世界平和実現の道も一歩から

2030年まであと5年

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

ついに!世界救世教が

~世界の中心でカルトを叫ぶの型~

 

 

世界メシア教信徒の皆様へ 

共に明主様を求める会

 

 

 

 

 

 

 

メシアの到来で

遂に人類は宗教紛争を終える

幸福の科学 公式チャンネル

 

 

 

 

我が救世教は宗教ではなく、

宗教は救世教の一部

 

 

であるのは、

常に私の唱えている処である。

 

 

御 詠

万人の 再臨待ちし

キリストも メシヤも弥勒も

同じ神なる

 

 

 

 

 

 

旧約聖書に出てくるのは

エルカンターレなのです。

 

 

 

 

 

 

世界の中心といえば東洋、
東洋の中心は日本、
日本の中心は救世教

 

 

 

 

◆御 詠

神仏は 同根なりと理(ことわり)を

知りてゆ 心の空は 晴れける

 

 

やっぱ

これなんだよな~!!

 

 

 

そう信じるように導くのも

難しいでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

◆御 詠

キリストや釈迦の望みを

吾は今果たさんとして

日に夜に励しむ

 

 

 

 

 

昔のスメラノミコト、

天皇がやっていた政治っていうのはですね、

ホトトギスでいうなら、

 

泣かぬなら

泣かずに済むホトトギス

 

泣かずに済ませるホトトギス

 

 

っていう感じですかね。

泣かないんだったら

泣かないほうが平和なわけです。

 

泣き始めたら、平和じゃない、

乱れてきたということですね。

だから

泣かないんだったら

泣かずに済むのが一番平和だよね

っていう社会を

先に作っちゃうんですよ。

 

 

時が近づきつつあるという事は何を意味するか。

それは釈尊の唱えた仏滅であり、

 

 

法滅尽であり、

キリストの世の終り、

 

 

又は最後の審判の事である。

 

 

 

それは何かっていうと、

家でいったら、

そろそろ家事手伝ってよって

泣き始めるんじゃなくて、

 

 

それが起こる前に、

「地上天国の雛形作っといたよ、 

 

 

子供達入れるよ、入りな。」

 

 

 

「わーい、パパありがとう。」

 

 

             

 

 

みたいな感じの社会を作るのが、

 

泣かぬなら

泣かずに済ませるホトトギス

 

ということでですね、

事前にそういうことを

やっちゃうっていう、

 

 

これがトヨタの答えです!

 

 

 

人間が三千年間活動して土地が汚れたから

神様が火と水で

清浄化してやる

とおっしゃっている

 

 

 

 

 

 

 

進化し続ける永遠に未完成の街

 

 

こういう采配っていうのは、

エという道徳の次元からしか

絶対に出てこない。

 

 

オという優秀性だったら、

それを天秤に掛けて、

 

 

お父さんがね、

風呂を掃除するより、

家計の計算をして、

こうしたほうが理に適っているとかね、

数字の計算上

こっちのほうが絶対いいとかね、

 

 

優秀性の方で判断してもですね、

家庭環境は良くなんないですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上説く如く

世界の大転換期を乗り越す資格とは、

病貧争絶無の世界に

生存なし得る人間であって文字通り

病気のない健康人、

貧苦から脱出した人間、

和を好み争を嫌う人間である。

 

 

逆に言うと

 

 

病人、貧乏人、和を嫌い

争いを好む人を

 

私は除去する。

未来もこれさえあればいい。

 

 

 

 

綺麗ごとに聞こえるかも知れない。

 

でも

 

 

 

ダスキンは綺麗ごとに本気なんだ。

 

 

 
大切なものだけ見極める。
 

 

 

 
 

けれども、

私の話をよく聞いて

御神書を読んでいれば、

そう難しいことはありません。

 

 

それで今までの小乗宗教と違って窮屈な、

やかましいことはないですから、

本当の意味さえ分かれば

楽々と峠は越せるわけです。

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 

終末思想  聖書予言 エルサレムの門 

菊花紋章 救世主

 
 
