世界平和実現の道も一歩から

2030年まであと6年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
 

 

 

 

 

 

それは九州から始まる

~支配の心から調和の心への型~

 

 

九州から始まる  

コウジ【KOUJI】

 

 

どうやったら支配できるのか?

 

でもね、

 

世の中を綺麗にまとめていくには、

支配ではないんですよ。

 

 

 

調和なんですね。

 

この調和の心っていうのは、

日本人特有の精神性というものが、

非常に関わってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先輩、

先輩~。

 

すべては調和に向かう

って言ってますよ。

 

 

いってるな~。

 

 

 

 

 

冬の算数って知ってる?

 

 

 

 

 

 

 

牛すき ÷ たまご + ちょいなゴハン

 

 

 

 

社会課題に、アンサーを。

 

 

 

 

 

 

子音文化を母音文化で

運営する時が来た!

 

 

 

 

仕組まれた自由に~

誰も気づかずに~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あがいた~

日々も終~わ~る~♪

 

 

まさ兄、

確か今年で

 

 

 

こ~の支配からの 卒業~♪

 

 

 

45だよな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

幸福な事、

聚な事、良いことが

海の如く無量に

おこりまっせ!!

 

ということが

福聚海無量という言葉の意味なわけです。

 

 

 

いいことしかないじゃん

 

 

 

世の中にないものは

作り出せばいい。

 

 

 

 

それが平賀源内流。

 


 

 

遊びも仕事もスッキリさせる会社

 

 

 

 

 

支配の心を卒業して

 

調和の心に入学

 

 

 

日月神示

 

洗濯と申すのは何事にもよらん、

 

 

人間心捨てて仕舞って、
智恵や学に頼らずに、

神の申すこと一つも疑わず

生まれ赤子の心の

うぶ心になって、
神の教え守ることぞ。

 

ミタマ磨きと申すのは、

神から授かっている

ミタマの命令に従って、
肉体心捨ててしまって、

神の申す通り背そむかんようにすることぞ。


学や智を力と頼むうちはミタマ磨けんのだ。
学越えた学、智越えた智は、

神の学、神の智だということわからんか、
今度の岩戸開きはミタマから、

根本から変えていくのだから、

中々であるぞ、
天災や戦いくさばかりでは

中々埒らちあかんぞ、

根本の改めだぞ。

 

 

 

 

世界救世教

 

今までのは基礎工事なのです。
これから愈々建築に取り掛かるのです。
基礎工事で、それで模型も造っていたのです。
箱根が第一の模型で、

熱海、京都と第二、第三の模型です。
京都ができると

 

 

 

 

今度は九州です。


九州ができると、

 

 

 

今度は中国です。


 

 

 

御教え集23号 

~省略~
これでもう他には使う道具がないから、

おしまいでしょう。
それで今度の問題は九州の鹿児島ですが、

九州は西ですからもうおしまいなのです。
「西の海へ捨ててしまう」

というようなことをよく言います。
また鹿児島という所は、

日本では大変意味があるのです。
日本の国で一番先に開けたのは鹿児島です。
それは日本の紀元以前の一番最初です。

 


それから明治維新も、

とにかく薩摩が元だったのです。
それから日の丸の国旗を作ったのは

鹿児島の島津藩です。

 


それから日本で金を取り始めたのも

薩摩なのです。
ですから薩摩というものが

日本の入口であり出口であるわけです。
そういうようで西の果てですから、

あれでおしまいなわけです。
それでいよいよミロクの世が始まるのです。
 

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◆世界的な建設

 

 

 

 

 

 

今度はどこかというと九州です。

未だ時期が来ませんが、

いずれ九州に地上天国ができるのです。

その次が中国にできるのです。

それからエルサレムです。

あそこでお終いです。

ですから西へ西へと行くわけです。

エルサレムに地上天国ができた時が、

世界の地上天国の初めになるのです。

それからが世界が統一されるのです。

これは私が言うのではなくて、

 

 

昔ユダヤの方でそういう予言があるのです。

           (昭和27年10月18日)

 

 

千年を十年で

 

~省略~

新聞も「光」

それから「救世」

それから「栄光」と、

こんなに題名が変わるのなんか他にありませんよ。

神様がされるんだから、しょうがない。

それは、こういうわけです。

今までの宗教と全然違うということは、

今までのは夜の世界だから長くやっていたが、

今度は千年くらいかかっていたのを、

私は十年くらいで

やろうと思っている。

神様がやられるんですがーーー

と言った方がよい。

      (昭和26年10月5日)

 

◆御 詠

二千余年かかりし

釈迦やキリストの業にも

勝らん吾の十年

 


 


 

 

 

 

地上天国は

信徒の手で造るのです。

 

 

 

 

◆御 詠

キリストや釈迦の望みを

吾は今果たさんとして

日に夜に励しむ

 

 

 

これが観音様のお働きで、

私がいつもやっていることで、

 

 

信者の人も

そういうように

しなければいけない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する

 

 

 

 

 

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