地上天国の住民への道も一歩から
2030年まであと7年
「ふみだす一歩を応援します!」
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
言葉に表すものがなかったら
~創造されないの型~
仏教は量子力学を説いたのではないし、
神道は宇宙人の存在を示したのではない。
個々の考えうる経験値の知識に先立つものを
即ち〝先験〟と言う。
コウジ【KOUJI】
仏教というのは、
ブッタの内容を悟るための修行の道。
いろんな執着とか妬みとか嫉妬とか、
それをカルマと言って、
そのカルマを解脱したところに
こういう世界があるんだ
ということを説いて、
ブッタ自体の働きとは何か
ということを説いているんですけども、
その働きを32層とか、
そういう形で変化して、
として説いているんですけども、
32個としての子音として、
言葉としては何一つ説いてないんです。
言葉にできない オフコース
言葉にできないということは、
人に伝えることができません。
その表現だけ、
こういう形をもってますよ
って示してもですね、
言葉に表すものがなかったら、
その境地というものは、現象にならない。
つまり創造がされない。
ということになります。
ということはどうなるかというと、
仏教というのは
永遠に悟りの道を知るために、
山に籠って瞑想します。
瞑想というのは声に出しません。
ということは、
永遠の沈黙の中に入るわけですね。
永遠の沈黙の中に入るということは、
せっかく素粒子、物質の先験がわかって、
物質が生まれて、創造されていくように、
その創造が起こらないうちに
一生が終わっちゃうんです。
初めはピンと来なかった。
世界救世教
聖徳太子が仏教を広めたのは、
奈良を中心として
奈良に仏教美術を、
自分がつくって始めたわけです。
私は、
聖徳太子が
日本的だったのを、
世界的にするわけです。
一番わかりやすく言えば、
聖徳太子が世界的にやる
ということが
救世教ですが、
けれども
聖徳太子は仏教ですから、
教えだけで、
病気を治すとか
自然栽培とか、
そういうことはやらなかったのです。
大体仏教というのは、
つまり教えですから、
これを広めるには
御説教で広めたのです。
経文が本(もと)で、お経を解釈して、
お経を本にして精神的に救ったわけです。
それで私の方はそういった御説教のやり方は、
今まで充分できてしまってますから、
そんな必要がないとともに、
御説教だけでは本当に救えない
というわけで、
他の病気治しなどもやったわけです。
世界救世教
共産主義がなくなり、
資本主義がなくなり、
仏教がなくなり、(仏滅)
キリスト教がなくなる(終りの世)
ということになり、
そうして本当の
理想的な文明が現われる
ということになります。
日月神示
出来上がりたら、
なんとした結構なことかと
皆がビックリするのざぞ
信じない者は救えないのです。
①お上主義
②横並び主義
③前例主義
◆伊都能売の身魂(抜粋)
伊都能売とは一言にしていえば、
偏らない主義で、中道を行く事である。
小乗に非ず
大乗に非ず、
といって
小乗であり、
大乗である
という意味である。
つまり極端に走らず、
矢鱈(やたら)に
決めてしまわない事である。
そうかといって
決めるべきものは
もちろん決めなくてはならないが、
その判別が難しいと言えばいえるので、
言わば料理のようなもので、
甘すぎていけず、
辛すぎてもいけないという
ちょうど良い味である。
絶妙かな 絶妙かな
絶妙かな 絶妙かな
(中略)
いかなる方面にも
保守派と進歩派が必ずあって、
宗教でもそうである。
この二者の争いを観ると、
前者は古い信者で伝統墨守(ぼくしゅ)的
頑(かたく)なで、新しい事を嫌う。
まず丁髷(ちょんまげ)信仰ともいえるが、
後者の方は進歩的ではあるが、
新しさに偏して
何事も古きを排斥したがる。
そこに意見の不一致が起り、
相争う事になるが、
これらも伊都能売式になれば
何なく解決出来るのである。
そうして肝腎な事は宗教といえども、
時代精神を深く知る事である。
ところが
宗教人はどうも時代に無関心で、
むしろこれをよいとさえしている傾向が強い。
何百何千年前の伝統を
金科玉条としている。
なるほど信仰は精神的なもので、
経であり、
永久不変の真理であるから、
曲げられないのはいいが、
経綸の方はそうはゆかない。
これは物質面であるから、
時代相応に変遷するのが
本当である。
やっぱ
これなんだよな~!!
すなわち
精神物質両方の完全な働きで、
すなわち
どこまでも
伊都能売式で行かなくてはならない。
右の意味において、
今日釈迦やキリストの時代と
同じように思って、
その教えややり方をそのまま実行しても、
現代人の魂を掴む事は到底出来ないのは
言うまでもない。
既成宗教の振わないのも
その点にある事を知らねばならない。
要するに伊都能売の働きこそ、
一切の根本的真理である事が分ればいいので
私が常に伊都能売の意義を説諭するのも
そのためである事を、
信者諸君は
充分心得て貰いたいのである。
何れは
世界のあらゆる宗教の信者は、
ドシドシ本教へ転向して来る
時節がくるであろう。
信じない者は救えないのです。
ほなそうか~
全地球規模の仏国堂を
菩薩から菩薩に伝える
如来から如来に伝える
光明如来から光明如来に伝える
大光明如来から大光明如来に伝える
世界救世教
◆御 詠
キリストや釈迦の望みを
吾は今果たさんとして日に夜に励しむ
釈迦の唱えし空なるこの娑婆に
実を入れるる吾にありける
世界救世教
◆私というもの
~省略~
私は
「人を幸福にしなければ
自分は幸福になり得ない」
と常に言うのである。
私の最大目標である地上天国
とは、
この私の心が共通し
拡大されること
と思っている。
「主の御名によって来られる方に祝福あれ、
あ~これは本当の救い主だ」
とあなたがたが言う時まで、
エルサレムがそう言う時まで
わたしはあなたがたと会わない。
まで、
逆に言うと
あなたがたが
「主の御名によって
来られる方に祝福あれ」
という時にわたしに会う
と言っているんです。
私は人生をかけて探してきた。
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する

































































































