地上天国の住民への道も一歩から
2030年まであと6年
「踏み出す一歩を応援します!」
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
現界の地上天国の型は
~信徒の手で造るの型~
世界救世教
熱海と箱根の聖地は、
明主様がご造営をされました。
30年前にこの建設にあたる時に、
松本先生は、
京都は明主様がご自身でご造営されることは
ありませんでした。
それには深い意味があると思います。
とおっしゃいました。
土の聖地平安郷は、現界の型である。
現界の地上天国の型は、
信徒の手によって
造れ!!
ということである。
信徒の手に残された御用である。
というふうにご指導下さいました。
京都平安郷の完成で満足して
いいのかよーー!!
世界救世教
◆地上天国の模型
箱根が第一の模型で、
熱海、京都と第二、第三の模型です。
京都ができると
今度は九州です。
九州ができると、
今度は中国です。
◆世界的な建設
666億円?
今度はどこかというと九州です。
未だ時期が来ませんが、
いずれ九州に地上天国ができるのです。
その次が支那にできるのです。
それからエルサレムです。
あそこでお終いです。
ですから
西へ西へと行くわけです。
エルサレムに地上天国ができた時が、
世界の地上天国の初めになるのです。
それからが世界が統一されるのです。
これは私が言うのではなくて、
昔ユダヤの方でそういう予言があるのです。
人が人に伝える
菩薩が菩薩に伝える
如来が如来に伝える
6週目の人が5週目の人に伝える
世界救世教
◆観音様の選り分け
観音様が東さんを使ったんであります。
ですから観音様の御都合により、
その時の仕事の上において
誰を使うか分からぬ。
今後といえども
観音様は必要があれば誰でも使う。
もし使われた人がおれがこうであるから
使われたとか、おれがどうだからと思うと
間違いがある。
観音様がこういうお見出しに
与かるということは、
一生涯の光栄で、それに対しては
ただ感謝よりほか何もない。
感謝して有り難いと思えば後
また使われる。
少しでも自分がやったと思ったら
観音様はもうお使いにならぬ。
この点は大変重大なことで、
観音会がだんだん発展する上においても、
観音様は非常に和らかくて厳粛で、
沢山の人を呼び寄せては、
一人も残らずお試しになり、
すぐりすぐりこの人はという人だけ残し
そういう人達だけで固めて建設されるので、
実にその点は大磐石で、
ただパッと拡げない。
世間ではよく形だけみせるようにするが、
こういうやり方は非常に観音様は嫌われる。
場当たりのいい、ある一時的の仕事などは
なさらない。
要するに真実で飾り気のないこと、
人間のように衒(てら)いも何もない。
本当のお試しとは、
自己というものを全然みない。
本当に世界人類を救わなければならぬという
やむにやまれぬ情、
またこの世の中の状態をみて、
実に哀れだ、
かわいそうだ、
見てはおれぬ、
しかし人間の力ではどうすることもできぬ、
しかし観音様が観音力を振るわれるにつき、
その一部にも加えてもらって、
そして力の限りやらしてもらう
というそれだけで、
そこに名誉心などがあると、
反対の結果になる。
註:東さんを使った
観音様が東光男さんを道具に使って
明主様の写真三葉を撮らせ、
それぞれに千手観音、金龍、光輪を現して
明主様の御神格を示された。
東光男氏は当局からの弾圧の際、
信仰から離れている。
◆三千世界の大芝居(世の大峠)
今度の御神業における正邪の戦いは、
古往今来嘗てない程の千変万化、
虚々実々の大芝居で、
ただ神秘というより外ないのである。
世界救世教
本教が
地上天国
を造る事によって、
キリストの予言は的中する
のである。
地上天国は
信徒の手で造るのです。
信徒て誰?
違う。
その信徒になるのは、
わたし。
だから結局
カトリックが救世教になれば
世界はそれで万教帰一で、
帰一されてしまいます。
我が救世教は宗教ではなく、
宗教は救世教の一部
であるのは、
常に私の唱えている処であるが、
では一体どういう名称なら
ピッタリするかというと、
標題の如く
新世界建設事業
という名が合っていると思う。
主神は真善美完き
理想世界の実現を意図されている。
物質文明が成熟し、
人類思想の統一も可能となり、
その条件が整った今こそ
人類が理想世界実現を
目指す時である。
地球上に於ける一切の
支配者こそは
時の神様
世界救世教を
もっと届きやすく
唯心教育を
もっとみんなのものに
完全無条件降伏した人に、
キリスト(救世主)の福音は
ズバッ!!
と入ってくるんですね。
この曲聴くと、
山本君の顔浮かぶんだよね。
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する


























































































