世界平和実現の道も一歩から

2030年まであと5年

 

 

 

「踏み出す一歩を応援します!」

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
 

 

 

 

 

ついに!世界救世教が

~世界の中心で和解を叫ぶの型~

 

 

2025年2月3日 立春祭 

Izunome movie

 

争いをやめて

本来の御神業に帰ってほしい。

 

こっから先は

争いのない状態で

本気で取り組んで欲しいと。

 

 

 

トップが意識改革をーーー!!

 

 

そういう明主様の御心ではないかと

受け止めさせて頂いて、

和解に臨ませていただきました。

 


 

二度と争いが起きない教団したい。

信仰を中心とした世界救世教を

つくらなければいけない。

 

 

 

三代教主様は、

平安郷は和の聖地にさせて欲しいと。

 

 

それまでは

箱根は東方の光が使用し、

熱海の半分はいづのめ教団が使用し、

美術館を東方の光が所有している

というような感じで、

争いの中で、

分断されたような聖地に

なってしまっている。

 

 

それではいけない。

どの団体の方でも、

明主様を信じられるすべての方が、

 

 

この聖地に集って、

そして

明主様を御讃え申し上げられる、

そういう聖地にしてほしい。

 

 

 

 

ということを三代教主様は中川相談役に

お託しになっておられました。

 

三代様の想いの中には、

明主様の三聖地が本当に完成していって、

世界が平和になっていく、

本当に地上天国が建設されていく、

そのためには、

 

 

まずこの平安郷の聖地から、

和の聖地として造り上げて欲しいという

強い願いがあったと感じさせて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから安心

 

 

 

 

和の聖地も一歩から

 

 

 

日本が良くならないと

世界は良くならない

日本が世界の雛形にならねば


 

 

 

①神はまず、小さく「型」をされ、

 それがやがて

 世界的な経綸となって現れる。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

神の光明に照らして是正するより

方法はないのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆大掃除の順番

 

宗教→政治→経済→教育


思想が良くなると政治も良くなる

政治が良くなると経済も良くなる

日本が良くなると世界も良くなる

 

 

 

◆真の宗教
『光』34号、昭和24(1949)年11月5日発行

真の宗教とは、

世界主義を建前としなくてはならない、

一国一民族一階級を対象としたものは

真の宗教ではない、という訳は

そのように極限されたものは

必ず勢力争いが生れるおそれがあるからで、

元来宗教なるものは和が基本である以上、

争いを絶無にするのが

その本質でなくてはならない、

 

 

ゆえに

争う事はそれ自体が

宗教を放棄した事になる。

 

 

◆日と月

 

夜の世界に於いては、

何事に於いても突く事を好む。

 

 

大にして国と国とが互いに突き合う。

戦争がこれである。

(省略)

突き進むという言葉は勝利を意味する。

全く月の働きであり、

夜の世界を表している。

 

右に引き替え、

ヒキ、ヒクは退く事である。

引き寄せる、陣を退く、敗北する。

腰を低くするー--というように、

総て月と反対であり、

この理によって

昼の世界は

総てがヒキの働きであるから、

 

 

負けることを善しとする。


 

人間では謙譲である。

これでは争いも

起りよう筈がない。

 

 

 

 

 

 

◆超宗教

 

今日の輝かしい文化の恩恵に

浴し得るものとしては、

限られたる一部の民族であるにみても

明らかである。

 


 

そうして今日人類の悩みは余りに

和の精神に乏しく、あまりに

闘争の犠牲になり過ぎる事である。

以上の如く

現在の世界を観察する時、

 

 

   

 

どうしてもこれ等無明暗黒を解消すべき

一大光明が現れなくてはならない時期と、

心ある者は期待せずにはおられない。

 

即ち超宗教的救いの力である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆うかつに人の意見を信じないで

御神書を基準に判断する

 

それからもう一つは、

人からいろんなことを聞きますが、

それを真面(まとも)に信ずる

ということが、

これがまた危ないですね。

 

 

だからいろんなことを聞いても、

なるほど良い、

しかしこれは

神様の御趣旨に

合っているかどうか

 

 

ということをまず考えてみて、

どうも神様の御趣旨に

合わない点もあるようだ

 

 

という場合には、

御神書を見るんですーー

読むんです。

 

 

そうすると大抵なことは

どこかにありますから、

それで判断をするということに

しなければならない。

そういうことで間違えることが

よくありますからね。

~省略~

 

「解説」

「信仰上のことは、

 すべて”神の言葉”である

 御神書に基づく」

というのが根本原則である。

この原則を貫かないと、

人の意見に振り回され、

知らず知らず信仰の本筋から

 

 

 

外れる場合は少なくないことを

この御教えは示している。

 

 

また、すべて御神書に基づきなさい、

ということは

四項全体を貫く基本方針ともいえる。

明主様は昭和25年、某大幹部の帰幽後

 

「指導者は私一人だ」、

 

 

だから

「御神書の拝読を徹底するよう」

繰り返し教えられた。

 

 

拝読を徹底するよう

 

 

拝読を徹底するよう

 

 

拝読を徹底するよう

繰り返し教えられた。

 

 

 

 

 

 

◆観音様の選り分け

 

 

一人も残らずお試しになり


「本心からの

信仰であるかどうか、

 誰でも神が試される」の意。

 

 


これは信仰する人にとって

重要な御教えである。

---厳しい浄化、家族の反対、

   種々の誘惑などによって
   試されるわけである。

---幾多の試練を乗り越えた人に

   重要な使命が与えられる。

 


この人はという人だけ残し

そういう人達で固めて建設される。


種々な試練を経た人々で

固まった宗団を使って、
真の地上天国建設をさせられる。

 

 

 

ですからこれからは

非常に面白くなるし、

恐ろしくもなるし、

間違っている

間違ってない

の結果が

早く分かるわけです。

 

 

◆御 詠

禍(わざわい)と吉(よ)きこと 
一度に来たるなり

世の替り目の時なりなば

 

 

けれども、

私の話をよく聞いて

御神書を読んでいれば、

そう難しいことはありません。

 

 

それで今までの小乗宗教と違って

窮屈な、やかましいことはないですから、

本当の意味さえ分かれば

楽々と峠は越せるわけです。

 

 

一番肝腎なことは、

小乗的に物事を決めないことです。

 

 

というのは、

一番わかりやすいのは、

人間の考えでは分からないと思えばよいのです。

 

 

 

「大乗の善は小乗の悪であり、

 小乗の善は大乗の悪である。」

ということは何事にもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する

 

 

 

 

 

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