地上天国の住民への道も一歩から
2030年まであと6年
「踏み出す一歩を応援します!」
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
今までは救う力が足りない
~理屈じゃねえんだよの型~
世界救世教
◆医学革命が前提
「前文」
我々が生命を預けている医学は
根本的に間違った学問で、
その害は
我々の享受する現代文明の
素晴らしい功績も抹殺しかねない。
故に神は医学の革命を意図されている。
ーーーこれは
全人類の生命を救うもので
往来の「革命」と異なり、
国家、
民族、
時代、
思想の枠を
超えたものである。
やがて荒野に花は咲くだろう
あらゆる国境線を
超え~え~えええ~♪
Mr.Children 「ALIVE」
要するに
神は全人類苦悩の根本である
医学の過誤に目覚めさせるべく、
私に対し
それに必要な智慧と力を
与えられたのであって、
このことこそ真理の具現であり、
救いの基本的条件である。
ところが
人類は何千年間にわたって
真理を知らなかった。
否、神はある事情によって
知らせなかったのである。
しかし
いよいよ天の時到って
ここに真理を知らせ、
文明転換という史上空前の偉業は
開幕されたのである。
これこそキリストの曰った
「世の終わり」であり、
「最後の審判」であり、
世界的大清算である。
◆時空を超える光
日本に負けないほどの
奇蹟がどんどん出てきます。
ロスアンジェルスでも
素晴らしい奇蹟があって、
この次あたりの「栄光」に出します。
そうすると
私が日本のここにいても、
そこまで光が届いているわけなのです。
つまり神様の力というものは
遠い近いの差別は
ほとんどないくらいのものです。
つまり時間空間を超越する
というのが真理ですから、
ちょうどこのことが
空間を超越しているわけで、
ほとんど隣と同じようなものです。
時間も同じで、一瞬です。
ですから
いずれはアメリカあたりの人も
アフリカあたりの人でも、
お願いすれば
すぐに御利益がある
というような具合になりますから、
そこでどうしても
世界中を
救わなければならないのです。
この間の手紙だけでロスアンジェルスで
教修者をつくる人ができた
ようなわけですから、
実に驚くべきものです。
◆明主様が昇天遊ばされた場合
為郷(いざと)氏
お光は向こうに行って
また返ってくるのでしょうか。
明主様
そんなことはありません。
透ったきりです。
私のお腹に光の玉があって
それから光が出るのですから
無限なのです。
為郷氏
その玉というのは明主様だけが
お持ちになっておられるのですか。
明主様
そうです。
為郷氏
そう致しますと
仮に明主様が百年の後に
霊界にお入りになりますと
無いということになりますが・・・。
しかし
霊界から出しますから
同じことです。
かえってよく出ます。

体があると邪魔になりますから。
為郷氏
それで教団の方も御安心なわけですね。
だから安心。
◆力により天国的に救う
ーーー「神の力」による救い
今までの宗教は
地獄的宗教であって、
天国的に救うことは
できない宗教です。
というのは
力がないのです。
救世教は天国を造る宗教であるから、
そのやり方も天国的やり方でなければ
ならないのです。
結局力です。
今までの宗教は力がなかったのです。
キリストにしろ
釈迦にしろ
力がないのです。
だから理屈はいろいろうまく説くが、
実際の力がないから、
本当に救えなかったのです。
というのは
夜の世界ですから、
今までの力は月の力ですから、
ごく弱かったのです。
だから極楽や天国を造ろうと思っても、
どうしても
邪神に邪魔されて、
思うようにゆかなかったわけです。
ところが
今度神様は
私にその力を与えられていますから、
それは何よりも、
弟子がキリストと同じような奇蹟を
盛んに現すのでも明らかです。
キリストをつくる力ですから、
それは大きなものです。
◆観音力
この力、
観音力というものは、
今まで、本当に世の中に、
現われたことがなかったのです。
釈迦が慈悲を説き、
キリストが愛を説いたり、
また種々(いろいろ)な聖者が
人間に道を伝え、
よく説いたが、
説いたことは説いたが、
それを行わせる力がなかった。
相当に行わせたかしれないけれど、
全部はとても、
世界人類全体には
行わせることはできなかった。
そのためには、
ことごとくが予言や、
理想に止まってしまって、
その目的の世は、
今日まで実現されなかったんであります。
そうして今日までに、
人類世界がはなはだしく堕落をし
混乱したのは、
つまり、
その宗教や、道徳に
相当の力はあったが
「絶対の力」がなかった。
いわば、
力が足らなかったために、
悪に負けたんであります。
いよいよ天の時が来て、
絶対の力が、
今度、これから
地上に現われるんであります。
何千年の間、
人類が知らなかった、
力が出るのでありますから、
種々と想像もつかないことが、
今後は出てくるでありましょう。
「これから御神業の本筋に入る」
「いろんな変わったことが
沢山出てきますから、
まごつかないように」
わたし達の選択が
この世界を
美しく変えていく
いいとこどり、始まる。
]
日月神示
いよいよが来たので
皆に知らせるのであるぞ
百年も前から
そら洗濯じゃ
掃除じゃ
と申してあったが、
今日の為であるぞ
岩戸開きの為めであるぞ
今までの岩戸ひらきと同様で無い
末代に一度の大岩戸ひらきじゃ
大本
「お照しは一体、
七王も八王も、
王が世界にあれば、
この世の口舌(くぜつ)がたえんから、
一つの王でおさめる経綸(しぐみ)が
いたしてあるぞよ。
神が表に現われて、
カラも天竺も一つに丸めて、
万古末代つづく
神国の世にいたすぞよ。
世界中そろうて
喜ぶように致さねば、
神国とは申されんぞよ」
ほら、行くぜ!!
さあ、
精神と物質の統合された新時代へ
人が人に伝える
菩薩が菩薩に伝える
如来が如来に伝える
6週目の人が5週目の人に伝える
これは
大神様明主様が地上天国祭を前にして、
私達一人一人が後顧の憂いなく、
世界救世教の本来の目的である、
人類救済、地上天国建設に向って
その使命と役割を
しっかりと果たすことが出来る環境を
世の中の誰もがわかる形で
整えて下さったものと
受け止めております。
世界救世教
◆最後の審判は世界的な大芝居
お筆先に
「いよいよ立替えが始まりても、
神に縋りておりたる者は
高見で見物を致させるぞよ」
早う誠の臣民ばかりで固めてくれよ。
神世の型出してくれよ。
時、取り違えぬように、
時、来たぞーー!!
-
天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する




























































































