地上天国の住民への道も一歩から

2030年まであと6年

 

 

 

「踏み出す一歩を応援します!」

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

 

 

向くべきは若者の心

~インパクト投資の型~

 



 

 

向くべきはライバルじゃない。

若者の心だろ。

 

 

 

 

 

 

 

完全無条件降伏した人に、

キリスト(救世主)の福音は

ズバッ!!

と入ってくるんですね。

 

 

 

 

 

 

 


 

インパクト投資について伺いたいと思います。

 

近年若者がタイパ、

タイムパフォーマンス。

今、コストパフォーマンスじゃないんですね。

タイムパフォーマンスを重視するように、

いわゆる経済成長だけではない。

GDPだけじゃない。

健康や豊かさ、

幸福感、

 

 

 

さらには

社会課題の解決を重視する傾向が

非常に高まっています。

 

 

 

 

 

社会課題の解決を

成長の原動力に転換をしていく、

新たな市場の創出を官民連携により、

推進していくことは、

新しい資本主義のど真ん中でも御座います。

 

鍵となる政策として

インパクト投資、

 

 

 

これはつまり事業の、

その事業事態の経済性や成長性と共に、

いわゆる社会課題をどう解決、

改善しいてるのか、

インパクトを計って、

それに基づいて投資、

さらにそれを促進する投資を行う

というもので御座います。

 

 

 

 

 

 

 

今願ったら、

それは実現するんだ

と

一人の想いは

世界を変えるんだ!

と


 

本当に出来る奴

こっからでてこい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

果たすべき、使命はあるか

 

 

 

 

 

その強さはあなたの為に!

 

ボルテージを上げろ!!

 

 

 

 

 

 

キリストは仰いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

若い世代を中心に、

暮らしやすいまちづくりや

社会貢献に関心が高まっている。

 

 

【ラジオ】

金で治めて金で潰して地固めして弥勒と致す

日本の役目

コウジ【KOUJI】

 

 

 

 

供給がでっかくなっちゃった

資本主義社会から

 

 

社会に対して、

何が喜ばれるか、

まあ~社会貢献みたいな感じですよ。

 

その人にとって、何が喜ばれるか。

 

供給して、

それを絶対売っていく

 

 

っていう感じじゃなくて。

 

 

 

 

需要があって、

そこに供給していく。

 

 

そこに大転換が生じる!!

 

 

 

それを解決していくことが、

新たな付加価値になっていくわけですね。

 

 

 

 

 

まあ~、

自分がこれを売りたいから、

どうやって売ろうかな、

 

 

というところに

自分の智慧を使っていく

というものじゃなくて、

 

この人の為に

何が出来るんだろうか、

 

 

この人は

何を求めているのか、

 

 

社会は今、

どういったことを求めているのか

 

という需要を主体として、

前提に、

自分の智慧を実践として使っていく

という社会が到来してくる。

 

 

 

世界救世教

 

それで真の文化というのは

宗教が中心です。

 

 

宗教から哲学、科学

となっているのです。

 

宗教→哲学→科学

 

順序正しい世の中を

五六七(みろく)の世

というんですね。

 

 

 

 

---世界平和への途(みち)は

社会主義、資本主義によるべきでしょうか。

 

 

どっちでもないが

どっちも加味される。

 


食物は

砂糖だけで味をつけるか、
醤油だけで味をつけるか

というようなものである。

 


両者をちょうどいい具合に
混ぜ合わせればいいものができる。

 


いままで資本主義が甘すぎた。

 


それで社会主義や共産主義が起きた。
社会主義は実に不公平な政治であり、
共産主義はピラミッドを逆さに

立てたのと同様である。

 

 

 

資本主義は福助政治で

 

 

頭だけ大きくて

身体や足がやせている。

 


 

すべて片寄った主義は全部駄目で
いまに理想的なものができる。

 

 

 

 

 

 

 

天皇というのは、

常に八咫鏡を横に置いてたんですよ。

このへんに置いて、

それを見て政治を行ってた

んですけども、

 

 

この鏡っていうものはですね、

今お話した人間の

この精神とは何ぞや、

このすべてを掌握している

ことであってですね、

 

 

道徳と実践のほうを以って、

所謂おおみたから、

国民の方に対して、

社会を混乱なく

運営していく

っていう、

こういう政治を行っていました。

これを政(まつりごと)と言います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人が人に伝える

 

菩薩が菩薩に伝える

 

如来が如来に伝える

 

6週目の人が5週目の人に伝える

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆最後の審判は世界的な大芝居

お筆先に
「いよいよ立替えが始まりても、

 

 

神に縋りておりたる者は

高見で見物を致させるぞよ」 

 

 

 

 

 

早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。

神世の型出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

 

天国の福音と真理は

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する

 

 

 

 

 

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