、

そのやり方も天国的やり方でなければ

ならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私はあなたの命を救ったんですから、

あなたも私の生活の邪魔をしないで下さい。

 

 

ちなみに私の力はこんなもんじゃないですから、

物に触れずに動かすこともできますし、

自然を操ることだってできます。

 

 

どういう意味かわかりますよね。

 

 

あなたが長生きしたいのなら、

これ以上詮索しないこと、

そして誰にも話さないこと

 

 

じゃないと

 

あなたの周りに

不幸が起こるかもしれませんよ。

 

不幸?

 

 

事故なのか~、

 

 

災害なのか~、

 

 

とにかく

すごくついてないことが

あなたの身に起こるでしょうね。

 

 

今日のことは忘れて下さい。

お互いのために。

 

 

 

 

    

 

 

 

 

世界救世教

 

存在価値を失った生物が

自然淘汰されたようにーーー淘汰され、
人間も「地上天国にふさわしい

完全人間になれるように」
という神の意志に従えない人は、

淘汰されて滅亡するのである。

 

 

 

◆冒涜の罪

 

・最も大なる冒涜

 

ーーー人間の神に対する冒涜の罪の裁きは

どんなものでしょうか。

 

ーーーその場合、病気の症状で分かりましょうか。

 

分かりますね。

一家死に絶える、

一人では済まない。

神社の大木なんか勝手に切るとひどいですよ。

大抵一家死に絶えてしまう。

神に対する冒涜のおそろしさは

私も随分体験してます。

 

 

その中で一番重いのはつまりね、

昔神様を押し込めた罪、

押し込めた方に味方した罪が大変で

今はその裁きの時なんです。

 

 

「神を押し込める」とはどういうことか

 

国常立尊という神様が

世界的に支配していた

時代があったのです。

ところが非常に厳格な神様で、

間違ったことは許さないというために

ーーー大本教の御筆先などを見ると分かりますが

ーーーつまりあまり厳しいので八百万の神様が

とてもやりきれないというので、

こういう喧しい神様は

押し込めなければ楽できない

というわけで、

押し込められたわけです。

 

 

 

◆救世教を泥坊呼ばわりした人

 

このことで面白い話があります。

昨日聞いた話で、

今度の大祭の余興にアザブさんが

灰田勝彦を頼みに行ったのです。

そうすると馬鹿に高いことを言うのだそうです。

それで「随分高いではないか」と言うと、

支配人が「救世教なんて

泥坊みたいなことをして

金を取っているのだから」

と言ったのです。

ところがその人が、それから三、四日たって

死んでしまったのです。

 

 

◆明主様の御教えを「インチキ」と罵った人

 

前にもこういうことがありました。

私がまだ東京の宝山荘にいた時

日蓮宗の学者で、名前は忘れましたが、

誰でも知っているくらい有名人です。

その人が私の書いた「明日の医術」の本を見て、

何でも非常に悪いことを言ったのです。

「こんなことを書いて人を騙すとは

インチキもはなはだしい」

というようなことです。

もっと酷いことを言ったのですが、

私は忘れました。

 

 

それでちょうど一年ほどたってから、

街路で轢死したのです。

それも、最初は自動車にどこかぶつかって

電車道に倒れて、ハッと思った時に

電車が来て顔を轢いたのです。

ですから顔がめちゃめちゃになったのです。

その時に中島さんが

「とうとう罰があたった」と話しに来ましたが、

そういうことがありました。

そういうことはまだありますが、

この神様は非常に厳密な神様なのです。

いろいろ面白い話がありますが、

時間がないからあんまり詳しくは話せません。

 

 

 

 

◆国常立尊を悪魔と罵った人

 

なおまた大本教の教祖が最初の修行をしていた時に

そういうことがありました。

大阪に算盤占いというのがありましたが、

そこに行って占うと、

「出口直さん、あなたに懸っている神様は

本当の神様ではなく、

悪魔だから気を付けなければならない」

と言うので、教祖さんはびっくりしたのです。

 

 

大変な神様だと思っていたが、

悪魔だということなので、

帰ってから神様に伺ったのです。

そうすると、

その神様は国常立尊ですが、

「直や、一週間たったらもう一度占ってもらえ」

 

 

と言うので、

一週間たってから行ってみるといないので、

聞いてみると「死んだ」というのです。

 

それは、大変に立派な神様を悪魔と言うのですから、

これは許せないのです。

 

今言う「救世教は泥坊みたいなことをして

金を取ってる」と言った以上のものでしょう。

 

それでこの国常立尊という神様は実に厳格で、

悪いことは絶対に許さないという神様ですが、

そういうようなことがありました。

 

まだいろいろなことがありますが、

時間がないからこれだけにしておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

御 詠

八百万 神も仏も吾に来て 

救い求むる時とはなり

 

 

 

             

 

 

で、その時、救主に対して、
偉い館長が前に出てきて、
我々の先導をしてくれたわけです。
それはどういうわけかというと

あまてらすすめおおみかみ  まもりたまへ さきはえたまへ
天照皇大御神 守り給へ 幸倍賜へ 

 

と明主様に対して申し上げたんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する

 

 

 

 

 

イベントバナー

イベントバナー