 

最高の神の経綸は、

 

 

 

             

 

善悪両方を造って

操っておられるのが神である。

 

 

 

 
 

メシアといったら

艮の金神(国常立尊)

 

 
 
 

日月神示 

 

この方、

この世の悪神とも現われるぞ、

閻魔とも現われるぞ

 

 

 

 

 

 

         

 

 

◆天国の福音として

今までは霊界があべこべの

右進左退の渦巻きだったのです。
そしてこれは月の精のリズムですから、

いわば弱かったのです。
つまり夜の世界のリズムだったのです。
だから汚いものや間違ったもの、
悪に相当するものはある程度は

許されていたのです。

 

 

しかし今度の太陽の世界は、

昼間の光線と同じですから、
どんなものでも分かってしまうから、

 

 

 


汚いものはみんな

お取り払いになるわけです。

このことは汚いものにとっては怖いことです。
しかしきれいなものは、

あべこべに有り難いのです。

 


ですから今日を契機として、

いよいよ最後の審判に入っていくのです。
だからだんだんそれが

形に現れていきますから、

よく分かります。

それとともに、

どうしても

救世教にお辞儀しなかったら、

つまり生きていけないことになるわけです。

 

 

随分バタバタする者が沢山できるでしょうが、

これは神様がやっていることで、

私がやるのでないからどうも仕方がありません。

 

 

その前に一応は知らせなければならない

ということで、

それが「聖書」にある

 

「普く天国の福音を宣べ伝えらるべし、

 しかる後末期到」

 

というこれです。

 

 

~省略~

いよいよ霊界が一大転換をする

のです。

それが現界に映るからして、

そのつもりでいなければなりません。

 

 

 

 

#343 ざっくり黙示録シリーズ28

「反キリスト帝国に下る創造主の7つの裁き」

ヨハネの黙示録 16章前半より 

高原剛一郎 2021年11月11日 

聖書メッセージの集い

 

 

 

 

このイエスをメシアとして信じている人は

無害なのに、

 

 

我々のみにこのような事が起こるのは、

 

 

 

 

 

彼らの信じている神が

 

本物の神

 

本物の神

 

だと分かってるんですよ。

 

わかってるのに、

呪うんですね。

 

 

 

 

 

144000人から福音を聞いているんです。

御国の福音を聞いています。

黙示録を使ったメッセージを

艱難時代の人達が聞いてる。

黙示録によると

このような裁きが来る

と書いてある。

 

その通りの事が起こってる。

 

 

 

 

だからこれは神から来たと分かってるんです。

更にいうなら、

御使いが永遠の福音というのを

語ってるんですね。

この永遠の福音によると、

神を恐れよ、

創造主を恐れよ、

すなわち

創造主ではない反キリストを

離れなさい。

 

そこから離れなさい。

 

 

それ捨てなさい。

 

 

 

彼等は智識としては、

今何が起こっているのか、

これは偶然的な自然現象じゃなくて、

神からの裁きだと分かっている、のに

悔い改めないで

それらの支配をする権威の神の御名を

冒涜した。

と書いてあるんですね~。

 

 

艱難時代の最終局面に於いて、

生き残っている人の大半の人達は、

反キリストに従っている人達。

そうでない人達は極僅かしかいない

ということが予測されます。

 

 

自分の行いを悔い改めようとしなかった。

の言い回しの中に、

666の刻印を受けてはいないけども、

イエスをメシアとして信じていない者達が

この苦難を通して

是非悔い改めて欲しいということを

神が願っておられる。

 

 

と読み取ることが出来るのではないかと

思います。

 

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世界救世教

 

浄化が救いですからね。

 

 

 

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このメッセージがわかる人に伝わればと

 

 

 

 

日本人に知らせるのが一番いいんだと、

方法的に。

日本人さえ動けば、

他の有色人種みんなついてくると。