世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと5年
「踏み出す一歩を応援します!」
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
激レアさんを連れてきた
~嘘みたいな方法で
本当に地球を救いそうな人の型~
私は人生をかけて探してきた。
あったんだよ~
神が造った世界が
苦の娑婆のはずがない。
四方に神の光が行き渡る
というような意味です。
明主様の御理想は
美しい平和な世界を造ることでした。
この世の中を
明るい幸せに満ちた天国にする。
その目標に向って、
明主様は力強く進まれました。
モデルナCM
空が回るのではない。
地球が回っているのだ。
真実に気づくことで人類は進化する。
そして今私達は気づいた。
病気と闘うのは薬だけではない。
体が持つ闘う力を引き出すのだ。
衝撃作】
「ロックフェラーに学ぶ悪の不老長寿」を
世界一わかりやすく要約してみた【本要約】
世界救世教
◆神に操られている明主様
私の説は、
かつてガリレオ、コペルニクスの
地動説が当時の宗教的宇宙観を
科学で覆したのとは逆に、
全人類の信奉する病に関する科学的解釈を
宗教で覆し、
文明の大転換を引き起こすものである。
そうして
この前代未聞の企画者こそ
主神である以上、
人間としては
どうにもならないのは勿論で、
私といえども神に操られているに
すぎないのである。
◆御 詠
昔より いくつか革命ありつれど
医学ほど大き革命なかりき
幾千年 全人類が信じ来し
医学を吾は革命せんとす
曲神の 手に握られし人間の
命は神の御手に復へらむ
◆真理の具現
人間が病気をするという事は、
真理に外れた点があるからであり、
それを治し得ないのは、
これ又真理に外れているからである。
政治が悪い、
思想が悪い
という事も、
犯罪が殖える、
金詰まり、
インフレ、
デフレで苦しむという事も、
どこか真理に外れた処が
あるからである。
もし真理に外れていないとすれば、
正しい事は
人間の希望通りにゆく筈で、
そのように人間社会を
神が作られているのである。
故に思想的善美な社会も、
人間が歓喜幸福の生活者たり得る事も、
敢えて難事ではないのである。
即ち私が唱える地上天国出現の
可能性もここにあるのである。
当時のユダヤ教の指導部、
宗教政治・神殿政治の
最高権力者である大祭司が、
「おまえは
神の子、メシアなのか」
と質問する。
そしてイエスは、
「それは、
あなたが言ったことです。」
と言った、
と記されているわけです。
今後私の仕事の上において、
救世主的救いの力を発揮するのか、
キリスト再臨的威力を現すか、
弥勒や観音の力徳を顕現するか、
全世界の人々が
公正なる批判の眼をもって
見てくれれば
私は満足であり、
それ以外の望みはないのである。
お~いお茶「いざ世界へ」篇
したがって、
基督者ならぬ吾らといえども
一点の疑いなく確信している
のである。
また私がこれだけは信じている、
彼の大本教祖のお筆先にいわく
「神の申した事は、
毛筋の横幅も違わんぞよ」
という言葉は
そのまま審判の予言に当はめても
間違いないと思うのである。
また善悪について
こういうお筆先がある。
「悪は根絶やしに致して善の世に致すぞよ」
「悪の世は済みたぞよ」
「悪の世は九分九厘で厘止りに致し、
一厘の仕組で善の世に振替えるぞよ」
「いよいよ世の切替時が来るぞよ」
世も末や・・・
とあるのはいずれも
最後の審判の意味でなくて何であろう。
吾らが常にいうこれが
いわゆる夜昼転換の事である。
◆太初に創作された神のシナリオ
各宗教の開祖、また、その後継者たちは、
人類の悩みを救おうと
血のにじむ努力をしたが、
救う力が足りず、
また真の文明世界をつくる時期も
来ていなかったから成功しなかった。
しかし!!
ここに神は真の力を発動し、
太初からの計画通り
私を代理として
地上天国を造ろうとされ、
キリストと同様の奇蹟を現す私の弟子は
数十万に及んでいる。
以上のごとく、
主神の矢はすでに弦(つる)を
離れたのであるから、
ここにいよいよ
世界革新劇は開幕されんとする
直前となったので、
【TVCM】ダイワマン SEASON2 Episode8
「招待状」篇
やがては
血湧き肉踊る
驚天動地の場面は展開され、
人類は恐怖と戦慄と感激と興味との
渦の中に巻き込まれ、
悲喜交々の人間の乱舞が
始まるであろう。
というように
太初すでに創作された神のテーマ通り
展開されんとするのである。
何しろそのスケールの雄大にして
多角的なる想像を絶するのであって、
その舞台監督としての私であるから、
私はこれから千変万化、
無碍の活動力を発揮し、
大奇蹟を現すのである。
その一例として
現在一枚七秒間で書いた
光の文字の紙片を懐に入れるや、
キリストと同様の奇蹟を現し、
何万何十万の病者を救い得るのである。
◆御 詠
黒幕を サッと落せば我光
その眩ゆさに眼くらまん
これは
大神様明主様が地上天国祭を前にして、
私達一人一人が後顧の憂いなく、
世界救世教の本来の目的である、
人類救済、地上天国建設に向って
その使命と役割を
しっかりと果たすことが出来る環境を
世の中の誰もがわかる形で
整えて下さったものと
受け止めております。
























































































































