世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと6年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
二大陣営の融合こそ
~恒久平和の道の型~
【警告】いよいよ瀬戸際です。
TOLAND VLOG
世界救世教
◆平和主義を考えてみる(抜粋)
先ず現在の世界情勢を見てみると、
何と言っても
その根本は
米ソの対立である。
両国共力の限り戦備の強化に奔命しており、
このまま続くとしたら、
結局は最悪の事態にまで立至るのは
議論の余地はあるまい。
としたら、
この二大陣営の融合こそ
恒久平和の道であって、
日月神示
今度の立て替えは、
敵と手握らねばならんのぢゃ。
それ以外絶対あり得ないことは
言うまでもない。
◆御 詠
キリストや釈迦の望みを
吾は今果たさんとして
日に夜に励しむ
願い ケツメイシ
◆世界救世教とは何ぞや(抜粋)
もしこの侭にして
地上天国が来るとすれば、
人類は洵に幸福であるが、
新しき理想世界が建設される
というに就いては、
その前に
旧世界の清算が
なくてはならない訳である。
丁度新しき家を建てんとするには
旧き家を破壊し、
土地を清浄化されなくてはならない。
勿論旧き家にも
役立つものは相当あろうから、
それは残さるるであろう。
その取捨選択は神が
なし給う事は勿論である。
故に人間は残されるもの、
即ち新世界に役立つ者と
ならなければならない。
それによって
大いなる切替時を
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それは釈尊の唱えた仏滅であり、
法滅尽であり、
キリストの世の終り、
又は最後の審判の事である。
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易く越えらるる事で
所謂神の試験にパスするのである。
その只一つの方法が信仰である。
以上説く如く
世界の大転換期を乗り越す資格
とは、
病貧争絶無の世界に生存なし得る人間であって
文字通り
病気のない健康人、
貧苦から脱出した人間、
和を好み争を嫌う人間である。
この三大資格を有する人間であれば
神は滅し給う必要がないばかりか、
来たるべき新世界の有能人として
遇されるわけで、
神の意図と人間の理想との
食違いはないことを
私は信ずるのである。
然らば、
右の三大資格を得んとする方法ありや。
本教団は右の資格者たらしむべく教導し、
神の恩恵を取次がんとするものである。
(昭和二十三年九月五日)
◆最後の審判は世界的な大芝居
お筆先に
「いよいよ立替えが始まりても、
神に縋りておりたる者は
高見で見物を致させるぞよ」
あなたにとって
「Will(意志、想い)」って
なんですか?
世界平和です。
どんな宗教の方とも
仲良くできるっていうのは、
そういう雛形というか、
生き方っていうのを貫いていかないと
平和な世界は来ないのかなと。
俺は嘘も本当も主張した。
あいつ等が
信じたい方を
信じただけだ。
未来のカタチの物語
日本眞中ボタンひとつで
世界が動くぞよ
ワクワク、はじまる。
世界救世教
◆九分九厘と一厘の闘い
・絶対神力で既成文化を是正する
邪神界の総頭領は、今から二千年前、
世界の覇権を握るべく、
周到綿密にして永遠な計画を立て、
現在まで暗躍を続けつつあるが、
正神界の方でもこれに対立し
戦っているのである。
その神としては
キリスト、釈迦、マホメット、
国常立尊の系統の神である。
以上のごとく主神は
正神と邪神界とを対立闘争させつつ
文化を進めて来たのであるが、
その結果ついに
邪神の方が
九分九厘まで勝ったのが現在
であって、
ここに主神は
いよいよ一厘の力を顕現され、
彼らの大計画を一挙に転覆させ給う、
これが
九分九厘と一厘の闘い
であって、
今やその一歩手前まで来たのである。
したがって
この真相を把握されたとしたら、
何人(なんびと)といえども、
翻然と目覚めないわけには
ゆかないであろう。
前項のごとく
悪の九分九厘に対して、
善の一厘が現れ、
絶対神力を揮って
既成文化を是正するとともに、
新文化を打ち樹てる。
早くいえば掌を反すのである。
これが今後における
神の経綸の骨子であって、
その破天荒的企図は
想像に絶するといってよかろう。
(昭和27年)
世界救世教
◆智慧を磨けば何事も楽に片付く
(御論文「私の文章とその他」朗読後の御教え)
今読んだような具合で、どっちかというと、
私は遊びながら
仕事をしているようなものです。
苦しみながらしている気はしないのです。
道楽みたいなものです。
観音様の中に
「遊行観音(ゆうぎょうかんのん)」というのが
ありますが、
ちょうどそういうようなものです。
それで、そういうようにやっていると
うまくいくのです。
それでいろいろ苦しんだり、
気がいかないことを
やっているとうまくゆかないのです。
この点が今までの世の中の人と反対です。
これは信者の人でも同じです。
だから嫌々やったり、
苦しんでやったりしたときには
ロクなことはないです。
病人の所に頼まれて行く場合にも、
楽しみながら行くときは
きっと治りがよいし、
治るから行くわけで、
またそうだからよいわけです。
だから
楽に行けばゆくほど発展する
のです。
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する






















































































